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糖尿病 糖尿病+レシピ(通販)


糖尿病が良くなるごちそうレシピ ─糖質制限食の実践法
江部 康二,野 邦子
肉類も魚もたっぷりのゴージャスな料理なのに抜群の改善効果!アルコールもOKなのに、体重が減って血糖値も安定。糖尿病患者・予備軍だけでなく、ダイエットにもすぐに使える四季の献立。 えっ、こんなに食べていいの!? 肉類も魚もたっぷりのゴージャスな料理なのに、抜群の改善効果。アルコールもOKなのに、体重が減って血糖値も安定。糖尿病患者・予備軍だけでなく、ダイエットにも使える四季の献立を紹介。

レシピ/実践法というタイトルの割には内容が薄く、期待していた食品表(食べてOK、避けるべき物のリスト)も何だか大雑把で、今までにネット等で調べた糖質制限関係の知識にプラスされる内容がありませんでした。食品表には載っていない食品も多く、説明を読んだだけでは判断が難しい食品についてなど細かい情報を期待して購入しただけにがっかりしました。しかもたった36食、12日分(3食x3日x4季節)のレシピしか載っていない中に「朝食ベーコンエッグ、イチゴヨーグルト、レモンティー」って別にわざわざレシピで見なくても自分で考えられるような内容が1食分だったりと、色々な工夫やよくある食品の糖質制限レシピとしての新しい使い方とかを期待していただけに、正直お金の無駄遣いをしてしまった感じです。
医者が漢方薬を積極的に使うことが珍しかった頃から、アトピー治療を漢方や断食療法からアプローチしたことで知られる、あの江部先生が書かれたのに興味を持ち読んでみた。
で、感想だがこれはダイエットの神様でアメリカの医師のアトキンス氏が、1970年代に開発したローカーボダイエット(低炭水化物ダイエット)を、日本風にアレンジして(脂質や肉の摂取量を、ある程度減らしてある)、糖尿病患者向けに出版したものだと思った。
ダイエット本の立場から見ればこんなの正直目新しい視点はないが、医者が書いた糖尿病患者のレシピ本では、ここまで炭水化物断ちを徹底するのは珍しいかも?(どの医者も炭水化物か減らせというが、ここまで徹底的に指導する医師ははじめて見た)
自分の場合はこの本のとおりにやると見事に体重も血糖値も下がったが、炭水化物の欠乏から頭がボーっとして困ったのと、ホルモンバランスが崩れ気力も体力も落ちた。
でも体質に合う人もいるだろうから、この方法は別に否定はしない。
しかし脂っこい食べ物が血糖値を上げないのは事実だが、この江部式の食事法だと悪玉コレステロールと中性脂肪の値が上がるので、血糖値は上がらなくても血管にダメージを与えてしまうから、もし江部式を実践するなら、それを下げる薬やサプリの服用が必須だと思った。


主人が糖尿病で医者から1600kcal以内で食事をとるようにと指示されました。
私も栄養学を短大で専攻しましたのでそれなりの知識があるつもりです。江部先生が研究された糖質制限食も参考のため買いました。レシピそのものはとてもおいしそうでバラエティーに富んだものでいいと思います。しかし、日本人にとって余程切羽詰まった状況に追い込まれない限りご飯抜きの夕食はきついと思います。ご飯のカロリーを低く抑えるためのこんにゃくライスなどを半分混ぜて炊いた玄米食などを軽く食べ、その代わり高カロリーなメニューの量を減らすなど臨機応変にしたほうがいいような気がします。この本は主食さえ抜けば糖尿病がよくなるみたいに書いてありますが、万人向きではないと思います。運動量が少なく新陳代謝が衰えている中高年から老人が夕食に平均750kcalもの食事を摂った場合本当にダイエットできるのか疑問です。私は朝食450kcal、昼食550kcal、夕食600kcalの食事でもじゅうぶんにバラエティーのある食事が作れています。極端な糖質制限は低血糖に陥りやすいという問題も出てくると思います。平均的な食事の中で炭水化物と糖質の摂取を低く抑えるように心掛けるようにしたほうがいいと思います。ただ食事の献立はとてもおいしそうで糖尿病食を楽しく続けられそうな内容です。重症の糖尿病の方はこのほんの方法をやってみる価値はあるかも知れません。

