![]() | 糖尿病運動療法のてびき 糖尿病治療研究会 糖尿病ケアチームの全員がコンセサンスをもって、患者指導にあたれるよう編集した実地診療に役立つ手引き。新進気鋭の執筆陣によって内容を全く一新した、1988年刊に次ぐ新版。 |
![]() | 糖尿病と運動―糖尿病患者のスポーツ活動ガイドライン シェリ コルバーグ 糖尿病であっても、健常者と変わらず安全に楽しくスポーツ活動を行うために。IDAA(国際糖尿病競技者協会)会員へのアンケートよりまとめられた実践的なスポーツ活動ガイドライン待望の邦訳。 スポーツ愛好者や一般の方が糖尿病に罹った際に、どのようにスポーツやエクササイズと関わっていくかについて、糖尿病の基礎知識から種目にあわせた症状の管理法までを解説した本。基礎編と実践篇の2部構成。 |
![]() | 糖尿病と運動―患者さんに楽しく続けていただくために 藤沼 宏彰 糖尿病治療における運動療法の意義が確立されつつある。様々なレクリエーション・スポーツの解説、患者の声、糖尿病の運動療法に関する基本的な知識、太田西ノ内病院糖尿病センター運動指導室の歴史・現状・展開等をまとめる。 藤沼 宏彰 1974年日本体育大学卒業。(財)体力つくり指導協会。1975年太田綜合病院運動指導室。1979年東北大学医学部第三内科研究生。1987年学位取得(医学博士)。1988年日本体力医学会健康科学アドバイザー。太田西ノ内病院運動指導室室長。(財)体力つくり指導協会評議員。(財)福島県スポーツ振興基金評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
![]() | 薬なし 食事と運動で糖尿病を治す (健康ライブラリー) 渡邊 昌 自らが糖尿病と宣告された医師が、薬なしで糖尿病を退治した実績を基に語る「食事と運動」による治療法! 【主な内容】 ●糖尿病はなぜこんなに増えたのか? ●糖尿病になぜなるのか? ●食事と運動だけで血糖コントロール ●実践!薬なしで治す【食事編】 ●実践!薬なしで治す【運動編】 ●危険度を知る。検査値の読み方 ●糖尿病を巡る新しい動き ●糖尿病治療薬の作用と副作用 自らが糖尿病と宣告された医師が、薬なしで糖尿病を退治した実績を基に語る「食事と運動」による治療法。 |
| ケーススタディ運動療法―高血圧・高脂血症・糖尿病に有益な運動 小沼 富男 生活習慣病の一義的な原因といわれているインスリン抵抗性を改善するための定期的な運動実践の運動処方例を提示する。〈ソフトカバー〉 |
![]() | 患者さんとスタッフのための糖尿病運動のすすめ 藤沼 宏彰,阿部 隆三 「患者さんとスタッフのための糖尿病教室」の運動療法について図や絵を入れてわかりやすくまとめた書。運動指導するスタッフや、一般の人にとっても、健康維持のための運動を理解する手引書として最適。 |
![]() | 糖尿病カレントライブラリー 8 糖尿病の食事・運動療法 編集 津田謹輔(京都大学教授) 林 達也(京都大学准教授) |
| 糖尿病運動療法の実際―指導ガイドブック 藤井 暁 |
| 運動嫌いでもできる糖尿病の人のためのエクササイズ・ブック―できることから始めよう毎日の生活を簡単なエクササイズに変える方法 Charlotte Hayes 本書は、これからエクササイズを始めようとする人にシンプルなエクササイズ・プランを提供し、あなた仕立てのエクササイズ・プランの作成に寄与することができる。また本書は、エクササイズを始めようとする人と主治医とのエクササイズに関するコミュニケーションに役立つアイテムとしても活用することができる。 運動が不得意、定期的に運動することは良いと言われるが何をしたらよいのか、という糖尿病の人のためのエクササイズ・ブック。1日30分間、日常をアクティブにするだけで簡単にできる具体的なエクササイズプランを提供する。 |
| 糖尿病運動療法指導の手びき―病態に合わせた具体的運動処方 佐藤 祐造 本書では、種々の病態に応じた運動療法について解説し、Q&Aコーナーを設け、用語の解説を行って、具体的症例も紹介しています。第2版では、その後の研究、臨床上の進歩も取り入れ、最新の情報を提供しました。 コメディカルスタッフや研修医、実地医家を対象に、糖尿病運動療法について解説。種々の病態に応じた運動療法について説明するだけでなく、Q&Aコーナーを設け、用語解説や具体的症例も紹介する。91年刊の改訂第2版。 |