![]() | 糖尿病記者の外食グルメ術in TOKYO―立ち喰いそばからフルコースまで 郡司 和夫,相馬 昭彦,内田 正幸 記者だけれど糖尿病&予備軍の著者たちが、すべて食べ歩いて調べた、カロリー制限の「ひもじい」「まずい」の悩みを解消!たまには居酒屋にも…?目的別・ナットク情報満載。 「メニューが豊富」「量が選べる」「栄養バランスが工夫されている」「カロリー表示がある」といった、糖尿病患者でも安心の食事スポットを紹介。立ち喰いそばから定食屋チェーン、大満足のフルコースまでが満載! |
![]() | 糖尿病の人のための外食メニュー食べこなしガイド 忍田 聡子 最も一般的で人気のある外食メニューを、和風、洋風、中華風、軽食の各ジャンルから厳選。各メニューの栄養分を徹底分析。 血糖値をコントロールしながら外食メニューを上手に食べるために欠かせない情報をわかりやすく紹介。栄養バランスのとれた適正なエネルギー量の食事をとることを患者自身が実行できるガイドブック。 |
本自体のサイズが携帯するのに手ごろで、外食(外出)時に持ち歩くには重宝します。
![]() | 外食コントロールブック―ダイエット、糖尿病治療のための 鈴木 吉彦,松岡 健平 本書は、糖尿病や肥満の食事療法を行うとき、とかく困難を伴いやすい外食料理について、糖尿病専門外来で食事療法を指導している医師と管理栄養士のチームが、平易でわかりやすい外食料理のコントロール方法を考案し解説したものです。 糖尿病治療のため食事療法を行っている人が、どのように外食をとったらよいか。外食のコントロールの仕方や上手な外食のとり方をアドバイス。料理ごとのエネルギーと食べ方を示しダイエットにも役立つ。94年刊に次ぐ第3版。 |
![]() | 毎日の食事のカロリーガイド 5訂増補―外食編/ファストフード・コンビニ編/市販食品編/家庭のおかず編 外食や市販食品はもちろん、家庭で調理した料理の成分が写真でわかるカロリーガイドの決定版です。家庭料理は巻末に作り方も収載しているので、かんたんなレシピブックとしてもお使いいただけます。 特定健康診査・特定保健指導の対策として、体格指数(BMI)の解説や運動による消費カロリーの一覧など、健康生活に役立つコラムも新たに加えた日々の生活に役立つ一冊です。 日常生活でよく食べる食品や料理を900点以上収載。「外食編」「ファストフード・コンビニ編」「市販食品編」「家庭のおかず編」に分類して、その栄養の情報を写真とともに表示。 |
![]() | フードガイドピラミッドによる糖尿病の外食セレクトブック―栄養バランスが一目でわかる食事療法へのアドバイス フードガイドピラミッドの決定版! 身のまわりにあふれている外食やテイクアウト食品を避けて通れない人も多い。糖尿病の食事療法を考えながら、外食やテイクアウト食品を上手に利用できるように、一目でわかるフードガイドピラミッドの形式で紹介する。 |
![]() | やさしい糖尿病の外食のコツと心得 山崎 義光,熊代 千鶴恵,久保田 稔 山崎 義光 大阪大学先端科学イノベーションセンター招聘教授/株式会社サインポスト代表取締役 久保田 稔 関西学院大学社会学部教授/保健館館長 熊代 千鶴恵 大阪樟蔭女子大学学芸学部食物栄養学科准教授/管理栄養士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
| やさしい糖尿病の外食のコツと心得 山崎 義光,熊代 千鶴恵,久保田 稔 本書は、糖尿病の食事療法の基本から始まり、外食の問題点をたくさんのイラストを用いて平易に説明。さらに、「レディメイド」の外食を患者さんの状態にあった「オーダーメイド」の食事にする方法や、どのように外食をするのか、外食料理の選び方、家庭における訓練法などを、わかりやすく具体的に説明している。 糖尿病は恐ろしい慢性病だが、発病後の早い時期であれば食生活の改善や適度な運動で合併症を起こさずに生活することも可能である。食餌療法の基本から外食の問題点、外食料理の選び方、家庭での訓練法まで解説する。 |
![]() | ダイエット,糖尿病治療のための外食コントロールブック 鈴木 吉彦 糖尿病治療のため食事療法を行っている人が、どのように外食をとったらよいか。外食のコントロールのしかたやじょうずな外食のとり方をアドバイス。料理ごとのエネルギーと食べ方を示しダイエットにも役立つ。第2版。〈ソフトカバー〉 |
| 糖尿病治療,ダイエットのための外食コントロールブック 鈴木 吉彦 |
![]() | 糖尿病でもおいしく食べたい!―58の献立と325のレシピ (実用BEST BOOKS) カロリーを気にする家族と一緒に、まずはカロリーコントロールからはじめてみましょう。「組み合わせ自由!といわれても困る」そんな人のために、献立で紹介。もちろん、献立にこだわらず、自分で組み合わせてもOK。お弁当、20kcal以下の小鉢、外食メニューのカロリー紹介など、使いやすい工夫がいっぱいです。 一日の適正エネルギーが1600kcalの人を基準に、1400kcal、1800kcalの人も使えるようになっている。食事療法初心者の方や、今よりカロリーを控えたい方のために、カロリーコントロールを最優先した内容とする。 |