「糖尿病です」とお医者さんに言われてから、とにかくあれはだめこれはだめということが多く、生活パターンに合わず困っていました。
「主食を抜けば糖尿病は良くなる!」を先に読んでいて、かなり感動したので著者の他の本を探して、「あれ、こんなのも出ているんだ」というかんじで買いました。レシピ集になっている分、前著よりも糖質制限食に関する説明がコンパクトにまとまっていてよかったです。
僕にとっては全体のカロリーを考えるより「糖質を抜く」という割り切り方のほうがはるかに対応しやすい。感謝してますし読んだ内容には納得しています。なにより血糖値が高かった時期に発生した様々な症状がいっさいなくなりました。
「食べていいもの」と「たべてはいけないもの」の表をコピーして冷蔵庫に貼っています。
かかっているお医者さんがいまひとつこの方法に理解がないのがやっかいです。
糖尿病予備軍と言われおびえていた私、タイトルとコピーの「えっ、こんなに食べていいの!?」に惹かれて(笑)、何気なく手にとったのですが、とてもわかりやすくて美味しそうで、何よりもこれなら出来そうだなーと思いました。
お肉も焼酎もOK!?こんなモノも食べてもいんだ!?なんて驚いたりして。
理論うんぬんより、とりあえず実践しやすそう!
糖尿病はもちろん、美容やダイエットにも良さそうですね。


レンジで楽チン!糖尿病レシピ
村上 祥子
大好きな揚げ物や洋食もOK!カロリー計算が簡単・組み合わせ自在。50kcal、100kcalなどわかりやすい表示。全レシピ成分一覧表つき。 糖尿病は食べることで治せる病気です。いかにおいしく毎日3食を食べるか、にかかってきます。食事療法の具体的な進め方、メリットから、電子レンジを使った主菜、1品レシピ、おやつ・飲み物、お弁当などのレシピを紹介。

糖尿レシピは色々出ていますが、コレは本当に使えます。
文字だけのレシピとは違い、写真が沢山掲載されているので、ボリュームや味のイメージが解りやすかった。
毎日参考にしていた訳ではないですが、お気に入りになったレシピもありました!美味しかった?。
このレシピを応用して、食材を変えてアレンジするなど、難しい食事療法を楽しめます。
ダイエット中でもバリエーションが増えるレシピ満載です。
食べたいのに敬遠していた揚げ物も、このレシピのおかげで
焼パン粉を使用して作れたり、パスタや中華、洋食も
なんでも食べられるじゃないか!と、感激しました。
25kcalのおかずからカロリー別に載っているので
組み合わせ次第で何通りにもなります。

とても見やすいし、毎日眺めながら、今日は何を食べようか・・
とニンマリしてしまいます。
普通のダイエット本よりも、バラエティー豊かで
大変お勧めの1冊です。
レンジで作ると油とか少量なのでよさそうだなと思いました。
料理ごとにカロリーと塩分がそれぞれ表示してあります。
カロリー、食品ごと、主菜、副菜、汁物などに分かれててとてもわかりやすかったです。
一人前なので一人暮らしの人にも良いかもです。


おいしい!簡単!毎日の糖尿病レシピ

本書は糖尿病患者の方、糖尿病予備軍の方のための健康レシピを311紹介しています。カロリー・塩分・点数・指示カロリー別アドバイスを表示しているので、面倒なカロリー計算もラクラク。手軽に作れて、おいしく食べられるレシピが満載です。 献立に便利な点数付き!組み合わせ自在!いろいろ選べる311レシピ。

この書籍の書名は「毎日の糖尿病レシピ」ですが「毎日の健康食レシピ」としても良い印象です。糖尿病の宣告を受けて食に対する意欲を喪失したときに手をとると「食べるぞ!」という気持ちになれます。台所を預かる方たちに是非読んで欲しい一冊です。この本のレシピだけを提供して「糖尿病の食事療法」を看板にする旅館などがあったら長期滞在客で繁盛するような気がします。


糖尿病性腎症の安心レシピ103 (弘文堂安心レシピシリーズ)
宇都宮 一典,蒲池 桂子
糖尿病が腎臓にきたら・・・
糖尿病性腎症という合併症が激増しています。
治療の基本は「食事」です。

 糖尿病を管理しきれずにいると、様々な合併症を起こします。神経障害(手先
の壊疽)や網膜症(失明)に並んで、もっとも深刻なのが「糖尿病性腎症」です。
この病気が、現代病ともいわれる糖尿病の増加とともに激増しています。

 治療法は、おもに「食事」。タンパク質、塩分、カリウムを控えながら、ある
程度のエネルギーを摂取する食事療法が必要になります。しかし、その食事の
内容が糖尿病と糖尿病性腎症では大きく変わることから、その変化にとまど
う患者さんが多いようです。
 いったい、なにをどれだけ食べればいいのか。どうしたら人工透析への移行
を遅らせることができるのか。

 この本はそのような「糖尿病性腎症」への疑問にすべてお答えします。「糖尿
病性腎症」とはどのような病気なのか、食事療法では「なにを」「どのように」
「どれだけ」食べればいいのか、103の料理レシピとともに分かりやすく解説し
ます。 タンパク質を減らす、塩分を減らす、カリウムを減らす、エネルギーを上げる食事のコツが分かる。


実家の父が糖尿病性の腎不全になり、母のために購入しました。

レシピ数は103ですが、どのメニューも、タンパク・塩分・カリウムが低く、制限の厳しい方でも、ほとんどが有用だと思います。
タンパク質はグラム表記、リンの値は載っていません。
低タンパク米などの治療用食品の使うポイント・メニューも載っています。
食事療法の本は、他にも何冊か買いましたが、カリウムまで安心なのは、この本でした。
また、一般のレシピ本みたいに、おいしそうな写真・きれいなレイアウトで、食事を作る方の気持ちも和らぐかな、と思いました。

 主人が、医者に尿たんぱくが出てきたので食事を変えてくださいと言われ、どう変えたらいいのか困っていました。

 この本には、糖尿病性腎症の病気の説明ものっていて、医者に説明されても分からなかったところがよく分かりました。料理もたんぱく質、カリウム、塩などの制限に分けて並べてあるので、たんぱく質を少なくするにはここを見ればいいのか、とすぐ分かって、使いやすいです。

 料理の写真がたくさん入っていておいしそうなので、作ってみようという気になりました。
この病気に悩んでいる人には、絶対おすすめです。


美食をあきらめないで。―糖尿病新レシピ (集英社be文庫)
河合 勝幸,鍵本 伸二
欧米では「糖尿病になったら地中海沿岸に住め」が合言葉。オリーブオイルをベースに、旬の野菜や豆類をふんだんに使ったスローフードは健康効果あり。美食しつつ血糖コントロールも夢じゃない!
食事療法は満足感と変化がなければ長続きしません。今の糖尿病食の指導では、食べる楽しみが奪われてしまっているような気がします。理想は一人ひとりの「生活」と「好み」に合った食事プランを選んでQOLを損なうことなく養生できることです。

手の平サイズの文庫本の為か種類も少な目です。
日々、糖尿食で薄味和食中心になっている人には
たまの記念日には洋食を…という時には便利かな?と思いますが
毎日この本で利用をするというのは無理ですね

これって本島に糖尿病患者用のレシピ?と思う程美味しいです。
いくつか作ってみましたが簡単だし美味です♪
糖尿でもこんな美味しいモン食べていいのか・・と、
思うだけで気持ちが軽くなっていいですね。
他の糖尿病の食事レシピ本とちがい、病気を真剣に受け止めつつマイナスでなくプラスにもっていく力をくれる本。
呼んでいると食事療法というより究極の美食な気がしてきます。
今後の食事療法に勇気をもらいました


糖尿病 毎日のおいしい献立―一生使える300レシピ
竹内 冨貴子,益子 茂
この本では朝・昼・夕の73食分の献立案だけでなく、主食や汁もの、お菓子、ドリンクなど、計306種類のレシピを紹介しています。 朝・昼・夕の73食分の献立案や、主食・汁もの・お菓子・ドリンクなど計306種類のレシピを紹介。家族そろって食べられるバランスのとれた1食分の献立を1ページにまとめ、組合せも自由自在のメニューを豊富に掲載する。

妊娠中、高血圧になり この本を購入しました。塩分控えめのレシピが参考になり血圧を低くすることに成功しました。


おいしい!糖尿病レシピ―抗酸化とスローフードで作る
菅原 明子
お医者さん任せにしない。自分で理解することから糖尿病対策は始まります。食事法の鍵は「食物繊維」と「抗酸化」「高たんぱく」。レシピの他にも、糖尿病の最新情報や役立つヒントが満載です。「糖尿病だと食べる量が少なくて苦しい」と訴える人が多いのですが、この本の食べ方だといつもお腹いっぱい食べられます。健康ダイエットレシピ本としてもおすすめの一冊。 今日から心機一転! 糖尿病対策をスタートしましょう。朝昼夕のバランス献立3日分のレシピ、メインになるおかずレシピ、抗酸化系食品の紹介、調理法の工夫、副菜、ちょっとしたデザート、パスタやサンドを紹介。

交換表を使いこなすのはなかなか難しく、毎日の献立に悩んでいた時に
この本を購入しました。1日の食事例や主菜、副菜がのっていてわかりやすかった。
知人の旦那様にもプレゼントしたらほんとうに喜んでくれました。

身近に重度の糖尿病を抱える友人がいることから、この病気のことを身近に感じています。糖尿病に対する食事は「味気ないもの」、という固定概念がありましたが、この本に出会い少しイメージが変わりました。
糖尿病に関する正しい知識と食事法を理解していればなにも怖くないはずです。
そして『味わう楽しみ』と『健康』は常に『イコール(=)』であるべきです。
糖尿病患者の人には本当にお勧めの本です。医者に頼りっぱなしではなく、食事の面から徹底的に改善しよう!って感じです。栄養面でもいろいろな知識を得られるし、朝、昼、晩の献立が具体的に記載されていてすごくわかりやすいし、なによりもやる気にさせてくれます。


