靴とバッグのショッピングサイト - 何足でも試せる,翌日お届け,送料・返品 無料

脳卒中 脳梗塞 脳卒中+看護(通販)


脳卒中看護実践マニュアル
菊池 晴彦
新たに承認された「脳卒中リハビリテーション看護認定看護師」を目指すナースに最適の一冊。カリキュラムに準拠しているから、認定教育で何を学ぶのか、認定看護師に求められるものは何かがよくわかる。日常の看護のレベルをアップさせたいナースも必読。 菊池 晴彦
地方独立行政法人神戸市民病院機構理事長

田村 綾子
徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部看護学講座教授

坂井 信幸
神戸市立医療センター中央市民病院脳神経外科部長

橋本 洋一郎
熊本市民病院神経内科部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



写真とイラストでよくわかる実践!リハビリテーション看護―脳卒中を中心に
神奈川県総合リハビリテーション事業団リハビリテーション看護研究会
リハビリテーションを看護の視点からわかりやすく解説する。看護の手技を写真とイラストを使って細部まで紹介。臨床のナースがリハビリテーション看護を実践した情報が満載。2002年刊の改訂。



脳卒中看護の知識と実際 (臨床ナースのためのBasic&Standard)
鈴木 倫保
rt-PA静注療法、血管内治療、急性期リハビリテーション……。近年大きく変化した脳卒中医療。病棟での看護力が患者の回復を左右すると言っても過言ではない。外科的治療から内科的治療まで、脳神経外科はじめ、SCU、SU、脳卒中センターの重要な部分を占める看護力アップに欠かせないバイブル。脳神経領域で特に頻度の高い疾患に限定した脳神経ナース必読の書。



脳卒中看護ポケットナビ (ポケットナビシリーズ)

脳卒中に対する看護のポイントをコンパクトに解説。急変・症状に対する看護の流れをナビゲートするアルゴリズムは必見。 森田 明夫
NTT東日本関東病院脳神経外科部長、同脳卒中センター長

磯田 礼子
NTT東日本関東病院看護部看護長

市川 靖充
NTT東日本関東病院脳卒中センター副センター長・医長

稲川 利光
NTT東日本関東病院リハビリテーション科部長、同脳卒中センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



脳卒中(Brain Attack)の治療とケア―急性期の治療・看護と回復期のリハビリテーション看護 (クリニカル・ナースBOOK)
内山 真一郎,NTT東日本伊豆病院看護部
 脳卒中患者は全国で現在でも150万人以上存在し、毎年新たに50万人の脳卒中患者が発生し、高齢者の増加や脳卒中の危険因子となる生活習慣病の増加により年々増加しており、2020年に患者数は300万人に達すると予測されている。また、介護医療の対照となる患者の3割は脳卒中患者であり、長期入院患者の4割近くは脳卒中に罹患しているといわれている。このように、脳卒中は日本人の国民病ともいうべき疾患であり、今後さらに増加することを考えれば、最重点課題として取り組むべき疾患である。脳卒中の急性期治療は急速に進歩し、「ブレインアタック」キャンペーンが世界的に展開されるようになり、いまや脳卒中は「病気のシンデレラ」とよばれていたような哀れな存在ではなく、治る病気へ「dream come true」となりつつある。とはいえ、脳卒中の死亡者数は確実に減少しつつあるものの、WHOが問題にしているように、介助を要する身体障害を後遺症として残す患者数も合計すると、すべての先進国に共通して疾患の第1位とあんり、アンケート調査をすると、罹病後の本人および家族の精神的・経済的負担が背景にあると思われるが、やはりいまでも、最も罹りたくない疾患の筆頭にあげられる。本書は、脳卒中患者の看護に必要な基礎的知識を網羅したうえで、著しいテンポで進歩している脳卒中診療の最新情報が取り入れられており、すべての疾患のなかでおそらく最も看護の占めるウエートが大きい脳卒中の看護学のテキストとして、自信をもってお薦めできる内容であることを確信している(「監修のことば」より抜粋)。 脳卒中による死亡数は減っているものの、発生数は増え続けていることをご存じですか?本書では、脳卒中(脳梗塞、一過性脳虚血発作、脳出血、クモ膜下出血)の急性期の診断・治療・管理・リハビリ、そして回復期のリハビリまで、最新の知見、情報をもとに詳しく解説。

看護の専門書らしく、わかりやすい言葉で書かれている印象です。なかなか、リハビリテーション看護の本は少ないのではと感じますが、その中で症状の中の失行なども、だらだらと専門的に書かれるよりも、わかりやすく書かれています。また、手術の方法等ものっています。ROMエクササイズの方法等訓練内容も載っていますが、リハの専門職の方となると、他の専門書と組み合わせたほうがよいでしょう。


脳卒中のリハビリテーション看護―急性期から退院指導、ケアマネージメントまで
竹内 孝仁
本書は、リハビリテーションをキーワードとして、新たな看護理論と実践のとらえ直しを試みたものである。「脳卒中」を直接の対象としつつ、高齢者をも視野に入れた内容となるよう試みた。 「脳卒中」を直接の対象としつつ、高齢者も視野に入れながら、リハビリテーションをキーワードとして、新たな看護理論と実践のとらえ直しを試みる。



写真とイラストでよくわかる実践!リハビリテーション看護―ナースが知りたいコツとわざ:脳卒中を中心に
七沢リハビリテーション病院脳血管センター,厚木看護専門学校,リハビリテーション看護研究会
リハビリテーションを看護の視点からわかりやすく解説!臨床のナースがリハビリテーション看護を実践した情報が満載!リハビリテーション看護の手技を写真とイラストを使い細部まで紹介!看護者が実践に基づいて執筆した、今までにないリハビリテーション看護の決定版。 リハビリテーションを看護の視点からわかりやすく解説する。看護の手技を写真とイラストを使って細部まで紹介。臨床のナースがリハビリテーション看護を実践した情報が満載。



頭部外傷・脳卒中看護マニュアル
赤木 功人,原田 和子



脳神経看護ポケットナビ (Pocket Navi)
森田 明夫
脳神経病棟で遭遇する代表的な疾患について,病態や治療法,看護師のかかわり方などがコンパクトにわかりやすく解説されています.特によく遭遇する症状や急変への看護の流れが図示されており,確認したいときにポケットから取り出して読める安心の1冊です. 監修
落合 慈之:東日本関東病院院長
坂本 すが:NTT東日本関東病院シニアアドバイザー
編集
森田 明夫:NTT東日本関東病院脳神経外科部長・同脳卒中センター長
磯田 礼子:NTT東日本関東病院看護部看護長



図でわかるエビデンスに基づく脳卒中・頭痛・パーキンソン病のある人への看護ケア
金子 昌子
金子 昌子
1980年自治医科大学付属看護学科卒業。1980~1985年自治医科大学医学部付属病院。1985~1997年自治医科大学看護短期大学(1995年日本女子大学卒業)。1997~2006年茨城県立医療大学(1998年筑波大学大学院教育研究科修了:リハビリテーション修士)。2007年~信州大学医学部保健学科(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



Last updated:Wed May 26 03:44:34 JST 2010