靴とバッグのショッピングサイト - 何足でも試せる,翌日お届け,送料・返品 無料

心臓病 狭心症(通販)


名医の図解 狭心症・心筋梗塞の最新治療と発作を防ぐ安心読本
相澤 忠範
冠動脈インターベンション、冠動脈バイパス手術・薬物療法、心臓リハビリテーション…治療の最前線から食事改善、運動法、発作回避の心得まで。 相澤 忠範
1942年生まれ。1966年福島県立医科大学卒業。東京医科歯科大学医学部付属病院、平塚市民病院循環器科を経て、1979年より(財)心臓血管研究所付属病院に勤務。2005年より心臓血管研究所所長。専門は虚血性心疾患、心臓カテーテル、冠動脈インターベンション。また「ハートケア情報委員会」を設立し、委員のひとりとして、狭心症や心筋梗塞の情報提供をしたり、早期予防、早期発見と治療、再発防止を一般に広く呼びかけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

2008年11月、急性心筋梗塞を患いました。これから一生薬を飲み続けなければなりません。
そこで心筋梗塞の最新治療、再発防止、リハビリ等が分かりやすく記載されている本を探しましたが年代が少々古かったり、自分の意図した内容ではなかったりした本が大多数でした。
そんな中で本書と出会い感動しました。まさにタイトルの安心読本で最新治療や再発防止等が分かりやすい図解入りで説明されています。同病で本をお探しの方是非一読あれ!名医の図解 狭心症・心筋梗塞の最新治療と発作を防ぐ安心読本 (名医の図解)


万病に効くふくらはぎマッサージ―狭心症、不整脈、動悸、息切れ、心筋梗塞を自分で防ぎ治す“痛快”健康法 (ビタミン文庫)
石川 洋一
第2の心臓「ふくらはぎ」をもむだけで血行がよくなり心臓病から高血圧、ぜんそく、冷え症、不眠まで改善。 第2の心臓「ふくらはぎ」をもむだけで血行がよくなり、心臓病から高血圧、ぜんそく、冷え症、不眠までが改善される。専門家でなくてもふくらはぎマッサージで健康になれる、ふくらはぎ健康法のガイドブック。

リフレに行くと、足裏よりもふくらはぎマッサージが気持ちいいので
自分でもやりたいなと思い購入しました。

実際のマッサージ方法については、イラストで紹介しています。
ツボの位置をしめすとかではないし、「内側、外側、アキレス腱、
終了」的なあっさりとした流れなので、プロの方が何かオプションで取り込む
マッサージ技術の習得としてはこの本だけでは微妙です。でも
個人の方が自分自身で、または誰か知り合いにしてあげるには
ちょうどよいマッサージだと思います。

ふくらはぎマッサージの理念と効果、始める前の準備や
禁忌なども医者の立場(著者は医者です)から書かれているので
そこは他のリフレ関係の本よりも内容が濃いと思いました。

ただ、マキノ出版にはありがちなのですが、本の後半はほとんどが
体験者の声。電波な感じのものはないのでいいのですが
そうは言ってもページ数をさきすぎです。マッサージのページなんて
20ページちょっとだというのに。体験談の分も値段に乗っているのかと思うと
無駄だなと思いました。

言われてみれば、心臓から一番遠い、一番大きい筋肉のふくらはぎ。
読んでいて納得しました。
実践しやすいし、図もわかりやすかったです。
手軽に続けられそうです。
ふくらはぎにはなんとなくピンと来るものがありました、というのは、身体が不調になっていく際、クラッチを踏んでいた左脚が毎日の長距離運転に絶えかねて発熱と痛みを起こしていたのです。本を読みながら自身のふくらはぎをチェックしたところ、本にあるまさに「最悪の状態」でした。半信半疑でマッサージに加え、独自で考えたエクササイズを実行したところ、みるみる体調が回復していくではありませんか。あまりの効果に自身面食らっています。今までの努力(毎日ストレッチやリハビリのためのエクササイズを4時間以上も行っていました)はなんだったのかというくらいの好転ぶりですが、今の私には全てが嬉しい悲鳴、それどころか、好調だった頃の体調以上に元気を感じる、なんというか全体的に若返っていくような感じでまでしてきており、今後の回復度合いが楽しみで仕方ありません。
この本は単にふくらはぎのマッサージの仕方を教える、という本ではありません。血流におけるふくらはぎの役割からはじまり、その状態によって体調がどのように変わるか、また、ふくらはぎの状態がよくなることによってどんな効果が期待できるかというのを著者が臨床に基づいて、被験者の体験と共に綴ったまさに解説付き実用本です。それが真実であるということを私の身体が証明しました。詳しくは読めば分かります。知識としてではなく、体験として分かります。
決して大げさではありません。この本は私の命を救いました。
私はヒーリングを提供しています。心と体は別物では無いので、心のケアは体のケアを無視しては完成しないと思っています。
メニューの一つに この石川式のふくらはぎケアをサービスしています。
自分で行う場合は少し限界がありますが、ご家族やお友達同士で学んでみるのをお勧めです!
ふくらはぎには気が付かないでいる滞りがたくさんあることがわかります。

