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失明 白内障(通販)


白内障・緑内障が少食でよくなる―黄斑変性症・糖尿病性網膜症にも効く! (ビタミン文庫)
山口 康三
進行が止まり、手術も回避できる。目の生活習慣病を改善する食事療法。 目の病気を引き起こす原因は誤った生活習慣にあるが、その中で最も強く影響するのが食生活。白内障・緑内障の進行が止まり、手術も回避できる、目の生活習慣病を改善する食事療法を紹介する。

 食を細くする事を第一義的に考えて行動する事が要旨なのですが、朝食を抜く事など、従来の健康法とは違った考え方も記されています。緑内障とは加齢と贅沢病の合併症なのでしょうか? この本にも啓蒙されました。 
 8年1月、『眼圧が高い。将来緑内障になる可能性が高い。』と診断され、その後点眼薬の処方と定期的な検査をしてきましたが、この病気も食生活と密接な関わりがある事を知って驚きました。飲酒、肉料理、白米、精白パンなど"おいしいもの"を選りすぐり、しかもお腹いっぱい食べてきた私は、この本を読んで今までのツケを支払わされるような思いです。
ひどい飛蚊症で悩んでいた時期があり
その時の私を支えてくれた大事な1冊。

本書の知識は目の健康法に留まらず、
生活習慣全ての健康法に応用できます。
朝食を食べることが身体によくない
ということは衝撃的でした。
その理由についてもなるほどと感心し、
今でも朝食抜きは実践しております。

根本的に健康になりたいという方に
オススメ致します。


緑内障・白内障がスカッと!―目のかすみ、飛蚊症も改善
高桑 佳助
漢方で古くから眼病の治療薬とされてきたアワビの貝殻。その抽出エキスが、緑内障、白内障の改善、角膜炎、飛蚊症などにも効果があることを体験記や臨床調査、実験結果などで示す。目の仕組みや眼病の基礎知識、治療法も掲載。

この先生、内科で糖尿病などが専門のようです。足立区にある中川三丁目クリニックのHPを見ましたが、眼科の診察はいっさいやっていない。眼科の専門医でない方が、なんで緑内障の本を出してるのか意味不明です。サプリメントの効果のデータはどこから取ったのかしら??? でも売れてるのかな・・・時々新聞にこの本の広告出てますね。確かに目の病気の解説はしてあります。
表紙のタイトルからして、相当自信のある内容かと想像されましたが、降って沸いたような不思議なこじつけがなされて、これは?と思わせる内容です。
先生のクリニックの住所も明記されておりませんので、どこにこの疑問をぶつけたらよいやら良くわかりません。著者の推奨される、「健食」の宣伝と疑いたくなるのは私だけでしょうか?何か不思議な本だと思います。


白内障・緑内障―ここまで進んだ最新治療 (聖路加国際病院健康講座)
山口 達夫
白内障は手術の進歩がめざましく、高齢者でも視力を回復できます。緑内障も、早期発見や病気の進行を止めることが可能です。聖路加病院のドクターが最新の知見に基づいてやさしく解説する家庭医学書シリーズ。 山口 達夫
1946年、千葉県銚子市生まれ。1971年、順天堂大学医学部卒業、同大学医学部眼科教室に助手として入局。1978年、フロリダ大学医学部眼科に留学、1980年からはルイジアナ州立大学医学部眼科助教授。1985年、帰国。順天堂大学より博士号を授与され、同時に同大学眼科教室医局長を務める。1988年から聖路加国際病院眼科に勤務。副医長、医長、現在部長。角膜を専門とし、多くの屈折矯正手術を手がける。順天堂大学客員助教授、日本眼科医会常任理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

会社の定期健診で視神経乳頭陥凹(緑内障の兆候)といわれ
近所の眼科に行く前にこの本を読みました。

緑内障・白内障とは何か、どのような検査をするのか
どのような治療があるのか、比較的最近開発された点眼薬の話まで
一通り、患者が知っておくべき知識が書かれています。

定期健診などで突然眼科所見異常の疑いと指摘された人、

眼科に行く前、この本の一読お勧めします。

同様の本に北澤克明著「緑内障で失明しないために」があります。
こちらは、緑内障にフォーカスし、
よりやさしい緑内障の解説書です。
すこし易しい(とっつきやすい)解説や、
実際の患者さんの悩みが多く記載されており
この本もお勧めです。



驚異の視力回復法―近視、乱視、老眼から白内障、緑内障まで (知的生きかた文庫)
中川 和宏
今まで視力回復というと、目の疲れを取ったり、目の筋肉を鍛えたりといった眼球視力の回復だけを指していました。しかし「ものを見る」とは目と脳の共同作業。著者が考案し、成果を続々上げている「脳内視力回復法」は、目だけでなく、脳にもアプローチするものです。だからこそ、どんな悪い視力も劇的に回復するのです。 中川 和宏
1953年広島県生まれ。早稲田大学政経学部卒業後、単身アメリカにわたって視力回復法を研究。90年、脳を刺激して視力を回復するというアメリカで最高の成功例を誇る治療トレーニングと出会い、「東洋的ビジョン・セラピー」の開発に成功、我が国に初めて紹介した。この画期的視力回復法は、新聞、雑誌、テレビで大々的に紹介され、その速効性とともに注目を浴びている。現在、ビジョン・フィットネスセンター所長。アメリカ視力眼科振興財団研究員。ボルチモア視力眼科アカデミー主任研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

