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癌/ガン ガン/がん/癌 体験記/体験談/闘病記 - 生還/治癒/復活/サバイバー 宣告(通販)


ガンから二度の生還―「民医連」手術体験記
真田 是
肺ガンと食道ガン手術の体験記。運が良かっただけでなく、一番大きな理由は「民医連」が達していた医療水準と独特の国民の健康に奉仕する蓄積であったと考え、命拾いをした患者の目から、民医連へのデマを許さず事実を述べる。 真田 是
1928年静岡県に生まれる。1954年東京大学文学部社会学科卒業。現在、総合社会福祉研究所理事長、立命館大学名誉教授。社会学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

いま公明党・創価学会などによる異常な民医連攻撃が行われているなかで、自ら患者として体験した民医連の姿・真実・実態をレポートする。ガンの手術と向き合って感じたこと、民医連だからこそやれることなど患者・医療関係者必読の書。


私たちはこうして「ガン」に克った―生還体験ドキュメント
原崎 勇次
本書の目的は、「ガンは治る」という意識改革をしていただき、20万のガンで死ぬ人々の命を何とか救うことである。本書では、まずガンの現状について述べ、ついで、なぜガンになるか、その原因を探究した。つぎに、実際にガンを克服した人々の体験記をあげ、なぜガンが治ったか、そこに出てくる方法が現代医療よりいかに合理的かを解説した。?沖ヨガ療法(脳腫瘍・胃ガン)、蓮見ワクチン(直腸ガン)、佐藤式免疫監視療法(胆のうガン・胃ガン)、丸山ワクチン(骨肉腫)などでガンから生還した8人の体験例、プラス「医者いらず健康法」の著者の科学的解説。



ボクはガンに勝った―臨死、二度の体験から奇跡の生還 驚異の乳酸菌エキス・パワー (広済堂ブックス)
安田 伸
発病から足かけ5年、命がけでガンと闘い、二度も臨死体験をした。そんな時に出逢った乳酸菌エキス「ラピス」。自然治癒力のアップが、死の淵からボクを救ってくれた。クレイジーキャッツの安田伸と、妻竹腰美代子の二人三脚の闘病記。〈ソフトカバー〉



がんが消えた―ある自然治癒の記録
寺山 心一翁
西洋医学的治療をはなれて、なぜ“がん”は消えたのか。余命いくばくもないと思われていた、“がん患者”の発病から消滅までを克明につづった生きた記録。 “末期がん”の診断、病院治療への疑問、自宅療養という選択。西洋医学的治療を離れて、なぜ“がん”は消えたのか? 余命いくばくもないと思われていた、“がん患者”の発病から消滅までを克明につづった自然治癒の記録。

この本には、寺山さんのガンを通した半生が書かれています。

20年前のガン治療のことが書かれていますが、妻の叔父さんの状況をみても、現在でも状況はあまり違いがないようです。それは日本でもアメリカでも同じです。

病院の通常の治療でも、代替治療でも、選ぶのは本人であり、自己責任です。ガンのある人は、この本を読んで意思決定の材料にしていただきたいと思います。

特に重要だと思うのは、寺山さんが感じたような意識改革だと思います。それが順を追って、とてもよく書かれていると思います。

あと、いろんな局面においても、探究心と発見したことを楽しんでいる寺山さんがいます。結果的には、ガンがなくなったわけですが、それにとらわれず、楽しまれている。これも大切だと思います。

アメリカでも日本でも、保険でカバーされなければ、通常のガン治療は約1500万円です。その結果は、ご存知のように死亡原因1位がガンであることが示しています。

この本を読んで、正しい選択をできれば、1万倍の価値があると思います。

読んでみて、日の出を見てみましょう。忘れていたことを思い出すかもしれませんよ。

ありがとうございます。

-Naoki







自己治癒力の医学―実録・イメージ療法の勝利 (カッパ・サイエンス)
パトリシア A. ノリス,ギャレット ポーター
少年は闘った。そして、ガンに勝った。手術不可能の脳腫瘍と診断されたひとりの少年が、自分の脳を太陽系と見たて、〈ガン壊滅大作戦〉を開始した。ガンは太陽系に侵入した異星人。いかにして少年は勝利したか?