村上祥子のおいしく食べて糖尿病を治すバランスレシピ―血糖値をぐんぐん下げるコツがわかる
村上 祥子



一生使える毎日の糖尿病献立―めんどうな栄養計算がいっさいいらない 15万とおりのメニューが自由自在
塩沢 和子,鈴木 吉彦
糖尿病の献立作りには、患者さんごとに決められたエネルギー(指示エネルギー)を守り、そのうえ栄養のバランスをはかるという大きな2つの条件が必要です。このため、患者さんは、複雑で面倒な栄養計算をしなければなりません。こうした事情から、これまで、一般の患者さん向きにいろいろな献立集が出版されてきましたが、こうした献立集は患者さんのさまざまな指示エネルギーに対応しにくく、献立選びにも限界があり、自由度が低かったのです。こうした、これまでの糖尿病献立集にない斬新なアイディアとわかりやすい内容を盛り込んだのが本書です。3つのカードをリングで綴じ、本にしてあります。3つのカードは、上から主菜、副菜、もう一品(副々菜)に割り振られ、読者がそれぞれから1品づつ選んで1食分のおかずを構成する仕組み。カードに付けられた色マークを合わせることによって、万全な栄養バランスに調整でき、主食量の調節とカードに記された調理上の簡単な調節で、どんな指示エネルギーの糖尿病患者さんでも利用できます。つまり、本書は、めんどうで複雑な栄養計算を一切することなく、糖尿病の献立が自由に作れる画期的な糖尿病献立集なのです。
1頁が主菜、副菜、低エネルギーのもう一品の3段に分かれた3連カード式になっており、医師から指示されているカロリーどおりに15万とおりのメニューが組めるようになっている。〈ルーズリーフ〉

そもそもは少々血糖値の高くなった夫のために購入したのですが、自転車通勤を始めてから数値が正常値に戻ったため、しばらく書棚に眠っていました。

先月からダイエットを始めた私は、食事の量、質を抑えているにも拘らず、体重が減らないことを実感し、この本の存在を思い出しました。
ダイエット中も1200kcalは摂っておかないと、目標体重になったとしても、リバウンドしやすいからだの状態になるのだとか。
不思議なことに、献立にしたがってしっかりと食べだした結果、停滞していた体重が順調に減少し始めました。

メニューには、揚げ物や油を使った炒め物などもあり、食に対する欲求を上手にコントロールできるようになっています。

育ち盛りの子供のためにも、バランスよく、高カロリーになりすぎない食事で、非常に役立っています。

今年の4月から『特定保健指導』が始まります。いろいろと対象者の皆さんが使いやすいものを探していました。今回、このレシピ集を購入して、対象者の皆さんにおすすめの本として使ってみようと思いました。
糖尿病境界線の夫の食事を考える為に食品交換表と共に購入しました。糖尿病向けの目新しいレシピや料理法が載っていることを期待しましたが、からあげ、フライなど、ごく一般的なメニューをカロリー制限に従って食べる為のレシピ(油をへらす、衣は残すなど)が載っているもので、料理初心者向けです。食品交換表に基づいた単位は載っておらず、エネルギー量、塩分、油脂の表示のみです。カロリー計算には便利ですが、単位計算には役立ちません。料理経験者や、しっかり単位計算をしたい人にはお勧めしません。
父が糖尿病と診断され、この本を買いました。
面倒なカロリー計算が不要で、しかもどの料理も美味しく食べられるレシピなので
糖尿病食という感じではありません。
父は半年で6キロほど体重を落とすことができました。
無理なく健康的に痩せたい!という方にもオススメです。
リウマチ&糖尿で療養中の母に替わり食事の用意をしている父に送りました。めんどくさいカロリー計算をしないでいいこと、メイン、サイドメニュー、もう一品ほしい時のメニューと三種類に分類されたカードを組み合わせて献立を決められ、毎日献立を決めるのに頭を痛ましていたので助かったと父に喜んでもらえました。


糖尿病でもおいしく食べたい!―58の献立と325のレシピ (実用BEST BOOKS)

カロリーを気にする家族と一緒に、まずはカロリーコントロールからはじめてみましょう。「組み合わせ自由!といわれても困る」そんな人のために、献立で紹介。もちろん、献立にこだわらず、自分で組み合わせてもOK。お弁当、20kcal以下の小鉢、外食メニューのカロリー紹介など、使いやすい工夫がいっぱいです。 一日の適正エネルギーが1600kcalの人を基準に、1400kcal、1800kcalの人も使えるようになっている。食事療法初心者の方や、今よりカロリーを控えたい方のために、カロリーコントロールを最優先した内容とする。



Last updated:Wed May 26 03:43:25 JST 2010