近視、遠視、乱視、老眼、緑内障など対象別に有効なトレーニング方法が書かれていて、やってみようという気になりました。まだ実際に効果までは計れていませんが、やってみる価値はあるかな、と思っています。トレーニング方法は簡単なものばかりです。
3Dアートが視力改善にいいとは知りませんでした。視力改善には、目も疲れを取ったり、目筋を鍛えたり、する以外にも脳のトレーニングがとても大切なのですね。まだ、ほとんどよんでいませんが、読む暇がなくてちょっとしか読んでいませんが、とてもいい本のようです。興味のある方はぜひ一度読んでみたほうがいいと思います。
この手の本は、難しすぎて最後まで読めない、もしくは、あまりにも
読者の対象を広げすぎて、内容が無料パンフレット化してしまうの
で、やはり最後まで読めないのが常だと思う。

小生の場合は、小学生の娘の視力低下の治療の一助にならないかと
買い求めたのだが、本書は、一気に最後まで読めた。

しかも、そもそもの購買動機の近視の治療方法の部分だけでなく、
老眼などそれ以外の部分も読めてしまい、得した気分になる。

意外な視力低下の事実、回復方法の存在に驚かされる一冊だ。

しかし、改めて感じたのは、視力の回復も、他の健康維持同様に
日々のよい習慣によってなされるのですね。






名医の図解 よくわかる緑内障・白内障と目の病気
戸張 幾生
本書は目のしくみとそれぞれのはたらき、目の基本的な検査をはじめ、緑内障や白内障、そのほか中高年の人たちに多い目の病気の主な症状、検査法、治療法、手術法を、イラストや図表で説明しています。 戸張 幾生
1935年生まれ。1964年東邦大学卒業。東京大学医学部、東京厚生年金病院、東京都老人医療センター眼科医長を経て、1983年より東邦大学医学部教授。2003年より東邦大学医学部名誉教授、表参道眼科・内科クリニック院長。日本眼科学会認定眼科医。専門は網膜眼底疾患に対するレーザー光凝固治療、白内障手術(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



白内障術中トラブルとリカバリーの基本(DVD付)
常岡 寛,永本 敏之,徳田 芳浩
医療機器の普及と術式の確立によって安全な手術として認識されるようになった白内障手術。しかし、トラブルや合併症が起こった時のリカバリー法や対処法を身につけておくことの大切さが軽視されている。本書はトラブルが発生した時の対処法を解説、リカバリー法と具体的な手技を示す。各項目には、その戦略やリカバリー法に対する意見や現場での対応法などをテーマにした座談会を収載。付録には約130分に及ぶDVD。若手にも指導医にとっても有意義な一冊。



白内障を完全に治す本―安全で痛みがない、短時間で済み、日帰りも可能になった白内障の最新手術 (ビタミン文庫)
宇多 重員
本書では、安全で痛みもなく、短時間で済み、日帰りも可能になった最新の手術法について詳しく解説しています。 誰もがかかる目の老化病・白内障について、どんな病気なのかを解説するとともに、時間が大幅に短縮され安全になった手術やその実際について紹介。手術を受けた人の手記も収録。〈ソフトカバー〉



目の病気にルテインが効く!―黄斑変性症・白内障・緑内障 臨床データ150名の改善報告
葉山 隆一
「治療法がない」「手術しかない」といわれた症状が改善した!眼科医が実証した「新しい目の栄養素」。ルテインを摂取した黄斑変性症80人・白内障50人・緑内障20人に認められた驚くべき治療効果とそのさらなる可能性。 βカロテンの仲間であるルテインは、いま全世界から注目されている。これまで「治療法がない」あるいは「手術しかない」といわれていた黄斑変性症80人、白内障50人、緑内障20人に認められた治療効果を紹介。

わらをもすがる思いの患者さんたちを、こんなふうにだますのはよくない。

ルテインは確かに効果のあるものもある。
黄斑変性は、今のところ有効な治療法はない。

以上の2点は事実でしょう。
でも、緑内障も、白内障も、黄斑変性も全てに効くなんてどう考えてもおかしい。
遠くから患者を集め、儲けているんだろうなあ・・・・
何のために留学したんだろうなあ、この先生。

実際、東海地方から通っている人も知っているが、
視力は矯正しても0.1らしい。
よくなってないじゃん。
この本を利用してマルチの会員を増やしている輩がいそうで怖い。
むしろ知っている(爆)
最近仕事で一日9〜10時間くらいパソコンの前に座って仕事をしている関係か仕事が終わる頃には目がとても疲れて目の奥の方がジーンと痛くてとても辛い思いをしておりました。そんな折知人からルテインが目に効くと聞いてルテイン入りのサプリメントを飲む決心をいたしました。初めて聞くルテインと言う言葉を信用は出来ませんがわらおもすがる℃vいで飲み始めました。
一緒に目の病気にルテインが効く!と言う本を見せて頂きその効用に胸の高鳴るのをおぼえました。目の病気で悩んで見える方が一人でも多くルテインを知り飲んで頂きたい!!そんな方に読んで頂きたい・・そんな気持ちで本を注文させていただきます。


白内障・緑内障・糖尿病網膜症 新版 (よくわかる最新医学)
杉田 美由紀
失明を防ぐ最新治療、目に効く効果的な食べ物。 杉田 美由紀
1979年、横浜市立大学医学部卒。1994年、米国カリフォルニア州サンディエゴThe scripps Research Institute留学。国際親善総合病院眼科医長、横浜市立大学医学部付属病院講師、横浜市立大学医学部助教授をへて、2000年に蒔田眼科クリニックを開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



超音波白内障手術―基本操作から難症例へのチャレンジ (新Eye Surgery Now No. 1)




Last updated:Wed May 26 03:44:12 JST 2010