靴とバッグのショッピングサイト - 何足でも試せる,翌日お届け,送料・返品 無料

癌/ガン ガン/がん/癌 体験記/体験談/闘病記 宣告(通販)


負けない!泣かない! 膵臓がん闘病記
小川 嘉子
三年半の「拾った命」の軌跡を赤裸々に綴る。 小川 嘉子
1936年、東京都生まれ。社会保険労務士。現在、神奈川県横浜市に在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

タイトルから受けた印象とは異なり、軽快に淡々と書かれていて、とても読みやすいです。
著者自身の闘病生活、著者の周囲の人々の運命を通じて、命の大切さを再確認させられます。
特に、毎日の暮らしの中に喜びを見出しながら、それを生きる力に換えて、懸命に病魔と闘う姿に心打たれます。
一日一日を大切に過ごさなければもったいないと思うようになりました。
現在病を患っている人はもちろん、健康な人にもお勧めです!
 思いもかけない病気になりながらも、日々の生活を丁寧に朗らかに送っている著者の姿に励まされました。
 生きていると、自分ではどうにもならない壁や障害が立ちはだかることはあります。
そんなとき、どんな心持でむきあえばよいのか。
 決してあきらめず、しかし苦闘するばかりではなく、どのような場合でも楽しみを見つけ、明るく過ごしていく。
 そんな著者とご家族の話は、闘病記を超えて、一人の女性の生き方として、とても感動しました。

ご本人の壮絶ながん体験が素直な気持ちで綴られているので、一気に読めてしまうほど、読みやすく書かれています。
私も肉親をがんで亡くしていますので、感情移入しながら読みました。
闘病中の方はもちろん、家族の方にもお薦めの本です。
自分の体験を素直に文章にしていて、大変共感が持てました。
家族や身近な人に癌の苦しみを持った方がいる人は何かの参考になるのでは・・・。

私の伯母も、いま癌と戦っています。
この本を読んで、涙がでてきましたが、本人はもっと辛いはず・・・・・。
家族の支えの大切さ、家族の大切さを再認識させられた1冊でした。

著者の方のその後が気になっています。
「これは、がんですか」と私は尋ねた。
「そうですね」と医師は静かに答えた。
その瞬間から、私の「がん患者」としての人生が始まった。それは長いのか、短いのか。
(これから私はどうなっていくのだろう)漠然とした恐怖の中に私はたたずむ。
家族の顔が頭に浮かんだ。はっと我に返る。そうだ、私は生きなければいけないのだ。家族とともに生きなければ…。しゃんとして、私は「がん患者」の第一歩を歩き始めた。

という書き出しから、がんを宣告された人にしかわからない心情の数々が書き綴られていく。
膵がんという早期発見の難しいがんにおかされながら定期健診でそれを発見した経緯、手術後の治療過程、治療を人任せにせずに自らの検査結果を克明に綴る態度、そして明るく前向きに何事にも取り組んで、おいしいものを食べに行き海外旅行にも行きながらの三年半の『拾った命』の軌跡である。
がんを患う全ての方々に参考になることが多いのではないだろうか。


がん闘病記読書案内―病気になった時に読む

役に立つ、命を見つめた“闘病記&ネットの中の闘病記”をご紹介。

病気になる、自分とどう向き合えばよいか、悩む。
漠然とした不安の中、自分の答えを見つけるために有用な一冊になる気がした。


加奈子。何をしてやれたかな…―女優・深浦加奈子の父が綴った、大腸ガン闘病記
深浦 栄助
松嶋菜々子さん、福山雅治さん、小泉今日子さんも涙した、
女優・深浦加奈子さんの壮絶大腸ガン闘病記

『家なき子』や『スウィート・ホーム』『美女か野獣』など、名ドラマには欠かすことのできない存在だった女優の深浦加奈子さんが、S状結腸ガンでこの世を去ってから1年。
志半ばで逝ってしまった娘のために、なにか形になるものを残してあげたい、
あの子の生きた足跡を刻みつけておきたい、という父親の強い思いからこの本は生まれました。                                             
幼少期から晩年の闘病生活まで、女優・深浦加奈子の素顔のすべてがここに!
そして、親よりも先に逝ってしまった娘を思い続ける
家族の無償の愛に触れてください。