続けていくと、足の形がとても綺麗になってきますよ♪
健康書は、いろいろ実行すべきことが多く、そんなにできない・・・と思うことがありますが、この本はシンプルです。なのでとても実行しやすく、おすすめです。ちゃんと医学的裏づけもあり、即効性もある、いい健康法だと思います。


名医のわかりやすい狭心症・心筋梗塞 (同文名医シリーズ)
小船井 良夫
“どうして?”“どうしたら?”?患者さんのさまざまな疑問に、専門の名医がていねいにお答えします。病気の症状、原因、検査・診断、治療、日常生活の管理、予防の正しい知識と新しい医学情報が、患者さんの立場にたってわかりやすく解説されています。 狭心症や心筋梗塞に関する患者さんの疑問に、専門の名医が丁寧に回答。病気の症状、原因、検査・診断、治療、日常生活の管理、予防の正しい知識と新しい医学情報を、患者さんの立場からわかりやすく解説します。

血圧が高いことと時々胸痛を感じることがあるのですが、最近以前より感じる度合いがやや多くなってきたので気になって検索してこの本を見つけました。降圧剤でCa拮抗剤を服用していますのでこれが狭心症にも効果があるため今のところはそれで様子を見ています。しかし、一応の基礎知識と悪化させない対処法を知っておくことは大切ですので購入しました。
内容は心臓病の概略から「防ぐための12カ条」、Q&Aなど一通りのことが書かれていて、結構詳しく書いてあるけれどもわかりやすい文章のため多くの方にお勧めできるものと思います。
日常生活(生活習慣・食事)で気をつける記事が大変参考になります。


あなたの家族が病気になったときに読む本 狭心症・心筋梗塞 (介護ライブラリー)
大熊 由紀子
病気別治療・看護・生活のための徹底お役立ちガイド
心臓を病んだ家族を抱える人にとって、なにより心配な
「どうやって治すのか」(病気の知識)
「正しい看病はどうするのか」(看護の仕方)
「毎日の暮らしはどうなるのか」(生活の保障)
が、これ1冊ですべて解決できます!
<たとえばこんな疑問に答えます>
●本人はどのくらいの痛みを感じているのでしょうか?
●心臓の状態はどのようになっているのですか?
●手術費は高いと聞きます。負担を軽くする方法はありますか?
●治療が行われるとき、家族にできることはなんですか?
●薬を飲みたがりません。どうすればいいですか?
●適度な運動は大切と言われましたが、心臓が悪いのに動いていいのでしょうか?
●会社にはどのように伝え、理解してもらえばいいのですか?
●再発してしまったら、もう治らないのですか?
●家での食事作りで、気をつけることはなんですか?
●先のことを考えると落ち込んでしまいます。前向きな気持ちを保つにはどうしたらいいのですか? 心臓を病んだ家族を抱える人にとって、なにより心配な「どうやって治すのか」(病気の知識)、「正しい看病はどうするのか」(看護の仕方)、「毎日の暮らしはどうなるのか」(生活の保障)が、これ1冊ですべて解決できます!病気別治療・看護・生活のための徹底お役立ちガイド。



狭心症・心筋梗塞―正しい治療がわかる本 (EBMシリーズ)
野々木 宏
これだけ知っていれば?発作は防げる、命は救える。肥満、高血圧、高血糖は、狭心症・心筋梗塞の危険因子。予防策から発作がおきたときの対処まで詳しく解説。いますぐ役立つ、メタボ予備軍とその家族必読の一冊。 野々木 宏
国立循環器病センター緊急部長。1951年生まれ。76年京都大学医学部卒業、86年よりスイス・チューリッヒ大学に循環器科臨床研究員として在籍後、88年国立循環器病センター内科心臓部門。97年より同センター緊急部長、2006年心臓血管内科主任部長に就任。京都大学臨床教授、医療安全推進室長兼務。日本循環器学会救急医療委員会所属。日本循環器学会・アメリカ心臓協会国際トレーニングセンター(JCS‐ITC)運営小委員会委員長。日本では立ち遅れている世界標準の心肺蘇生法の普及に尽力している

