![]() | 高齢者のための食事制限メニュー―糖尿病、腎臓病、高血圧、高脂血症 (ホームヘルパーお料理サポートシリーズ) 香川 芳子,今井 久美子,杉橋 啓子,本田 佳子 この本では、さまざまな制限のある食事のポイントを示しながら、手軽でおいしい食事例を数多く載せました。 さまざまな制限のある食事のポイントを示しながら、手軽でおいしい食事例を数多く掲載。それぞれの症状に合った分量を記載する。巻末には栄養成分値を付ける。ホームヘルパー、高齢者がいる家庭の食事作りの悩みを解消! |
![]() | 食事ケアことはじめ―高齢者への食事介助入門 (基礎から学ぶ介護シリーズ―おはよう21ブックス) 本書は食事ケアの基本である「食事介助」「口腔ケア」「栄養ケア・マネジメント」の基礎を1冊にまとめた入門書です。施設で、在宅で、さらには家庭で介助される方、ここから食事ケアを始めてみませんか。 確かな知識と技術があってはじめて、高齢者その人を中心とした食事が提供できます。食事介助、口腔ケア、栄養ケア、マネジメントの入門書。 |
| スリーステップ栄養アセスメントを用いた在宅高齢者食事ケアガイド―脱水,PEM,摂食・嚥下障害,褥創への対応 在宅チーム医療栄養管理研究会,蓮村 幸兌,佐藤 悦子,塚田 邦夫 高齢者の食事を支える上で、高齢者が特に陥りやすい症状である、脱水、PEM(低栄養)、摂食・嚥下障害、褥創について理解する必要がある。Q&Aやケアへの取り組み、役立つ食事のポイント集ほかを解説する。 |
![]() | 黒田留美子式高齢者ソフト食標準テキスト上巻 黒田留美子 これが、ほんものの黒田式!! プロ向け単行本の第2弾!進化した「高齢者ソフト食」のすべてがわかるすぐに使える“メニュー偏”と、ソフト食調理に欠かせない「食材の選択と下ごしらえの方法」をまとめた“食材加工偏”の2分冊で構成。これがあれば、現場にソフト食をすぐに導入できます。 管理栄養士。潤和リハビリテーション振興財団潤和リハビリテーション診療研究所主任研究員。日本摂食・嚥下リハビリテーション学術学会評議員、NPO法人シルバー総合研究所理事、「ペパーミントの会」(栄養士の勉強会)会長など役職多数。主著に『高齢者ソフト食』(厚生科学研究所)、『家庭でできる高齢者ソフト食レシピ』(河出書房新社)など。その他、書籍の分担執筆、雑誌・新聞の連載・寄稿多数。 |
![]() | 高齢者に喜ばれる楽しい食事―福祉調理のメニューと調理 誠心学園日本食環境研究所,広瀬 喜久子 「きざみ食」や「流動食」などの介護食をテーマにまとめることとし、2,400万人が美味しく、楽しく豊かな食を楽しんでいただくために、高齢者食に関して研究してきた硬度や粘度などの測定結果とメニュー開発の成果をまとめ、OPAL生活に少しでも役立つ提案をしたいと考え本書を出版。 介護を必要としないOPAL(活発なライフスタイルをもった健康な高齢者)向けの調理メニューのレシピ集。高齢者に適した硬度や粘度などの測定結果とメニュー開発の成果をまとめる。栄養満点、見た目もおいしい料理が満載。 |
![]() | 柴田浩美の高齢者の食事介助を考える 柴田 浩美 求め・求められる食事介助を徹底的に考える待望の手引き書。摂食障害があっても適切な食事介助を行えばだれでも「おいしく・楽しく・喜びをもって」食事できることを実践・証明してきた柴田浩美が、そのための方法・考え方を、即実践できるようさまざまな角度から解説した。 摂食障害があっても適切な食事介助を行えば、誰でも「おいしく・楽しく・喜びをもって」食事できることを実践・証明してきた著者が、そのための食事介助の方法・考え方を、即実践できるよう、さまざまな角度から解説。 |
![]() | スリーステップ栄養アセスメントを用いた在宅高齢者食事ケアガイド―脱水、PEM、摂食・嚥下障害,褥瘡への対応 在宅チーム医療栄養管理研究会 高齢者の食事を支える上で、高齢者が特に陥りやすい症状である、脱水、PEM(低栄養)、摂食・嚥下障害、褥創について理解する必要がある。Q&Aやケアへの取り組み、役立つ食事のポイント集ほかを解説する。 蓮村 幸兌 特別養護老人ホーム愛全園施設長、医学博士 佐藤 悦子 在宅サービスセンター愛全園センター長、管理栄養士 塚田 邦夫 高岡駅南クリニック院長、医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
| 高齢者の歯と食事―おいしく食事をするために (食品・栄養・健康ニューガイドシリーズ) 早川 巌,尾崎 文子 「食べること」は高齢者の人生にとって精神的、肉体的にもとても重要。高齢者の口腔内の状態について咀嚼機能を中心に解説しながら、食生活、栄養面での対策について具体的にわかりやすく説く。〈ソフトカバー〉 |
| 高齢者の食事介護マニュアル 山崎 文雄,丸山 千鶴,深井 葉子 老人福祉施設で長年にわたり、高齢者の食事介護の業務に携わってきた著者たちの経験と研究成果をもとに、とりあえずはホームヘルパーの方々に役立てていただくことに視点を置いて、本書を刊行しました。 老人福祉施設で長年にわたり高齢者の食事介護に携わってきた著者達の経験と研究成果をもとに、ホームヘルパーの人々に役に立つことを目的とした食事介護マニュアル。〈ソフトカバー〉 |
![]() | 黒田留美子式高齢者ソフト食標準テキスト下巻 黒田留美子 これが、ほんものの黒田式!! プロ向け単行本の第2弾!進化した「高齢者ソフト食」のすべてがわかるすぐに使える“メニュー偏”と、ソフト食調理に欠かせない「食材の選択と下ごしらえの方法」をまとめた“食材加工偏”の2分冊で構成。これがあれば、現場にソフト食をすぐに導入できます。 管理栄養士。潤和リハビリテーション振興財団潤和リハビリテーション診療研究所主任研究員。日本摂食・嚥下リハビリテーション学術学会評議員、NPO法人シルバー総合研究所理事、「ペパーミントの会」(栄養士の勉強会)会長など役職多数。主著に『高齢者ソフト食』(厚生科学研究所)、『家庭でできる高齢者ソフト食レシピ』(河出書房新社)など。その他、書籍の分担執筆、雑誌・新聞の連載・寄稿多数。 |