![]() | エネルギーコントロールの栄養食事療法―糖尿病・肥満症 (栄養食事療法シリーズ) 渡邉 早苗 女子栄養大学教授 寺本 房子 川崎医療福祉大学教授 田中 明 女子栄養大学教授 工藤 秀機 文京学院大学教授 柳沢 幸江 和洋女子大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
![]() | 糖尿病・肥満を予防する低カロリー料理読本 ベターホーム協会 糖尿病・肥満を防ぐ食事は、カロリーを適切に控えた、栄養バランスの良い食事です。ふだんの食事づくりに役立つヘルシーな献立、手軽でおいしい料理を紹介します。『月刊ベターホーム』臨時増刊。〈平綴じ〉 |
![]() | 肥満・糖尿病の病態を解明するエネルギー代謝の最前線―ミトコンドリア・脂肪細胞の機能理解から臓器間神経ネットワークによる代謝調節まで (実験医学増刊 Vol. 27-7) 細胞内でのエネルギー代謝調節から個体としての臓器間調節まで、摂食調節やエネルギー代謝調節の研究、肥満における代謝変化や病態との関連などにわたり、多方面の分野における最新の「エネルギー代謝」研究の進展・ホットなトピックを集約。特に、日本人の研究者の貢献が非常に大きいことでも知られているエネルギー代謝研究について、最前線の研究者による知見を紹介。 メタボリックシンドロームの病態理解に欠かせないエネルギー代謝研究.その最新の成果を細胞レベルから個体としての臓器間代謝調節まで余すところなく解説! 基礎研究はもちろん,新規治療法の開発にも役立ちます! |
![]() | 寒天ヘルシー生活―糖尿病、高血圧、肥満、高脂血症を改善する新レシピ公開!毎日続けられる!! (AC mook―NHKためしてガッテン) NHK科学・環境番組部季刊「NHKためしてガッテン」編集班 食や健康など、暮らしの中の疑問を科学的に検証し、解決していくNHKの人気長寿番組「ためしてガッテン」。 本誌は、高視聴率を記録し大反響を呼んだ「不思議食材シリーズ(1)期待の新健康食! 寒天の不思議パワー」(2005年2月16日放送)と「?にお答えします!」(2005年6月1日放送)の内容をもとに構成しています。 今までの寒天料理本には掲載されていない「寒天」の驚くべき健康パワーや、おいしさパワーを、実験結果や図解イラストなどとともに分かりやすく説明しています。 さらに、毎日飽きずに寒天料理を食べ続けるための6つのテクニックを完全公開! この1冊で「寒天」のすべてがわかり、「寒天料理」の達人になれること間違いありません。 1日1品、寒天を食べたら、血糖値、血圧、体脂肪率、コレステロール値が下がった! 糖尿病、高血圧、肥満、高脂血症を改善し、毎日続けられる新レシピ公開。常識破りの新寒天テクニックを収録。 |
![]() | 進化医学からわかる肥満・糖尿病・寿命 井村 裕夫 寿命が延びる一方で、成人病など現代特有の病気にも苦しむ現代人。それは、たえず変化していく環境に適応しようとしてきた進化の結果でもあった。ゲノム解析など最新の知見で明らかにされた生命の進化をたどることにより、ヒトの病気の成り立ちについて新たな理解が得られるようになっている。本書は、この進化医学という手法を用いて、肥満や糖尿病に焦点をしぼり「なぜ病気になるのか」を明快に解説する。 井村 裕夫 1931年滋賀県生まれ。京都大学医学部卒業、医学博士。京都大学講師、神戸大学教授、京都大学教授、京都大学総長、総合科学技術会議議員を経て、(財)先端医療振興財団理事長、科学技術振興機構顧問、(財)稲盛財団会長、日本学士院会員。専門は内科学、特に内分泌代謝病学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
![]() | 予防医学からみた肥満、糖尿病、がん―メタボリックシンドロームを克服する 河田 純男 本書ではメタボリックシンドロームと生活習慣病について最新の予防医学から分かりやすく解説している。 河田 純男 昭和49年大阪大学医学部卒業。平成6年大阪大学医学部分子制御内科学助教授。平成12年山形大学医学部第二内科(消化器内科)教授。平成19年理事・副学長。医学部消化器内科教授。専門は消化器病学、肝臓病学、代謝病学。専門領域に関する学術論文、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
![]() | エネルギーコントロール食―糖尿病・肥満・高脂血症・合併症など (おいしい食事療法シリーズ) 宗像 伸子 主菜、副菜、汁、主食の各バリエーション料理満載!献立ポイント、低エネルギーの工夫を随所で解説!著者の長い体験とこまやかな愛情から生まれた料理は、見た目に食欲をそそり食べて満足する。生活習慣病の予防に役立つ素敵なメニュー集である。 低エネルギーの献立6例を紹介。主菜・副菜・副々菜・汁・主食で構成され、各料理の特徴や治療食としての効果などを、献立ポイントで説明。各料理では主材料や調理法を変えたバリエーション料理を紹介する。 |
![]() | “若返り”の食と生活―糖尿病・肥満症1000人の症例から (宝島社新書) 青木 晃 青木 晃 1961年、東京都生まれ。防衛医科大学校医学部を卒業後、防衛医科大学校附属病院、東京大学医学部附属病院、旭川医大、埼玉医大にて内分泌・代謝内科を研究し、糖尿病と肥満症の内科治療としてのダイエット療法に独自の行動療法的フィードバック法を用いた症例は1000人を超す。現在は東京都新宿区・クロスクリニック副院長として、美容内科ダイエットを中心に、ホルモン治療によるアンチエイジング療法を行い、信頼を得ている。日本内科学会認定内科医、日本糖尿病学会専門医。日本内分泌学会、日本肥満学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
![]() | 糖尿病・肥満・高脂血症・腎臓病の人のための 食事の基礎知識―プログラム学習で完全マスター 二宮 陸雄,日吉 恵子,二宮 千穂 本書では、食物材料のエネルギー(カロリー)の基本から始めて、目の前の食品のエネルギーを判断できるようになるまで、段階を追って演習します。一つ一つステップを追って演習すると、いつの間にか食品の栄養とエネルギーについて常識ができます。必要最低限のことを最初に学び、あとは応用がきくようにしました。また、「調理」によってエネルギーがどれくらい増えるかを学び、調理方法に応じてエネルギーを加算することにしました。この方法で、どんな料理にも応用がききます。 食事制限をしなければならない場合、普段の食事をどう変えればよいのか。食物材料のエネルギー(カロリー)の基本から始めて、目の前の食品のエネルギーを判断できるようになるまで、段階を追って演習する。〈ソフトカバー〉 |
![]() | 健康は育てるもの―克服しよう糖尿病と肥満 則岡 美保子 則岡 美保子 1959年4月京都大学教育学部入学。1974年7月モスクワ第2医科大学卒業。ソ連邦医師免許を受ける。モスクワ市立病院精神科勤務。1976年7月日本国医師免許を受ける。大阪医療生活協同組合上二病院内科勤務。1978年10月滋賀医科大学麻酔科勤務。助手。1986年3月同大学麻酔科講師。医学博士。1987年2月京都大学附属病院輸血部医員。1992年10月~1998年3月国立循環器病センター代謝疾患部研究員。1998年4月NGO活動開始。国境なき医師団、ペシャワール会、AMDAなどに属し、アフガニスタン、パキスタン、ザンビア、ベルギー、ロシアなどで活動。2003年2月~2004年9月北海道壮瞥温泉病院勤務。2006年ザンビアの首都ルサカに“のりおかハウス”を建設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |