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糖尿病 糖尿病+予防(通販)


糖尿病・肥満を予防する低カロリー料理読本
ベターホーム協会
糖尿病・肥満を防ぐ食事は、カロリーを適切に控えた、栄養バランスの良い食事です。ふだんの食事づくりに役立つヘルシーな献立、手軽でおいしい料理を紹介します。『月刊ベターホーム』臨時増刊。〈平綴じ〉

料理本を見てもおいしくて低カロリーなレシピが意外と少なく
がっかりしたこともありましたが、
ベターホームという料理教室から出しているだけあって、おいしくできます。
味がおいしくカロリーをおさえるこつや、カロリーの少ない副菜も載っています。
ちょっと一品作りたいときの参考になります。

そして、これだけの情報量で300円という安さがおすすめする最大の理由です。



これで安心 糖尿病―予防と治療
横山 正



糖尿病看護フットケア技術―アセスメント/予防的ケア/セルフケア支援

糖尿病足病変は糖尿病患者の増加に伴って日本でも増えており、壊疽や切断に至るケースも依然としてみられるなか、予防的なケアと早期発見、早期治療を行うことが重症化を防ぐ鍵となります。本書は、単に「足」の障害だけに目を向けるのではなく、身体状況、生活状況、セルフケア状況を総合的にとらえる看護の視点でのアセスメントを基盤に、糖尿病の患者さんに関わる多くの看護師が臨床現場で活用できるように、また、看護師だからこそ行えるフットケアを目指して、足病変予防の観点を中心に、糖尿病看護認定看護師の実践に基づいた具体的な内容をカラー写真や図・表を豊富に盛り込み、わかりやすく展開していきます。 糖尿病による足病変の予防には神経障害や末梢血管障害など身体的リスクを抱えている人であっても生活状況や自己管理状況が整えられるよう支援することが重要。看護師の判断・アセスメントを盛り込みフルカラーで具体的に解説。



糖尿病を予防・改善 かんたん!100kcalメニュー
本田 佳子
「主食」「主菜」「副菜」の組み合わせでらくらくできる食事療法のためのレシピを提案。1品のエネルギーが100kcalだから、計算が簡単。栄養バランスのよい組み合わせや、変更できる食材ヒントのなども紹介。 現在、成人の6人に1人が糖尿病患者および予備軍と推定されています。糖尿病や血糖値の改善に最も大切なのは、食事療法。しかし毎日の献立づくりがストレスとなり、治療を断念してしまう人も多いのです。
本書では、長年にわたって栄養指導を行ってきた著者ならではの視点で、らくらくできる食事療法を提案します。
1品がバランスのとれた、100キロカロリー前後のメニューとなっていますから、エネルギー計算もかんたん! また、各メニューのエネルギー量と、脂質、コレステロール、食物繊維、食塩量がひと目でわかるようになっているので、しっかり食事療法をしたい方にもおすすめです。
糖尿病に関する基礎知識や、ふだんよく使う食材の栄養価も掲載しました。



チームで行う糖尿病の予防的フットケア




糖尿病の予防と管理―疫学研究によるアプローチ
伊藤 千賀子
本書は、日本人糖尿病の診断、管理のあり方についてまとめたものである。わかりやすくするために図表を多く挿入して、講演タッチで図・表を見ればある程度は理解できるように工夫した。 広島在住の原爆被爆者を対象に糖尿病の疫学研究を始めた著者が、以来35年間余りにわたって得られたデータを中心に、日本人糖尿病の診断や管理のあり方などを、図表を多く取り入れてわかりやすく紹介する。



高血圧・糖尿病 (予防とつきあい方シリーズ)
荻原 俊男
生活習慣病の治療の成果を上げるためには、まず治療を受ける側の治す意欲が大切。高血圧・糖尿病の患者のために、病気や治療法を十分に説明し、患者自ら何をしたら良いのか、その取り組み法をわかりやすく解説する。



糖尿病365日の献立

糖尿病についての基本的知識を解説し食事療法の方法についてやさしく説明。1月から12月まで毎日、365日の実際の献立例を示す。カロリー、糖質・蛋白質・脂肪のデータも表示する。〈ソフトカバー〉



サイリウム―新世代の天然食物繊維 便秘、ダイエット、ガン、高血圧、糖尿病の予防に強い効果
辻 啓介
サイリウムはインドオオバコから採れる食物繊維の王様!おなかの中で水分を吸って50倍に膨らみ、食物繊維のもつあらゆる効果を発揮します。 様々な生活習慣病の予防に有効である食物繊維のなかでも、保水性・膨潤性が高いため、すぐれた整腸作用をもち、一般にいわれている食物繊維のほとんどの効果を発揮するという「サイリウム」について紹介する。〈ソフトカバー〉



糖尿病性腎症の献立カード―予防と治療のために

本書ではたんぱく質40g食のほかに50g食、60g食を加え、エネルギー量は1,500kcal~1,650kcalとし、朝食カード21例、昼食カード28例、夕食カード35例を用意して患者のニーズに応えられる仕組みにしてあります。また、献立は治療用特殊食品を使用しなくてもおいしく食べられるよう工夫し、カラー写真で示してあります。

タンパク質摂取量が40gから献立に出ています。タンパク質3gを1単位とする腎臓病の献立法を用いて、3単位の食事から出ていますので、それぞれを組み合わせて、自分の摂取量に見合った献立をたてることができます。
また、付録として腎臓病用の食品交換表がついているので、自分で何か献立を作ろうとする際も、交換表を利用して作ることができます。


Last updated:Wed May 26 03:43:30 JST 2010