続・「AHCC」はなぜ効くのか―ガン治療医14人の証言
村尾 国士,現代書林「AHCC」取材班
現場で日々苦悩する医師たちが語る「AHCC」の本当の治癒力!全国600ヵ所?これがいま、抗ガン食品「AHCC」を実際の医療現場で使っている病・医院の数である。機能性食品を超える機能性食品「AHCC」の治癒力を、これほど雄弁に物語る数字はほかにあるまい。 全国600カ所の病・医院で使われている、抗ガン食品「AHCC」。機能性食品を超える機能性食品「AHCC」の本当の治癒力を、現場で日々苦悩する医師たちが語る。「「AHCC」はなぜ効くのか」続。



がんから始まる
岸本 葉子
エッセイストである著者は、40歳で虫垂がんと診断された。しかも、S状結腸に浸潤。手術後、約2年が経つが、再発の不安はいつも頭から離れない。あすをもしれぬ生活を余儀なくされたとき、人はどのように生き、何を考えるのか。仕事は?家族は?自分らしくあるために、サポートグループに入会、漢方、食事療法、行動療法…エッセイストがつづる、渾身のがん闘病記にして、静謐なこころの軌跡。 40歳、独身。著者は虫垂がんと診断された。しかも、S状結腸に浸潤。約2年経つが、再発の不安は消えない。サポートグループに入会、漢方、食事療法、行動療法…がんを受容しながらも希望を捨てない。渾身のがん闘病記。

私は1人暮らしではなく、親と同居している30代前半の女性ですが
私も(別の部位ですが)がんと診断され手術を受けました。
岸本さんのこの本は、入院目前に書店で見つけて購入したのですが
術後、ベッドの上で(同じがん患者として)非常に共感しながら
読んだことを覚えています。

がんは手術をしたから「はい、終わり!」というものではありません。
本当に早期の人だったら完治もあり得るのかもしれませんが
手術は治療の第一歩、つまり全ての始まりに過ぎず
岸本さんと同様に、私もこれからずっと再発のリスクを抱えて
生きていくことになります。

岸本さんの本はこれまでエッセイを何冊か読んできましたが
この本は、自分の病気を告知されたときの衝撃、そして「告知される
少し前までは、私は健康だったのだ」と思ったこと、全てが私のときと
同じように思え、また1人暮らしゆえの悩みや気苦労もあったと思うのですが、
そういったことも淡々と書かれていて、あっという間に読み終わってしまいました。

健康な人は、もしかしたら「がん」という言葉にも引いてしまうかもしれないし、
病気に関する本をあえて読もうという気も起こらないかもしれませんが、
特に独身で仕事を持つ、20〜40代の方におすすめしたい1冊です。
 もう、この著者の作品は就職活動期から始まって、10年以上もリアルタイムで読んできました。保険会社→中国留学→アルバイトをしながら書きつづけ、マンションも買ってコンスタントに本を出されるようになってこられた道のりを読ませていただいていたら「癌」とのこと、ビックリしました。
 でも、多分この本は著者のいいところが一番出ている本だなあ、と感じました。20歳代の頃の岸本氏は、こんなに生真面目で自分の生き方をいい加減にしない人は人付き合いや他の面でもしんどいことが多いだろう、と感じていました。でも、この本を読んで、彼女の何もかもに真剣に対峙する姿勢が、彼女をこんなに上等な人間にしたんだなあ、と感じました。
 闘病記というより、困難にあったときも、良くあろうとする人間の、人生の美しさを感じる本でした。
 がんを告知されて、多くの人がまず思うことは「なぜ私ががんになったのか」である。そしてこの本の著者同様、犯人(がんの原因)探しを始める。一部のがんにはもちろん、犯人が明確な「がん」もあるが、多くの場合、残念ながら犯人は見つからない。

