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腎臓病 腎臓病+献立(通販)


腎臓病の人の朝昼夕献立カレンダー
香川 芳子
糖尿病性腎症や慢性腎不全の人にとっては、残された腎機能を守り、病気の進行を止めたり遅くしたりするには、厳格な食事管理が必要です。食事療法の最大のポイントはたんぱく質の制限。この本では、低たんぱく献立の豊富なメニューと治療用食品の使い方を紹介しています。どの料理も家族といっしょにおいしく食べられるように考えられています。バランスのよい食品選びは、家族の健康維持にも役立ちます。 糖尿病性腎症や慢性腎不全の人が残された腎機能を保護し病気の進行を遅くするためには、厳格な食事管理が必要。その最大のポイントである低たんぱく献立のメニューと治療用食品の使い方を紹介。97年刊の改訂新版。



腎臓病 たんぱく質30gの献立集 (腎臓を守る食事シリーズ)
宮本 佳代子,田部井 薫,高橋 まり,佐藤 敏子,今井 久美子
最新の『慢性腎臓病診療ガイド』に対応。1日の基本献立 たんぱく質30g/エネルギー1600kcal/食塩6g未満。エネルギー1800kcalにアップするアドバイス。カリウム1500mg以下におさえるアドバイス。腎臓病の人の食生活をサポートします。 宮本 佳代子
管理栄養士。自治医科大学附属病院栄養部栄養室長。日本病態栄養学会、日本公衆栄養学会などの評議員を務める。1976年女子栄養大学大学院修士課程修了

佐藤 敏子
管理栄養士。自治医科大学附属さいたま医療センター栄養部栄養室長。1979年共立女子大学家政学部食物学科管理栄養士専攻卒業

高橋 まり
管理栄養士。自治医科大学附属さいたま医療センター栄養部勤務。1992年東京文化短期大学家政科食物・栄養コース卒業

田部井 薫
医師。自治医科大学附属さいたま医療センター総合医学第一講座腎臓科教授。1975年群馬大学医学部卒業

今井 久美子
栄養士。料理研究家。1974年女子栄養大学栄養学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

料理は、オールカラーで朝・昼・晩と3食載っています。
天ぷらとかうなぎの蒲焼きとか、そういったものも食べれるんだー!
と、目から鱗。和洋中とバリエーション豊かなので、飽きないです。
ただご飯やパンや調味料などで「治療用特殊食品」を使っているので、
そういったのを使っていない場合は、取り入れるのが難しいような気がします。
(実際ワタシも使っていないので、どう計算しようか悩むところです。)
腎臓病の人はタンパク質や塩分、カリウムを制限しなければいけないのか、
といった説明や解説も載っているので、とても勉強になりました。


腎臓病の人の低たんぱく 朝・昼・夕献立カレンダー―透析なしでも家族とおいしく
香川 芳子,足立 香代子
糖尿病性腎症や慢性腎不全の人にとっては、残された腎機能を守り、病気の進行を止めたり遅くしたりするには、厳格な食事管理が必要です。食事療法の最大のポイントはたんぱく質の制限。本書では、低たんぱく献立の豊富なメニューと治療用食品の使い方を紹介しています。どの料理も家族といっしょにおいしく食べられるように考えられています。 低たんぱく献立のメニューや、腎臓病用に作られた治療用食品の使い方を紹介。家族といっしょに食事を楽しみながらできる腎臓病の人の食生活のポイントをわかりやすく解説。〈ソフトカバー〉

とてもとても、参考になりました。
突然腎臓の機能が弱くなり、毎日の食事のことで本当に気持ちが滅入っていました。
でも、この本を参考にすることで外食にも行ける!
家族と同じメニューでもOK!
そんなに難しく考えずに楽しくがんばれそうです。 
写真がとても多くて読みやすいですよ!
ぜひ、おすすめです。


腎臓病の人のおいしい献立―もう悩まない
森野 眞由美,富野 康日己
代表的な4つの慢性腎臓病について、それぞれ1週間の献立を紹介。栄養量も詳しく表示し、自分好みにアレンジすることも可能です。 富野 康日己
1974年順天堂大学医学部卒業後、84年より東海大学医学部内科講師。87年には米国ミネソタ大学に客員講師として招聘され、88年、順天堂大学腎臓内科助教授を経て94年に同教授となる。現在は同大学医学部長を兼任。日本腎臓学会(評議員、理事)、日本糖尿病学会(評議員)などに所属。専門は腎臓内科学

森野 眞由美
(株)バイワネル代表。管理栄養士。女子栄養大学栄養学部卒業後、同大学栄養クリニックにて生活習慣病などの栄養指導にあたるかたわら、講師も勤める。1992年に(株)バイワネルを設立。商品開発などコンサルタント業務のほか、雑誌、講演会、イベントでの栄養指導など、健康や栄養に関する幅広い分野で活躍。食育活動も積極的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



腎臓病 透析患者さんのための献立集―たんぱく質50g (腎臓を守る食事シリーズ)
宮本 佳代子
本書では、腎臓専門医と管理栄養士が、少しでも患者さんの生活の質を高めてもらうことを願って、食事のアドバイスとおいしい献立を提案します。
1日あたり、エネルギ?1600kcal/食塩6g未満/リン700mg/たんぱく質50g/カリウム1500mgの設定で、献立を掲載。さらに、各献立には「エネルギー200kcalとたんぱく質10gを増やす対策」も併記しました。
まずはこのとおり作って、味に慣れて、コツをつかみましょう。 透析患者さんの食生活をサポート。ふだんの日の献立2週間分、ほか。「エネルギー200kcalとたんぱく質10gを増やす対策」を各献立に掲載。



腎臓病食品交換表による 透析の献立カード
小沢 尚,安西 志保子
本書は血液透析(HD)用に1日エネルギー2,000kcal、たんぱく質40g、50g、60gの食事、持続携行型腹膜透析(CAPD)用に1日エネルギー1,6000kcal、たんぱく質60g、70gの食事が作成できるよう、朝食カード18例、昼食カード29例、夕食カード34例を用意しました。患者の透析状況によっては、献立カードの組み合わせ方法により過不足を補うことも可能と思われます。



腎臓病を治す365日の(透析中)献立集 (新しい食事療法365日の献立集シリーズ)
井上 アヤ子
本書は、腎臓病を上手にコントロールし、治療するための1年365日、毎日の理想的な献立集です。毎日の食事療法の献立作成のご参考として大変有用です。



腎臓病を食事で治す―四季の献立付き (ナツメ・ブックス)
田原 達雄



腎臓病食品交換表による腎不全の献立カード
平田 清文



腎臓病食品交換表による三連カードでらくらく選べる腎臓病・透析の献立

中尾 俊之
1947年東京慈恵会医科大学卒業。1982年東京慈恵会医科大学講師。1992年東京医科大学助教授。1999年東京医科大学教授。日本腎臓学会理事。日本透析医学会理事。日本病態栄養学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



Last updated:Wed May 26 03:43:38 JST 2010