福井 次矢
聖路加国際病院院長。1976年京都大学医学部卒業。同年、聖路加国際病院内科研修医、80年から84年まで米国コロンビア大学、ハーバード大学留学。84年ハーバード大学公衆衛生大学院卒業。帰国後、国立病院医療センター・厚生技官、92年佐賀医科大学附属病院総合診療部教授、94年京都大学医学部附属病院総合診療部教授を経て、99年より京都大学大学院医学研究科臨床疫学教授。04年より聖路加国際病院副院長、05年より聖路加国際病院院長。京都大学名誉教授。研究分野は内科、臨床疫学、臨床決断科学、医学教育。日本でのEBM(科学的根拠に基づく医療)の実践者の先駆けとして、また、総合診療科・臨床疫学講座のパイオニアとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



狭心症・心筋梗塞―治療の最前線と患者の心得 (聖路加国際病院健康講座)
林田 憲明
日本の医療で最高峰をきわめた聖路加国際病院のドクターが最新の知見にもとづいてやさしく解説する家庭医学書シリーズ。従来の簡単な解説ではもの足りなかった方へ虚血性心疾患の正体と治療の現状がよくわかる本です。 狭心症、心筋梗塞の患者が急増している一方で、「強い胸痛がなければ大丈夫」との誤解が生じている。病気の解説とカテーテルなどの治療法を紹介。虚血性心疾患の正体と治療の現状がわかる一冊。



心筋こうそく・狭心症 (生活実用シリーズ NHKここが聞きたい!名医にQ)

NHK教育番組「ここが聞きたい!名医にQ」のムック誕生 心筋梗塞、狭心症の起こる仕組みや、最新の検査・治療情報を紹介。さらに複数の専門医がそれぞれの立場で「心筋梗塞」、「狭心症」に関する患者の疑問に答えていく。



狭心症・心筋梗塞ビジュアルテキスト
堀江 俊伸



狭心症・心筋梗塞のリハビリテーション 改訂第4版




NHKきょうの健康 患者さんの疑問に答える 内臓脂肪・糖尿病・高血圧・狭心症・脳卒中 (AC MOOK NHKきょうの健康Q&A)
「きょうの健康」番組制作班
NHK「きょうの健康」の新シリーズが遂に発売!
「予防」「治療」の最前線を、各分野の第一人者が"実況中継"
「生活習慣病」のすべての疑問に、お答えします!!

NHK教育テレビで放送中の「きょうの健康Q&A(毎週金曜午後8時~8時44分)」に寄せられた質問をもとに、生活習慣病の予防や対処法を一冊にまとめました。
番組内ではお答えできなかった質問にも、あらためて各専門医の先生にご回答いただいています。医学界の第一線で活躍する専門医からのアドバイスや情報は、悩みを持つ患者の皆様にきっと役立つことと思われます。
現在、「生活習慣病」で悩んでいる方や、その心配のある方も、発症の兆しや発症を避ける方法を早めに知って、予防・改善に取り組んでください。
第二弾「体の痛み(整形外科)」、第三弾「がん」と、シリーズ続々発刊予定です!

「生活習慣病」は、ひと昔前まで「成人病」と呼ばれ、加齢によって発症すると考えられていました。しかし、近年の研究で、主な発症の原因は食べすぎや運動不足にもあることがわかりました。
今回取り上げた「肥満(内臓脂肪)」「糖尿病」「高血圧」はいずれも代表的な生活習慣病で、「狭心症」「脳卒中」の要因になります。
生活習慣の悪化は、命にかかわるのです。
しかし、逆に言えば、「生活習慣病」は、自らの努力で症状を予防・改善できる病気なのです。
自分にとって必要な情報を活かし、健康な生活・環境をつくり出しましょう。 【内臓脂肪】
東京逓信病院内科部長 宮崎滋(みやざき・しげる)
1947年生まれ。71年東京医科歯科大学医学部を卒業。肥満症や糖尿病を専門とする。
【糖尿病】
東京大学大学院教授 門脇孝(かどわき・たかし)
1952年生まれ。78年東京大学医学部卒業。糖尿病を専門とする。
【高血圧】
自治医科大学教授 苅尾七臣(かりお・かずおみ)
1962年生まれ。87年自治医科大学卒業。循環器内科学、高血圧などを専門とする。
【狭心症】
国立国際医療センター循環器科医長 樫田光夫(かしだ・みつお)
1951年生まれ。78年東北大学医学部卒業。循環器疾患の診断治療を専門とする。
【脳卒中】
昭和大学教授 有賀徹(あるが・とおる)
1950年生まれ。76年東京大学医学部卒業。専門は脳神経外科学、救急医学。

「内臓脂肪」「糖尿病」「高血圧」「狭心症」「脳卒中」について分かりやすく説明されていますので関連した常識を身に付けるのに最適な本です。内容が食い足りないと感じたら別の本を読んでください。取り上げている話題は普通の人が持つ疑問ばかりだと感じました。


Last updated:Wed May 26 03:43:33 JST 2010