 さらに、統計上日本人の2人に1人が「がん」になり、3人に1人が「がん」で亡くなっているという事実からして、普通の人にとっても「がん」が非日常的なものではないことは明らかである。
 一方で、医学の進歩とともに「がん=死の病」という時代でもない。もしそうであれば、この本の題名の「がんから始まる」ことなど考えられないからである。

 時として、なにかを失って初めてはじまる「人生の次の段階」があるように「がん」が現代においては、必ずしも人生のありとあらゆるものを一瞬にして奪ってしまうものではないことを、著者独特の冷静な視点でみつめ、その際の心の動きや周りの状況が淡々と語られている。
感情的にならない抑えた表現に、余計に迫力(?)を感じました。
淡々と語られると余計に悲しみなどが伝わるものですね。
ご病気になったことでも、これまでの価値観を出来るだけ変えないように勤めようとされています。本当に聡明な方なのだなあと
感じます。

私も岸本さんと同様、母を亡くして父が一人ですので

「妻を亡くした父に、さらに娘に先に死なれるような思いは
させたくない。父の葬式は自分で出したい」というところに、
そうそう!と思い切りうなづいてしまいました。

このお父様がとても素敵なお父様でファンになってしまいました。
岸本さんが病気で入院することを告白した後日、
お父様は岸本さんの入院前に、お一人で病院を下見に行かれて

「いい病院じゃない!」とおっしゃったり・・。

今後も岸本さんの本をたくさん読みたいです。

PS
先日、岸本さんの講演にいってきました。
雑誌の写真でお顔を拝見したことはあったのですが、
東大卒・文筆業・ご自身の病気についても鋭く分析されている方・・
という先入観から、バリバリのキャリア女性かと思っていましたが、

とてもきれいで可愛らしくておっとりした方でした!

サインを頂いた際に
「すごい可愛くてびっくりしました!」と言ったら
「えー、声のせいかしら〜?」と笑って下さいました。
声もすごく可愛らしいのです。
ご病気が回復されると良いなあと心から思いました。
著者ががんを告知されてからの、具体的な準備と、心の中の動きをつづった記録としての本です。著者は、まだ再発可能性期限5年にも満たないのに、心の経過と、具体的ながんとの共生までの道のりを書いていらして、いろいろ考えさせられながら読みました。同じ年代として、「明日は、わが身かも・・。」と自分に置き換えながら読むことができました。けれども、不思議と読み終わった後、生きることへの元気と前向きさが与えられたようで、病を患っているわけでない私にも、とても励ましとなった本です。自分ががんを告知されたら・・・。その時のため、本棚にしまっておこうと思います。著者の岸本さんのがんが、完治されますよう、お祈りしています。



ガン 絶望から復活した15人―こうしてガンの進行・再発を防いだ!
中山 武
3期、4期のガンでも克服できる!
会員数800名余、高い生存率を誇るガン患者の会「いずみの会」の15人が、
心の改善・食事の改善・運動の3本柱でガンを治した体験記。 復活への道筋が見えてくる!3期、4期のガンも克服できる!会員数800名余のガン患者の会「いずみの会」の15人が、心の改善・食事の改善・運動の3本柱でガンを治した体験記。

