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失明 ブルーベリー(通販)


ブルーベリー (NHK趣味の園芸・よくわかる栽培12か月)
堀込 充
ドウダンツツジに似たかわいらしい花、からだによいといわれる注目の果実、秋の紅葉などブルーベリーは1年を通して楽しめる人気の果樹。いろいろな品種とその特徴、作業と管理、株のふやし方を紹介する。 1年を通して楽しめる人気の果樹ブルーベリー。いろいろな品種とその特徴、作業と管理、株のふやし方を紹介する。1月から12月まで各月の管理と作業のすべてをわかりやすく説明した、初心者向けの園芸書。

以前、NHKの趣味の園芸で、ブルーベリーの本が目に付き、早速貴社から購入して見させていただきました。大変参考になりました、私は今から3年前に、コープ生協でブルーベリーの苗木を2本買い鉢植えのまま育てていましたが、余り成長がよくないので昨年の秋に露地に植え替えました。ちなみに品種は、
 パトリオットとエリオットです。この種類のことはよく分かりませんが、できれば教えて頂けませんか。

はじめ図書館で借りたのがこの本です。
苗を買う前に勉強しておきたかったから・・
地域によって育ちやすい品種が違う
苗には何号の鉢、土はこれとこれを配合
2年は実をつけないようにとか、わかりやすいです。
コンテナ栽培専門書にしようか迷ったんですが
ビギナーだし収穫までまだまだだから
基本が一番!と思って中身もわかっていた
この本にしました。

栽培の様子を12ヶ月に区切ってあるので、一年の流れを理解するには、とても便利な本だと思う。
内容についても、悪く言えばいわゆる「ビギナー向け」な部分もあるがよく言えばとてもわかりやすく、ブルーベリー栽培についてのイロハが満遍なく掲載されている。まさしく、「まずはコレ」的な一冊。
欲を言えば、ブルーベリーの品種についても、もう少し掲載があれば…というところ。(実際、ブルーベリーの品種数を考えると、とても掲載しきれるものではないが…)
どのような動機でも、ブルーベリーを育てたいと思ったら手許に置いておきたい一冊です。
<良かったところ>
 一年12ヶ月の月ごとに何をするべきかのアドバイスが端的にまとめてあり、初心者には とても心強かったです。
特に 土の作り方や植え替えの方法などは、多くの方がはじめにやることだと思いますが、分かりやすく解説してあり、自信を持って土作りができました。
 また、剪定の方法はなかなか難しいのですが、樹木の成長経過に合わせて「2-3年目は」というように図解してあり「こつ」が分かりやすく書いてありました。

<物足りなかったところ>
 いろいろな種類の解説についてはあまり豊富ではありません。インターネット等の情報の方が充実していました。

 この本を片手に庭をいじってきましたが、 今年の収穫が楽しみです。 



コンテナで楽しむブルーベリー 簡単に育てる! おいしく食べる! (LADY BIRD小学館実用シリーズ)

大ブームのブルーベリーを自宅で楽しもう!
大人気のブルーベリーをコンテナで育てよう! 苗の購入から、簡単な育て方、上手な収穫方法を徹底解説。ケーキからジャムまでおいしい調理法までついた完全保存版です。そのほかの人気ベリー情報も充実しています。 ブルーベリーは育てやすく、自宅での栽培にぴったり。コンテナ栽培なら、誰でもベランダや小さな庭で簡単に楽しめます。ブルーベリーとベリー仲間たちの購入、育て方、収穫や食べる楽しさなどをわかりやすく盛り込んだ一冊。

たまたま手に取ったこの本を見て、
もともと育ててみたかったブルーベリーの苗を即買いに行きました。
ブルーベリーにこんなに種類があったこと、味や大きさなどそれぞれに個性があることなど今まで知らなかったことを知りました。
写真が多く、見やすいので初めての入門書に最適なのではと思います。
いろいろブルーベリーの本は買いましたが、これが一番栽培意欲を掻き立ててくれ、また栽培に役立つ一冊だと感じています。

ネットショップで購入したブルーベリーの苗が、
たまたま小枝が刺さったような貧弱な苗だったので、がっかりしていたのですが。
こちらの本を購入して、植え付け手順を参考に植え直して
年間スケジュールを見て、お手入れしてあげています!
比較的、害虫にも病気にも強い(育て易い)ブルーベリーですが
この本がなかったら、そのまま枯らしてしまっていたかも。
ネットショップで購入した苗もすくすく育って、1年で1メートルを超えました!

写真も綺麗だし、剪定の仕方も分かりやすく挿絵で説明されているので
ウチのブルーベリーの剪定も楽勝でした!





協会の人に聞いて買った本でした。
今までのブルーベリーの本と違い、
大きな版でイラストの説明とかがわかりやすかったです。
見てたらブルーベリーがとってもきれいだったので、
また苗を買ってしまいました。
うちは庭がないので、コンテナだけの扱いだったので星5つ。
わたしはブルーベリーだけですが、
ほかのベリー類についても書いてあるので、
人によっては便利かも。


ブルーベリーの作業便利帳―種類・品種選びとよく成る株のつくり方
石川 駿二,小池 洋男
「品種」以上に大事な「種類」の選択、酸性土壌と通気性の改善、水の確保など、失敗しないブルーベリー栽培の5つのポイントを解説。新しいブルーベリーの楽しみ方、経営の取り組みなどについてもふれる。 石川 駿二
1942年生まれ。1965年東京農工大学農学部卒業。現在、東京農工大学農学部付属FS教育研究センター教員

小池 洋男
1943年生まれ。1967年東京農工大学農学部卒業。長野県果樹試験場栽培部長を経て、2000年から同場長。2004年退職。東京農工大学非常勤講師、全農長野県本部顧問。農学博士。園芸学会賞・功績賞、Internatinal Dwarf Fruit Tree Association 1998 Research Awardを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

庭でブルーベリーを栽培中です。
トラブル対策がピンポイントで紹介されていて、
いま何をすべきかイメージが沸き、経済的な範囲ですぐに対処できました。
移植前には御一読を!
家庭栽培とブルーベリー農園に関心があったので手に取りました。ブルーベリーの栽培にかかる手間の数々や品種について詳細に書かれています。鉢植え程度ならともかく、少し本気の家庭栽培以上をしようと思うなら読んでおいた方がよい内容です。またブルーベリーが意外に手のかかる果樹で、特に収穫の関係から規模の拡大がなかなか困難であることがわかりました。一般向けの苗として、気候やその他条件に合っていないものも平気で売られていることなども。
庭先の鉢植え程度向けに書かれた本ではないが、ブルーベリー栽培をするうえで、知っておいたほうがよい内容が書かれた本である。
土の状態、マルチ、挿し木方法など、他の本ではさらっと流されている部分が、かなりマニアックに書かれている。しかし、趣味栽培でもここは大事なポイントとなり、また一般家庭での栽培にも応用可能な知識となるだろう。
ブルーベリー栽培に嵌ったからには、手に入れておきたい本の一つ。



ブルーベリー
重松 清
1981年。東京に対する憧れと怯えを抱えて上京した十八歳の僕。
いろんな場所で、いろんな人たちと出会い、時を過ごした。
でも、いつの間にか、会わなくなってしまった人たちがいる。
あれから二十数年が過ぎた。
彼らはいま、何をしているのだろう?

ちょっと寂しくて、とびきりひたむきな人たちとの、別れと出会いの物語。 ちょっと寂しくて、とびきりひたむきな人たちとの、別れと出会いの物語。


現在40代になった登場人物たちの10代、20代、30代のころの淡い恋や、切ない思い出等12のショートストーリーでまとめられている。あの頃にもどってやりなおしたいという作品ではなく、ただその当時それぞれの人生がそこに流れていたと感じさせる非常にリアルな世界観が描かれ、年齢、性別に関係なくほとんどの人が感情移入できる作品に仕上がっている。
 地方から東京に出てきて,1981年から1985年にかけて,早稲田大学で学生時代を過ごした「僕」(それは,筆者に重なる)の,恋や友人関係などを描いた連作集。
 吉野家やセブン・イレブンが今とは若干違うニュアンスで受け止められていた風潮や,テレビドラマ「ふぞろいの林檎たち」やホイチョプロダクション「見栄講座」などいかにも「あの時代」を感じさせる小道具を描きながら,きれいにまとめられた各作は,1960年代に生まれて「あの時代」をリアルに生きたことがある人間にとっては,とても懐かしく感じさせられた。
 が・・・重松清の最近の作品にしては,毒もなく薬もない,きれいにまとめられすぎた作品という感じがして,懐かしく一読した後は,再読したいという気持ちにはならないのが,少し残念。

20数年の時を翔る、連作短編集。
主人公である「僕」の、多くの出逢いと別れが綴られている。

それぞれの章は、ほぼ年代順に配列されている。
LPレコードとカセットテープ、東上線ターボが象徴する物、テニスのマッケンローVSコナーズの壮絶な試合、
吉野家の牛丼の本当の味、2002年2月に閉園した横浜ドリームランドの過去の夢、などなど。

それぞれの下りの多くは、時代を象徴するテーマを取り扱う。
そこで、繰り広げられるのは、どうという事のない、人間模様だ。
ただ、それら人間模様には、多くの出逢いと別れと、それから、悲哀をも伴う。

あの頃は、こんな時代だったな、、、と想い、懐かしい。
そして、しみじみとした、感慨を伴う。

期せずして、多くの人と出逢い、そして、別れた。
あの人達は、今は、どうしているのだろう?