生前から親交の深かった小泉今日子さんから、深浦さんに宛てられた弔辞文もノーカットで全文掲載。
ほかにも、初公開となる深浦さんの絵画作品や写真、エピソードも満載です。                                                                                                              オビ推薦文・戸田恵子さん(女優)
涙が止まりませんでした。
5年間、どれだけ強い気持ちでガンと闘ってきたか、
家族の支えがあってがんばってこられたか...。
やっぱり、あなたの死が今でも信じられません。 父が綴った女優・深浦加奈子の素顔と、2060日に及んだ大腸ガン闘病のすべて?。


 
女優・深浦加奈子さんの素顔と家族、彼女の闘病の記録です。著者はお父様です。
 
 数年前、テレビで深浦加奈子さんが「大河に出て両親がとても喜んでくれているんです!」とお話されているのを拝見し、妙にその記憶が現在まで残っていました。数多くのドラマなどでいきいきと活躍されている深浦さんが、急に亡くなられて、「え?どうして?」と驚いたのを覚えています。
 人生に強い目的が見いだせずに、ぼんやりと過ごしていたのですが、書店でこの本を見て「買って読みたい」という気持ちに久々になりました。私は、深浦さんの仕事への熱意、生命力、生き抜こうという気持ち、その姿勢が人間のお手本なのではないかと感じました。簡単なことではないでしょうが、著者のお父様により、深浦加奈子さんから学ばせていただきました。ありがとうございます。ひろく、多くの方々にこの本を知っていただきたいと心から思います。



手術も抗ガン剤も断わって―奇跡の大腸ガン闘病記
中野 きく子
大腸ガンを宣告された患者が、医者の勧める手術を断わって退院し、一家あげての玄米菜食を中心とした自宅療法で、見事に難病を克服したガン闘病記。手術と抗ガン剤偏重の今日の医療に一石を投ずる貴重な記録である。 大腸ガンを宣言された患者が、医者の勧める手術を断わって退院し、一家をあげての玄米菜食を中心とした自宅療法で、見事に難病を克服したガン闘病記。手術と抗ガン剤偏重の今日の医療に一石を投ずる貴重な記録である。



へこんでも―25歳ナツコの明るいガン闘病記
多和田 奈津子
楽しいこといっぱいのOLナツコが、突然、ガン告知を受けた。極めて稀なタイプの悪性リンパ腫で、病巣は鼻の奥。もちろん彼女はへこんだけれど、自分で納得のいく病院と治療法を選び、猛然と治療に挑んだ。 おしゃれなOLだったナツコは25歳で再びガン患者になったけど、苦しい治療をクリアして大切なものを勝ち取った。友情、家族愛、そして生きる喜び!! 笑って泣いて感動する「明るいガン闘病記」。

たまたまインターネットで見つけた本。自分と同じ年齢の
女性が、大きな病気を2つも経験するという内容に衝撃を覚えました。

今健康な私だけど、いつ病気になるかわからない。
見えない将来を大事に過ごそうと思った1冊です。
闘病記ですが、決して暗くなく逆に励まされるくらい。

彼女の現在が気になります。
甲状腺がんと悪性リンパ腫という耳慣れない深刻な病記と戦った闘病記をこんんなに明るく、時にはユーモラスに書いたものは初めてだった。これは本人の
「病気に勝つ」と家族の「無償の愛」があったからこそであると思う。この本は絶望の中にいる多くの患者達に希望と光を与えるのに充分なものであると私は信じている。
甲状腺がんと悪性リンパ腫という耳慣れない深刻な病記と戦った闘病記をこんんなに明るく、時にはユーモラスに書いたものは初めてだった。これは本人の「病気に勝つ」と家族の「無償の愛」があったからこそであると思う。この本は絶望の中にいる多くの患者達に希望と光を与えるのに充分なものであると私は信じている。
四人に一人がガンになる現代。自分の病気のことは自分で勉強し治療法も患者本人が選択する流れになってきています。
自分が納得した治療を受けているから苦しいことにも頑張れる。
それが理想なんだけど、現実はねえ・・・

奈津子さんは若いのにそれをやり遂げた。若いからできたのかもしれないけど、病気になったら患者が主役ということを主張されたように感じて心強かったです。
この本を読んでいると、病名を告知されても闘病生活に入る前にやらなければいけないことがたくさんあって、落ち込んでいる時間なんかないと思えてくるだけでもストレスが減少すると思います。

私は両親をガンで亡くしているので感慨深く読ませてもらいました。



遺書―笑う乳がん闘病記
田原 節子
がんと共に生き抜いた6年間の軌跡。
悪性乳がんで余命6ヵ月の宣告を受け、その後6年間を夫・田原総一朗氏と共に果敢に生き抜いた著者。発病から治療を巡る漂流、転移との戦いまで、最新のがん治療も取材した「よく生きるための」闘病記。

