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脳卒中 脳梗塞 脳梗塞+予防(通販)


名医の図解 脳梗塞の予防・治療と生活のしかた
内山 真一郎
脳梗塞を防ぐ新常識と治療法。この症状に要注意!TIA(一過性脳虚血発作)を見逃さない。脳ドックで早期発見、早期治療。高血圧、高脂血症、糖尿病、心房細動の治療法。発作を起こしたら時間との勝負!発症直後、この最新治療があなたを守る。再発予防の薬物治療と生活の知恵。 内山 真一郎
東京女子医科大学神経内科教授。1949年、埼玉県生まれ。1974年、北海道大学医学部を卒業後、東京女子医科大学勤務。1981年、アメリカのメイヨークリニックに留学。1995年、東京女子医科大学助教授を経て、2001年より現職。専門は、脳卒中学、血栓止血学、臨床神経学。日本脳卒中学会理事、脳ドック学会会長などの要職を歴任。大学病院での診療のみならず、脳卒中の予防のための啓発活動を精力的に行っている。03年、脳梗塞に倒れた長嶋茂雄氏(読売ジャイアンツ終身名誉監督)の主治医としても知られている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



これだけは知っておきたい脳梗塞の予防と治療
内山 真一郎
脳梗塞は、予備知識と入院までのスピードが運命の分かれ道。今後ますます増え続ける「国民病」の恐怖。 脳卒中患者の4分の3は脳梗塞。でも危険因子をきちんと管理していけば、脳梗塞は十分に予防できる。予備知識と入院までのスピードが運命の分かれ道の、脳梗塞のすべてがよくわかる「脳梗塞予備軍」必読の書。



脳梗塞の予防と再発防止 改訂版 (インフォームドコンセントのための図説シリーズ)




自分で見つけて治す隠れ脳梗塞―ボケの隠れた前兆・微小脳梗塞を予防し改善する1日5分の簡単体操 (ビタミン文庫)
真田 祥一
本書は、自覚症状がほとんどなく、見落としがちな「微小脳梗塞」、すなわち隠れ脳梗塞を自分で早期に発見し、本格的な脳梗塞、ひいてはボケを自分で予防することをテーマとしている。 自覚症状がなく、見落としがちな微小脳梗塞。この隠れ脳梗塞を自分で早期に発見すれば、本格的な脳梗塞やボケは予防できます。簡単な発見法や、進行のくい止め、予防と改善に有効な訓練法などを紹介。99年刊を大幅に改訂。



栗本慎一郎の脳梗塞になったらあなたはどうする―予防・闘病・完全復活のガイド
栗本 慎一郎
あなたもこの本を読んでおけば安心できる。なる前に読めば予防になり、なってから読んでも勇気が出る。著者が脳梗塞らになった自らの経験とその後の猛烈な研究を経て、脳梗塞の発見法、予防の仕方から、闘病、リハビリ、社会復帰の仕方を命懸けでガイドする。 脳梗塞になった自らの経験と、その後の猛烈な研究を経て、脳梗塞の発見法、予防の仕方から、闘病、リハビリ、社会復帰の仕方を命懸けでガイドする。隠れ脳梗塞発見テスト・病院リストも収録。

私は、脳梗塞の患者さんの手助けをする者です。この本のなかの独特のリハビリは、目を見張ります。そして、自分自身の時のためにも役に立ちます。本当に、衝撃を受けいます。願わくば、最新の医療機関の情報が欲しいです。
入院中の父にプレゼントしました。
父もすごく良かったと言っていましたし、入院先の先生にも出版先など聞かれた様で、後に本屋では売ってなかった・・・と言われたみたいです。
母が倒れて心臓の手術を受けました。手術の途中で心臓が停止、なんとか生還出来たものの、脳梗塞になり左半身マヒ状態になってしまいました。
手術後、ICUから一般病棟に戻ってきてゆっくり面会出来る様になりましたが、母の様子がおかしいのです。(何十年も前に亡くなっている)自分の両親が見舞いに来ていたはずだけど、もう帰ったのか?とか、何十年も前の話を今の事のように話したり、地方に住んでいて間単には会いに来れない自分の姉が来てるはずだというので、ここまで4時間以上かかるのに来てないよというと、何言ってるの自転車で5分だとか、距離感?が無いのです。
そんな時に、知人に栗本さんのホームページを紹介してもらい、この本を知り購入しました。
そして全ての謎が解けました。脳梗塞とは何か?脳梗塞になったらどうなるか?(母には関係ありませんでしたが脳梗塞になる予兆など)
脳梗塞という言葉は知っていましたが、はっきり言って何も知らないに等しい状態でした。
この本を読んで、母の症状にも安心して向きあう事が出来て本当によかったです。(正直なところ最初はぼけてしまったのかと…)
脳梗塞は右脳か左脳かで随分違ってくるわけですが、母の脳梗塞が栗本さんと同じ右脳だった事も、ほぼ同じような症状で読みやすかったですし、ああなるほどこの症状は仕方がないんだ、と安心も出来ました。
またリハビリのアイディアも写真を参考に同じようなものを作りました。またテレビで見た栗本さんのお元気な姿は励みになっています。(母も栗本さんのように元気な姿に戻れますように)
脳梗塞について知識が無い方には、是非知っておいて頂きたい内容です。
脳梗塞の病気をいろんな文献からよく調べてありこの本を読めばたくさんの本を読んだと同じである。さすが専門外であっても学者である。そして、脳梗塞患者を減らしたいという著者の意志がよく出てる。50過ぎたら読むべし。私も現在脳梗塞後遺症のリハビリ中であり役に立った。
〜著者の栗本慎一郎氏は脳梗塞をわずらって闘病し復活を遂げたひとりです。この本は全六章からなります。平易な文章ですので一気に読み進んでも一章づつでもどちらでも良いでしょう。文章が少々威勢の良いのは著者の持ち味です。この本を読むことで脳梗塞に立ちむかう勇猛心がわいてきます。この本を手がかりに脳梗塞を予防し、不幸にしてなってしまった場合は〜〜復活を目指しましょう。〜