また、どこかで逢えたらいいね。

何とも懐かしい・・・
同じ時代を生きた人にしかわからない
そんな懐かしさを覚えました。

重松さんと僕は5つ違い。
だから、生きた時代が少しだけかぶる。
この作品中に出てくる「もの」や「こと」も
大学生だった重松さんと中学生だった僕では
感じ方捉え方はちょっと違うかも知れないけれど
どれも同じように懐かしさを感じてしまう。

この作品はほぼ重松さんの実体験またはその仲間の体験だと思う。
でも同じ時代を生きた人たちの多くが
同じような体験をし、同じように考え、同じように生きてきた、と
僕は思う。

この作品に出てくる人たちがその後、どうなったのか、
重松さんでさえ分からない。
確かにあの時代一緒に生きてきたはずなのに・・・。
でも、それは誰にでもあること。
ただ今のことは分からなくても
あの時の思い出は鮮明に残っている。
そんなことを思い出させてくれた作品でした。



育てて楽しむブルーベリー12か月
玉田 孝人,福田 俊
家庭果樹として人気上昇中のブルーベリー。品種の選び方から
庭先、プランターなどでの育て方、楽しみ方、摘み取った果実の生かし方までを
わかりやすく手ほどきします。1月から12月まで、月ごとにどのような作業・管
理をすればいいのかが詳しく紹介されています。カラー写真を豊富に使った初心
者向けの入門書となっています。 玉田 孝人
1940年、岩手県生まれ。東京農工大学大学院農学研究科修士課程修了。日本ブルーベリー協会副会長

福田 俊
1947年、東京都生まれ。東京農工大学農学部卒。日本ブルーベリー協会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



ブルーベリー全書―品種・栽培・利用加工

本書は日本ブルーベリー協会設立10周年の節目を迎えた記念書籍として企画・立案されました。栽培から果実の加工まで広範囲の分野を含み、ブルーベリーのすべてが理解できるよう編纂されております。 品種・栽培から果実の加工・機能性、関連商品への取り組み、料理やお菓子などへの活用まで広範囲の分野を含む、ブルーベリーのすべてが理解できる手引き書。日本ブルーベリー協会設立10周年記念書籍として刊行。

これは協会の人が書いてるので、
専門的な知識が得られます。
写真がそれほど多くないので、
読みこなすパワーが必要。
ある程度ブルーベリー栽培に慣れた人向きかもしれません。
もっと知りたくなったので購入しました。


一般のガーデナー向け園芸書に比べ、本書は営利栽培を目的とした専門的テキストです。
品種特性・栽培技術をはじめ、国内栽培産地の取り組み・販売・加工まで広範囲に紹介しています。
まさに、ブルーベリー全書と言ったところです。
またブルーベリーを使ったお菓子レシピも充実しています。一般園芸書で物足りない方には参考になるかもしれません。


育てて味わう!まるごとベリー―ブルーベリーと人気の10種 (NHK趣味の園芸ガーデニング21)
国武 久登
夫婦で、子どもと一緒に、一人暮らしのベランダでベリーを育てましょう。ベリーのある暮らしを紹介するほか、ブルーベリーレシピ、人気のベリーの育て方と利用法なども収録します。

ベリー系果樹苗を6本購入したので、1冊で育て方の分かる本をと思い、こちらを選びました。
似たような本がこの本の発売以降にも数冊出版されていますが、
この本がいちばんまとまっており、育て方も具体的で明瞭だと思います。
「広く浅く」の印象は否めませんが、楽しめる本です。

巻頭の約20ページには、『ベリーのある暮らし』と称して、ベリーを育てている様子やレシピ等が載っています。
写真を見ているとイマジネーションが広がってワクワクするのですが、
個人的には、このページを削ってマイナーな種類(ジューンベリー、マルベリー、カラントなど)
の育て方・管理の仕方の説明に充てて欲しかったなーと思いました。
ブルーベリー、ラズベリー&ブラックベリー、ストロベリーといったメジャーな種類は
NHK12ヶ月シリーズなどでより詳しく知ることができても、
それ以外のベリーは、詳しく載っている本が見当たらないので・・・
(ジューンベリーやマルベリーは丈夫なので、あまり必要ではないのかもしれないですが)