 発病で、急いで購入した何冊かの本の中に中山武氏の本もありました。中山氏が書いておられることは本当です。体験した者にしか解らないガンの現代医療の治療問題を指摘した、本来向かうべきガン療法のガイドだと思います。抗がん剤、手術などの判断を急いでしなくてはいけない人にとって、ざっくりと流れを理解するのに短時間で読みやすい点は重要で、この本はそういうタイプのものだと思います。抗がん剤等は肝臓が疲弊することは事実です。
 ガンになったら、肝臓や腎臓の重要な役割も学ばなくてはなりません。ガンを通じ健康についての偽情報が多すぎることを痛感しました。健康食品や○○療法をすれば治ると思う精神と、抗がん剤にすがる思いは同じことです。ガンに罹患された方は、現代医療のことも、医師とある面で対等で在ることの重要性、自然療法のこと、玄米菜食のこと、よく噛むこと、よく歩くこと、体のしくみのこと、多面的にたくさん学んで、お金を掛けなくとも、面倒がらず一日一日こつこつとシンプルなことを実行し、家族と共に精神的に強くなって乗り越えて行くことが最も確実だと思えました。罹患者が克服すれば、周囲の人たちも健康になっていく本当の「健康情報」伝えるリーダーです。
 本書には下記のようなことは書いていないのですが、自然破壊と不健康時代は呼応しているとも言えます。(例えば自動車に頼り過ぎない生活。歩くことの大切さもガン治癒を目指す中で学びました。人間の自然治癒力に気付くためにも、お薦めの一冊です)
 名古屋の患者会、「いずみの会」の代表が14名の患者の体験記にコメントして、代表自らののがん治療体験を最後に載せている。
 代表のコメントは一つの病院の治療に固執しすぎている感がある。
もう少し個人個人の癌体験者独自のコメントや葛藤を載せて欲しかった気がする。

 「いずみの会」会員のがん患者の年間の平均死亡数が平均5%と高いのは驚異的な数字であるが、6ヶ月以内に亡くなった患者は会員の数に入れていないそうである。これでは早期に亡くなった患者をあしきりして生存率を良くする、抗癌剤のデータ操作と同類である。
 3大療法で痛めつけられた患者こそ間違いに気づき、自然治癒や自助療法の大切さが身にしみてわかるので、たとえ短命であってもそういう会員こそ大切にされたらいいと思う。


3大療法をまったく受けずに癌が消失した患者と、手術で切除した後に何年も再発しない患者を「自助療法で癌が消失した」とひとくくりしてもいいものか。
一度担癌を経験されてから何年も元気で生存されることはすばらしいが、癌を治したと謳うならCTやカメラなりで治療前後の客観的な評価をしていただきたいと思う。





あきらめるな!肝ガン患者―私を見捨てた大学病院、救った大学病院 ガンからの復活を衝撃のドキュメントでつづる肝ガン治療最前線
田中 孝一,若林 剛
本書は、C型肝炎ウイルスの存在におびえつつも、画期的ともいえる肝ガン手術によって、暗闇の中に一筋の光を見出した一患者の体験談を縦軸に、現在最も進んでいるといわれている慶応病院の肝ガン手術最前線を、体験した著者自身の目を通してドキュメントタッチで描いていくものである。 画期的な肝ガン手術によって暗闇の中に一筋の光を見出した一患者の体験談を縦軸に、現在最も進んでいるといわれている慶応病院の肝ガン手術最前線を、体験した著者自身の眼を通してドキュメントタッチで描く。



ガンがゆっくり消えていく 再発・転移を防ぐ17の戦略
中山武
生存率9割以上!ガン患者の会「いずみの会」19年の実績による再発防止策の集大成! ガンは生活習慣病だから、食事の改善、心の改善、運動、冷え防止でガン体質を改善すれば、悪性ガンも末期ガンも消えていく! 本来、治る病気です。ガン患者の会「いずみの会」19年の実績による再発防止の集大成!ガンは生活習慣病だから、食事の改善、心の改善、運動、冷え防止で、悪性ガンも末期ガンも克服できる。

ガン患者の会「いずみの会」代表である中山さんのガン治癒に対する思いが込められた本です。
前2作は体験談にもとづく内容でしたが、今回はその集大成とも言える内容です。
この本を読めば、西洋医学を中心とする医療の常識の呪縛から解き放たれ、手術、抗がん剤、放射線療法などの三大療法に頼らず、自らの治癒力や免疫力を高めることによってガンの治癒を目指そうという勇気が溢れてきます。この本に書かれていることは、ガンの治療ばかりでなくあらゆる生活習慣病の予防につながる内容です。
健康かつ楽しく幸せに生きるためのヒントがこの本には詰め込まれています。安保徹先生の免疫革命とともに読むと尚一層この本に書かれていることの意味が理解できます。
中山さんといずみの会の会員の方々の現実的体験から導き出された17の戦略です。
科学的エビデンスにもとづく西洋医学の考え方が最高の医学だと信じ込んでおられる方々に是非とも読んでいただきたい一冊です。