希望に満ち、「死」に挑んだ。田原節子+総一朗の感動の2000日闘病記。

ハタ坊の奥様だからハードカバーの単行本を3冊も出されてます。
笑うと言うより、読んでいて重い。
どこの本屋にも置いてあってもなかなか売れずに残っているのは、中身が万人向けでないからだと思います。
読んでいるうちに暗澹とした気持ちになってきます。


吾子よ、永遠に―母と子の小児ガン闘病の記
門田 家尉子
難病「小児ガン」で5歳の短い生涯を閉じた有生くん。闘病というにはあまりにいたいけな、しかし力強く輝きに満ちた生命の日々。母親である著者の手記は親子の思愛の絆を越えて、読む者の心を打たずにはいない。



凛として生きる「がん闘病記」
元貴 三四郎
様々な闘病者が傍をすり抜けて行く。ややもすれば陥りがちな暗黒の世界。重篤な病の現実は厳しい試練をもたらした。識って、砕いて、命を磨くその姿。そして…彼は類いまれなる闘争心で生還を果たすことができた。

作者自身のガンとの闘病記でした。今までにないような内容の闘病記で非常に興味深いものでした。多くの患者さんのことが書かれていましたが、テレビのドラマにするとおもしろい内容になるのではないでしょうか。すべての患者がこの作者のように病気に打ち勝てるわけではないでしょうが、まずは自身が病を知り自己を確立することが大切だと思いました。いつ自分もしくは身近な人がガンになってしまったらと考えると参考になりますね。


がん六回 人生全快―現役バンカー16年の闘病記
関原 健夫
度重なる転移をすべて完璧に克服した希有の人。希望をすてない前向きの性格、徹底的に病気を理解する知性、何度でも手術を受ける勇気、多くの友人の支え、そして最先端の専門医たちのみごとな連携?七度転んで八度起つ。 39歳で大腸がんの宣告を受けて16年。6度のがん手術に耐え抜き、社会の第一線で活躍しつづける現役の銀行役員が明かす闘病記。主治医3人との座談会も巻末に収録。『論座』連載の単行本化。

知り合いから薦められて読んだ本ですが、大変感動しました。
文章全体が著者の語り口調の感じで、病気を宣告されたときのお気持ち、どれほどの心の痛みだったか、私の心にも伝わって来て、本に引き込まれるように一気に読み上げてしまいました。

ご家族の方、会社の方の暖かい接し方、お医者さんとの信頼関係等、普段健康な私には全くの別世界を覗かせて頂いた感じです。
著者の「諦めない気持ち」に、強さと誠実さを感じ、私も仕事やプライベートや、人生に対して、もっと真剣に取り組みたい、誰かの役に立ちたい!という気持ちになれました。

ガン患者さんだけでなく、病気を患っていらっしゃる方、そのご家族、またお医者さんにも是非読んで頂きたいと心から思いました。



リライフへの道 ~メッチャ明るいガン闘病記~
ムーラン
鼻の奥に癌細胞があることが判明。78日間の入院生活。「よーし、この状況を変えるには前へ進むっきゃない!」。その日から一度も後ろを振り向かず、治った自分だけを見つめて暮らしてた。それまで気付かなかった多くの事に感謝しながら…。 ムーラン
1952年5月23日生まれ。中国日本Mix。1971年ビクターレコードより『雨の日の花嫁』で歌手デビュー(作詞:阿久悠、作曲:猪俣公章)。CMソング、DJ(文化放送=ハローパーティー等4~5本)で活躍。1975年引退。1976年中国中央音楽学院に短期留学。以後、中国音楽の普及に努め、いろいろな催し物等に出演。NHK中国語講座やTBS「音楽の旅・はるか」に作曲家:團伊玖磨さんと3回出演。仕事と家庭と子育てに勤しむ。1996年1~3月国立がんセンターに入院・手術。2001年3月「愛玩動物飼養管理士」一級取得。2006年4月玉川高島屋SC主催「良い夫婦の日・未来の二人への手紙」で最優秀賞受賞。2007年大手術でリライフした1月25日に合わせ、術後10年の記念に、入院当時毎日書いていた闘病日記を出版。2008年代々木ライブハウス「ブーガル」にて初ライブ。2009年夏、義野裕明氏プロデュースによりCDアルバム『リライフ』発売(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