自分で見つけて治す隠れ脳梗塞―ボケの隠れた前兆・微小脳梗塞を予防し改善する1日10分の簡単手の体操 (ビタミン文庫)
真田 祥一
本書は、自覚症状がほとんどなく見落としがちなこの微小脳梗塞、すなわち隠れ脳梗塞を自分で早期に発見し、本格的な脳梗塞、ひいてはボケを自分で予防することをテーマとしています。 自覚症状がなく、見落としがちな微小脳梗塞。この隠れ脳梗塞を自分で早期に発見すれば、本格的な脳梗塞やボケは予防できます。簡単な発見法や、進行のくい止め、予防と改善に有効な訓練法などを紹介します。



高脂血症を治して脳梗塞・狭心症を予防する (健康ライブラリーイラスト版)
石川 俊次
危険!「命」にかかわるこの症状
放っておくと血管がボロボロに!今すぐ始める実践・高脂血症対策
【主なポイント】
●肥満は高脂血症を悪化させる
●タバコは量にかかわらず絶対ダメ
●よいコレステロール、わるいコレステロール
●高脂血症は動脈硬化につながるからこわい
●動脈硬化は狭心症・心筋梗塞・脳梗塞を引き起こす
●治りにくい場合の特殊な治療法アフェレーシス
●卵と内臓が要注意。加工食品も見落とさずに 危険!「命」にかかわるこの症状。放っておくと血管がボロボロに!今すぐ始める実践・高脂血症対策。



専門医が解説する脳梗塞の予防と最新治療
岡安 裕之
脳卒中の原因である動脈硬化は体の中で深く静かに進行している。脳卒中のひとつである脳梗塞の前ぶれサイン、脳梗塞とは何か、脳の構造と働き、発作、リハビリテーションなど、生活の中に潜む危険因子を見直しながら解説する。 岡安 裕之
1948年生まれ。1972年、慶応大学医学部卒業。同年、慶応大学病院勤務。1982~1983年、米テキサス州のベイラー医科大学に留学。帰国後、昭和大学藤が丘病院に勤務。1995年から、聖路加病院に内科医長として勤務。日本神経学会専門医。日本脳卒中学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



脳梗塞の予防と再発防止 (インフォームドコンセントのための図説シリーズ)

本書の内容は、脳梗塞の予防と再発防止の概要を患者さんに理解していただくため、図表や写真を多用し、最小限の説明を付した形式となっています。 現場の医師たちを執筆者に迎え、脳梗塞の危険因子や発症機序・検査・治療・再発防止など、日常診療において十分なインフォームドコンセントを得るために必要な知識を、図表入りで分かりやすく盛り込んだ一冊。



あなたの首を守ろう!最新・脳梗塞の予防&撃退法
若林 利光,工藤 弘志
頸動脈狭窄症のある人は脳梗塞だけではなく、心筋梗塞を起こしたり手足の血管がつまる病気にもなりやすいので、頸動脈エコーの検査をすることにより、おおまかではあるが、全身の動脈硬化の程度が類推できる。首の血管が危なければ、全身が危ないのである。しかし、早めに動脈硬化が分かれば打つ手はいくらでもあるのだ。いたずらに恐れてばかりいることはない。「ころばぬ先のツエ」早めのエコー検査で、自分の動脈硬化度を知れば、対策を立てることは十分に可能である。エコー検査で「あなたの首を守ろう」ではありませんか。 脳梗塞や脳卒中などの病気のチェックポイントは、首の血管だった! 「ころばぬ先のツエ」で早めのエコー検査を行ない、自分の動脈硬化度をふまえた対策を提案。ひと目でわかる「脳卒中予防25カ条」も伝授。



Last updated:Wed May 26 03:44:41 JST 2010