がん・アトピーを制圧する!―ミトコンドリアを復活させる電子付加治療〈2〉 (医学最先端シリーズ)
宇野 克明
難病の治療シーンを根本から覆す。 宇野 克明
専門、外科・腫瘍免疫学。1986年東海大学医学部卒業。1986年より東京女子医科大学第2外科において一般外科・救急外科を研修。1988年、杏林大学医学部第1外科・免疫班に転籍し、外科手術と併せて腫瘍(癌)免疫研究を行なう。1996年、横浜市西区にある医療法人財団コンフォート病院理事長に就任。1999年1月には癌免疫研究の成果をもとに日本初のがん免疫検査システム「がん免疫ドック(イムノドック)」を開発。2000年4月、HLA・癌免疫研究を母校・東海大学医学部外科教室・研究員として再開し、臨床フィードバック施設として2000年6月、コンフォート病院内にがん研究・治療部門「免疫研究センター・免疫外来」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

癌とアトピーという全然違う領域を一緒くたにするのは
何故だと常識人なら疑問に思うでしょうが
宇野先生の手にかかれば、どちらも藁をもすがる患者の
あふれた疾患でエセ治療でも
カネを巻き上げやすい共通項が見いだせるのです


がんサバイバル―生還者たちの復活戦(リターン・マッチ)
スーザン ネッシム,ジュディス エリス
今日、ガン治癒率(治療後5年以上の生存率)は、50%を越えている。ガン体験者たちは日常生活や社会に復帰する際に、心身両面の多くの困難に直面するが、往々にして一人でそれらに立ち向かわなければならない。しかしガン体験者が増えるなか、治療後の生活への支援こそ必要だとアメリカでは自助・支援グループ「キャンサーバイブ」が作られ大反響・共感を呼んだ。本書は、そのグループの創設者である著者が自らのガン回復後の体験と、支援グループを作ったいきさつを語り、家族・恋人・友人との関係をどう取り戻すか、仕事上で過去のガン歴による差別があったらどうするか、治療の副作用や不妊への対処をどうするか、などの具体的な問題を、医療関係者とガン体験者たちの生の声を織りまぜながら示した、初めての“生還”ガイド。 ガン生還者支援グループの創設者である著者が自らのガン回復後の体験と、支援グループを作ったいきさつを語り、仕事上での差別や治療の副作用などの具体的な問題をガン体験者たちの生の声を織りまぜて示した、初の生還ガイド。



がん看護の実践〈3〉放射線治療を受けるがんサバイバーへの看護ケア (ナーシング・プロフェッション・シリーズ)
嶺岸 秀子,近藤 まゆみ,千崎 美登子
臨床で放射線治療・看護に取り組む実践家に執筆を依頼、看護職者にわかりやすいよう、図、写真、イラストを用い、事例やコラムなどを挿入しています。 嶺岸 秀子
北里大学看護学部教授

千崎 美登子
北里大学東病院看護部がん看護専門看護師

近藤 まゆみ
北里大学病院看護部がん看護専門看護師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



ガンサバイバー3 ディノクライシス公式ガイドブック

PS2用ソフト「ガンサバイバー3 ディノクライシス」の攻略本。登場キャラクターの紹介からシステム&テクニック解説・難易度別攻略法、各種データなど、とことん突き詰めた充実の一冊。 画面の見方、コントローラの使い方などをわかりやすく解説。アイテム、ウェポン、敵データを詳しく解説。敵もアイテムも一目瞭然の全ステージ攻略法を大公開。得点加算のためのあらゆるデータを紹介。

ちょっと攻略チャートなどがわかりにくく感じました。
本が薄すぎっ!って感じですね。
なので星3つかな。
でもデータなどはしっかりのっているしわかりやすい部分はあるので
買ってみる価値はありますね。


ガンサバイバー3ディノクライシス完全攻略ガイド (カプコン完璧攻略シリーズ)
ファイティングスタジオ
すべての武器&アイテムデータ公開し、恐竜紹介では対処法も掲載。全難易度のタキオン、武器&アイテムをマップに掲載。隠し要素も完全網羅。巻末には恐竜情報を収録。ディノの世界を満喫できる。 「ガンサバ3」のすべての武器、アイテムのデータを公開し、恐竜紹介では対処法も紹介。全難易度のタキオン、武器、アイテムをマップに掲載し、隠し要素も完全網羅。巻末には恐竜情報を収録する。



ガンサバイバー2バイオハザードコード:ベロニカ公式ガイドブック

PS2用ソフト"ガンサバイバー2 バイオハザード コード:ベロニカ"の攻略本。全アイテム・マップ・敵キャラ、ボス攻略の詳細なデータも網羅。アーケードモードに加え、ダンジョンモードの完全攻略も掲載。その他隠し要素も公開。 プレイステーション2用ソフトの攻略本。クレア&スティーブが使用するすべての銃火器を徹底紹介。アーケードモードとダンジョンモードをラストまで完全攻略。生き残るために必要な情報と、あらゆる隠し要素を余さず掲載する。



バイオハザード ガンサバイバー公式ガイドブック
カプコン
サバイバルガンシューティングに生まれ変わった「ガンサバイバー」を徹底攻略。最短攻略チャートと全マップ、部屋別敵配置を網羅し、最終ステージまで攻略。ガンコンの使いかたからシナリオ分岐までゲームシステムを詳細に解説。銃の性能や敵の弱点など、データ面からの攻略情報も充実。クリアランクS獲得と隠し武器を入手するためのシークレット情報も公開。 サバイバルガンシューティングに生まれ変わった「ガンサバイバー」を徹底攻略。最短攻略チャートと全マップ、部屋別配置やデータシステムの詳細な解説なども掲載。〈ソフトカバー〉

この本には、基本操作や、武器やアイテムのデータはもちろんのこと、攻略法もちゃんとあります。さらに、ガンコンで最後のボスをノーダメージで倒す方法が載っていたりと、内容はけっこう充実しています。ところで、この本の中で一際目を引くのは、この本の最初のページにある、このゲームにでてくる銃の説明です。これはとてもかっこいいです!

しかし、ガンサバ自体が非常に簡単なので、攻略だけが目的なら、あまり必要ないと思います。あくまでも、詳しいデータを必要としている人や、Sランクを狙っている人向けだと思います。



ガンサバイバー4・バイオハザード・ヒーローズ・ネバーダイ 公式ガイドブック

PS2用ソフト「ガンサバイバー4 バイオハザード ヒーローズネバーダイ」の攻略本。ストーリー紹介から登場キャラクターや敵キャラクターの紹介、マップを使用しての攻略、ハードモードやSランクのクリア解説などすべての情報を網羅した一冊。 アイテムや敵の位置を記したエリアマップを完全収録。すべての敵キャラクターのデータと、その攻略法を紹介。最短でクリアするための極秘テクニックを徹底解説。入手できる全ファイルを一覧できるファイルリストを掲載。

この本には様々な情報が詰まっており、この一冊されあれば、ゲームはもう簡単にクリアできる。

極めるためにも、この本は必需品だ。



ガンサバイバー2バイオハザードコード:ベロニカ 完全攻略ガイド (CAPCOM完璧攻略シリーズ)
ファイティングスタジオ
プレイステーション2版「ガンサバイバー2」の攻略本。攻略に欠かせない武器とエネミーのデータを掲載するほか、ステージ毎にマップとエネミー・アイテム配置を紹介する。隠し要素も一挙公開。

全ページカラーで手ごろな厚さで、見やすいです。余分な情報がないのもグッド。


Last updated:Wed May 26 03:43:15 JST 2010