きょうも、おいしく―大腸がん術後の体験談&レシピ
Rico
おなかにかかわる病気なんて、食いしん坊には大敵!なのにかかってしまった著者が、なんとかしておいしく暮らしたいと思って試みた、さまざまな料理や暮らしの提案をまとめました。おなかにやさしいレシピは、健康な人の便秘や下痢対策にももってこい。 大腸がんの手術を受けた著者が、病院での食事指導とさまざまな情報を合わせて検討したうえで、「がんの予防」「腸内環境を整える」「美容」を3本柱として作って食べた料理を紹介。告知、手術、社会復帰までのエッセイつき。

義母が大腸ガンの手術を行い今静養中です。なんにも知識がないのでこの本に出会ってよかったです。著者の体験談も参考になりまた、レシピもついているので色々と勉強になりました。
もうすこしレシピが載っていると、もっとよいのですがね・・・。でも参考にしながら義母の世話をしていこうと思います。
40年間、夫婦で飲食店を営む父が、大腸癌になりました。
食べることが大好きな父に、これからの生活の不安を少しでも軽く、
そしてこれからも美味しい食生活が出来る事を教えたくて、懸命に探して出会った本です。
ある日突然自分の世界に飛び込んできた「癌」という病気は、
術後の転移も心配で、不安も動揺もあるけれど、
完治を信じて、変わらず元気に行こう。って、そう思える素敵な本でした。
写真も、エッセイも温かくて、彼女の未来も心から応援しています。
是非手にとって見て頂きたい一冊です。
この本は、著者が大腸がんを患ってからぼ4年間のことを綴った本であるが、本来は料理とレシピ満載の「料理本」。術後体験レポートというタイトルから、文字ばかりの印象を持ってしまうが、内容はおいしそうな料理の写真と著者のそのときの気持ちが語りかけるように書かれている。私はこの本を読むというより、視覚的に楽しんだ。辛い場面もある。しかしどんな状況になろうとも、人それぞれ自分の大切なスタイルを守ることが大切、という強いメッセージがおいしそうな料理の写真とともにエッセイからじわじわと伝わってくる。読み終わると、心が温まって不思議と元気が沸いてきた。 料理の写真のデザインはとても工夫されていて、健康な人も食べてみたいおいしいそうなものばかりである。読者を特定しない、新しいエッセイ本といえるだろう。
こんなに素敵な本に出会ったのは初めてです。かなり重たいテーマの本なのに、表紙も中身もとてもナチュラル。体験談を読みながら書かれた方の前向きさや、自然体で生きてるいろいろな思いが熱く心に響きます。家族や大切な方に病気の方がいらしたらぜひ、プレゼントしてあげたいと思う本です。お料理のレシピもすばらしいので参考になります。
心が温かくなりました。感謝。
大切な人が大腸がんになり、何とか「幸せに闘病」できるすべはないかと情報を探していた時にこの本と出会いました。
大腸がんの人はもちろんのこと、おなかからキレイになりたい健康な女性など幅広く参考になる「洒落たレシピ本」だと思います。エッセイ集かと思いきや、おいしそうな写真とレシピが盛りだくさんで、これだけの値段の価値は十分にあると思いました。病気と闘いながらもこんなに素敵な食生活が送れるなんて、目からウロコです。お勧めします。


専門医が答えるQ&A 乳がん―発見・検査・治療・再発防止策タイプ別くわしい体験談 (専門医が答えるQ&A)
中村 清吾
生活の欧米化とともに、今や乳がんは子宮がんを追い抜いて、日
本人女性がかかるがんの中で最も患者数が多いがんで、年間約4万人にのぼる。
早期発見・早期治療すれば完治も可能で、治りやすいがんといわれる乳がんだ
が、患者数の増加に伴い死亡者も年1万人近くなり、死亡率も10.9と30年前に比
べ4ポイントも増えている。手遅れから死に至るような悲劇を繰り返さないよ
う、また、自分にとってベストの治療が受けられるよう、乳がん克服に関して必
要なあらゆる知識を、乳がん専門医として日本のトップレベルにある著者が、
最新の情報を交えてわかりやすく解説する。Q&Aでは、患者が知りたいこと・
心配なことを、具体的にきめ細かく拾い上げて丁寧に回答、また乳がんと分かっ
たときに最も役立つ体験談も著者の的確なコメント入りなので、より参考にな
る。治療方針を決めるための情報提供機関から下着やかつらについての知識ま
で、情報ページも充実。
乳がんの発見・検査・治療・再発防止策のすべて。タイプ別くわしい体験談とドクターのアドバイス。自己検診から乳房再建まで不安解消Q&A。