写真やイラストが美しく、私もこの本を購入してベリー栽培に目覚めたといっても過言ではない。
が、実際ブルーベリー栽培に嵌ってみると、あまりにも情報量が少ない本であることも事実である。栽培について詳しく知るためには、他の書籍が必要になる。
しかし、「ベリーっていいかも…」と思わせるには、十分すぎる内容であり、いわゆる「きっかけ本」としては最高だと思う。
以前からベリーに興味があって本書を購入しました。
ブルーベリーやラズベリーの他にもグースベリー、レッドカラント、ジューンベリーなど魅力的なベリーの種類ごとに、品種の選び方、苗の購入時の見分け方、苗の植えつけなどについて写真や図解とともに分かりやすく説明されています。また日ごろの管理、収穫後の楽しみ方、株の増やし方についても記載されており、初心者の私にとってはこれ一冊があれば、とりあえずは充分。ベランダのブルーベリーやラズベリーも無事、色づいてきました
実のなるものって消毒とかが
大変そうって思ってましたがこの本を読んで
品種さえ選べば難しくないんだなと思いました。
ブルーベリーの参考にと思って買った本ですが
他のベリー類にも興味がわいてきました。

ベリーの種類から剪定、挿し木、つぎ木、たねまきについても詳しく書かれています。チキンのブリーベリー煮なんて変わったレシピも載っていましたよ。イラストや写真も豊富でとても見やすいです。あくまでも「趣味」の園芸向けかもしれません。


ブルーベリー生産の基礎
玉田 孝人
栽培ブルーベリーの誕生から栽培技術、そして果実の品質や機能性などに関する諸論文をとりまとめて解説。 玉田 孝人
日本ブルーベリー協会副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



ブルーベリー畑から
岩田 康子
15年前、突然山の上の土地でブルーベリーを作り始め、今ではレストランもある農園を経営する著者。農園の日々を紹介する写真とエッセイ。そしてハーブとブルーベリー料理のレシピ多数収載のおしゃれな本。〈ソフトカバー〉

 こんなにおしゃれに農業ができるならやってもいいなと思える本。その陰に並々ならぬ努力があると知ると「私もがんばらなきゃ」とファイトがわいてくる。辛い事を乗り越えてきづいたブルーベリー畑、でもその素敵な暮らし振りにはそれまでの辛さは感じられない。素敵な女性をまた一人見つけました。
  以前に図書館で借りて以来、本当に大好きな本の1冊です。ようやく手に入れました。ブルーべりーがお好きな方はもち論、カントリーな生活を目指す方にも超おすすめです。
 

  岩田さんの日々の生活が詳しく紹介されていますが、その中で自家栽培のブルーベリーやハーブを使ったお菓子の作り方など、岩田さんのレシピができあがり写真付きでたくさん紹介されています。お菓子のお皿に添えるハーブの使い方や花生けの仕方など、飾り気のない「今、庭からとってきましたよ。」的なところが、普段の私たちでもまね出来て、参考になります。
  

  離婚された後、滋賀県でブルーベリー畑を、女手一つで作られて、また隣接のレストラン兼お家が火事で全焼されたり、それでもまた一からその地でお子さんとやり直されたり・・・。私のがんばりなんか岩田さんに比べたらまだまだ子供レベル、、、だからこんな事でクヨクヨしてはいられない・・・。とこの本を読んで、いつも元気の元をもらっています。
全てのページにブルーベリーがあふれていて、ブルーベリー好きな私にはたまらない本でした。ブルーベリーのレシピにとどまらず、作者の暮らしぶりにも触れられていて、こんな生活も素敵だな・・・。とため息が出ました。自分の庭にブルーベリーを植えて、実を収穫して、お菓子を焼く。こんなふうに生活に寄り添ってくれるのがブルーベリーの魅力だと思います。



家庭果樹ブルーベリー―育て方・楽しみ方

家庭果樹としてブルーベリーを育て、自家用のブルーベリー果実を得るためのガイド。基礎的知識の解説をはじめとして、最新の栽培技術をやさしく記述。 「味よし・姿よし・健康によし」の魅力ある果樹ブルーベリー。果実人気の増大から、栽培への意欲も高まりつつある。基礎的知識から最新の栽培技術までを平易に解説。「ブルーベリーガーデニング」の勧め。〈ソフトカバー〉

 ブルーベリーの普及のために書かれた本です。
わかりやすく書かれており、ブルーベリーが意外にも
プランター栽培でも育つことを知りました。

 そして果実としてのブルーベリーの楽しみ方も記載
して普及を図ろうとしています。草木染めは載って
いますが、レシピがあまり載っていなくて残念です。
ブルーベリーについて、これだけわかりやすく・詳しい園芸本は、なかなかありません。ブルーベリーは、酸性土壌を好むという少し変わった性質があるので、土づくりに関する記載は大変参考になります。
それから、庭木だけではなく、プランターでのブルーベリーの育て方が載っているのも便利です。

ただ、カラーページがもう少し多いといいかなと思いました。見やすさは、白黒印刷でも問題ないのですが。
本の表紙は、うすむらさき色で、おいしそうに実っているプルーベリーの写真が大きく載っています。いつかこんなブルーベリーが家でも実るといいなぁ。。。



Last updated:Wed May 26 03:44:10 JST 2010