代替医療 あきらめてはいけない!医師が取り組むガン治療 フコイダン ガン細胞をたたく―6人の医師と18例の体験談が実証!!
久野 則一
生活習慣病に対して、いち早くフコイダンのパワーを体現し、健康という宝物を手にした18人の体験談を収録。既存の枠にとらわれることなく、病に悩む患者のために柔軟な対応で医療に取り組む医師たちにスポットをあてる。 久野 則一
1964年熊本大学医学部卒業。1965年熊本大学医学部第2内科大学院入学。1965年ECFMG永久認定。1966年ニューヨークのアルバートアインシュタイン医科大学付属病院でレジデントを修了。1970年久野内科医院開設。クーパー先生の書「エアロビクス」に啓発され運動療法をはじめる。福岡大学進藤先生に運動療法を学ぶ。食養、アルファー波トレーニングを治療に加える。1986年エアロビクスクリニックに勤務。クーパークリニックと提携するエアロビクスセンターで健康学を志向、ドイツケルン体育大学にホルン先生を訪ね、運動理論を学ぶ。地域のインフラとしての医療のシステム化を目指す。1994年倉敷成人病センター勤務。1995年シンガポール、Japan green clinic勤務。1996年新宿マインズタワークリニック勤務。1997年久野マインズタワークリニックを開設。ライト先生の新栄養療法を医療の柱に加え、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



私たちがガンを治した体験談集―『ガンを治す大事典』姉妹篇 (サラ・ブックス)
帯津 良一
不安が消え希望が湧く28人の証言。ガンは「不治の病」ではありません。本書は西洋医学以外にもさまざまな治療法に身をゆだねてみごと勝利を得た人たちの記録です。 西洋医学以外のさまざまな治療法に身をゆだね、みごとにガンを克服した28人の証言を収録。ガンは「不治の病」ではない。〈ソフトカバー〉



代替療法最前線リポート 免疫力でガンに克つ―ガン患者の体験談と実験データに見る低分子水溶性キトサンの効果
安永 徹,景 世兵
体内吸収率を高めた結果、ガンを始め、さまざまな生活習慣病への効果が期待される低分子水溶性キトサン?。ガン患者が語る闘病体験談、研究者へのインタビュー、最新実験データを駆使して、その最前線をリポート。 ガン患者が語る闘病体験談、研究者へのインタビュー、最新実験データを駆使して低分子水溶性キトサンの最前線をリポート。平成14年刊「助かったガン患者は「低分子水溶性キトサン」を飲んでいた!」の改題改訂。



免疫活性メシマコブで進行ガンが止まった・末期ガンが治った―厳選38人の体験談 (健康ブックス)
免疫活性メシマコブ特別取材班,藤沼 秀光
本書は、ガンに対し特に有効とされるメシマコブ子実体による貴重なガン治療体験談と、その科学的な分析がわかりやすく解説されている。 ガン患者とその家族のあいだに、いま、確かに希望と信頼が広がっている。その原因は、高活性・高密度化された天然メシマコブ。その豊富な有効成分が、末期ガンにも劇的に効く! 余命3ケ月から生還した体験談等を収録。



ガンが治った人々―55人の体験談
奥村 秀夫
ガンが治った、治療の副作用がなかった(軽かった)、転移・再発が防げた、といった55人の超吸収アガリクス体験談を収載。2000年2月三一書房刊「水溶性アガリクスでガンが治った」の改題改訂。〈ソフトカバー〉



「紫イペエキス」がガン患者の「5年生存率」を高めた!―大学病院医師が実証!西洋医学との併用治療で飛躍的に上昇!61人真実の体験談!
川口 雄才
ガンの代替療法として注目されている「紫イペエキス」の効果を解説。医師、ガン治癒に効果のあった患者へのインタビューを収録。 川口 雄才
関西医科大学外科講師・医学博士。1957年生まれ。82年関西医科大学卒業。同年5月同大学外科入局。86年同大学救命センターへ出向などを経て、92年同大学外科助手。98年同大学第一外科講師。2003年4月同大学外科講師となり、現在に至る。日本外科学会指導医、日本消化器外科学会指導医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



Last updated:Wed May 26 03:43:16 JST 2010