☆minminのTV Memories☆

ここでは、私が子供の頃見ていたTV番組の思い出を綴ります。
きっと、同年代の方には懐かしく感じられることでしょう。

  

【快獣ブースカ】
実写版の子供番組。
ラーメンが大好物で、ブースカが困った時に「シオシオのパー」、嬉しい時に「バラサバラサ」と
言うのが口癖だった。
でべそで、しっぽが豚の様にくるんとしていて、困っている人を放っておけない心優しい怪獣だった。
しかし、怒ると頭の上の冠から煙が出る。
ブースカには、チャメゴンという名前のリスに似たいたずらずきな弟がいた。
最終回・・・・・ブースカとチャメゴンがロケットに乗って宇宙へと飛び立ってしまい地球と別れる。
私は幼いながら泣いてしまった記憶がある。私はブースカが大好きだった。


【オバケのQ太郎】
ラーメンと言えば・・・・・”小池さん”
Qちゃんに出てくるお隣りの小池さん。いっつも、ラーメンを食べていた。
小さな私は、何故か毎回小池さんが登場するとケラケラ・・・と笑ってたっけ。
Qちゃんも好きだったなぁ・・・髪の毛が3本しかなくって犬が嫌いで、オバケっていっても怖くないし。(笑)
私、Qちゃんが3本の髪の毛をくしでとかす場面が気に入っていたなぁ〜♪


【リボンの騎士】
手塚治虫先生の漫画って、可愛くて綺麗で大好きだったけど中でも一番好きだった。
サファイアに憧れていたなぁ・・・!
天使チンクのいたずらで、女の子なのに男の心を持って生まれたサファイア姫。
今でも、もう一度見てみたい作品のひとつ。


【忍者ハットリくん・実写版】
ハットリくんは、プラスチック製のお面をすっぽりとかぶってた。
幼かったから、細かい内容はあまり記憶にないけど強烈に憶えているシーンがある。
「ハナオカ・ジッタ先生」という名前の言葉に訛りのある男の先生がいた。
毎回、他の人に「ハナオ・カジッタ先生」と呼ばれてしまう。
するとその先生が「私はハナオ・カジッタではなくて、ハナオカ・ジッタです。」と
言い返すのがお決まりだった。例のごとく、毎回ケラケラ・・・笑ってたなぁ〜♪


【ひみつのアッコちゃん】
毎週月曜日午後7:00〜7:30は、いわゆる女の子向け漫画タイムだった。
私は、なかでもこのアッコちゃんが一番好きだった。
髪をふたつに分けてリボンで結んで、丁度アッコちゃんが着ていたようなポケットが
ふたつある赤いジャンパースカートを持っていたので、それを好んでよく着ていたっけ。
プラスチック製の「ひみつのアッコちゃん・コンパクト」を親に買ってもらって、
友達とひみつのアッコちゃんごっことかもしたなぁ・・・。
テクマクマヤコン.テクマクマヤコン.§∬∞※☆になぁ〜れ!
ラミパス.ラミパス.ルルルルル・・・・・・・・・・
エンディング曲もおもしろくて好きだった!今でも歌える!(笑)
♪〜すきすきすきすき〜アッコちゃんアッコちゃん〜すきすき〜♪
ちなみにアッコちゃんのペットの猫の名前は「しっぽな」。


【河童の三平】
実写物。
ストーリーは、確か三平という少年の母親が妖怪に連れ去られてしまい母を捜すと
いうものだったと思う。怖いものみたさで見ていた。
でも、夜になるとTVの場面を思い出し、怖くなって眠れなくなったりしていた。(笑)
主題歌は、最初と最後だけ覚えている。
♪〜ひゅうるり〜ひゅうるり〜ひゅうるららぁ〜♪ここはどこの細道じゃあ〜♪・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪〜かっぱの三平〜どこへ行くぅ〜♪


【仮面の忍者・赤影】
実写物。
大好きだった!子供ながら、赤影がかっこよくて憧れていた。
目のマスクをはずした顔が見てみたいなぁ〜♪なんて思っていた。(笑)
登場する時にいつも「赤影参上!」と言って腕組みをしていた。
白影はおじいさんで、青影が当時の私よりはずっとお兄さんだったけど
子供で、鼻のところに手を持ってきて「だいじょうぶ〜!」と言うのがお決まりだった。
大きな凧に乗っていたなぁ・・・・・。


【ウルトラマンセブン】
ウルトラシリーズでは、このセブンが一番好きだった。モロボシ・ダン。
怪獣では、ピグモンが好きだった。風船を持ってて、かわいい怪獣だったけど
他の怪獣によって死んでしまう。可哀相で、泣いちゃったっけ。


【おはよう!こどもショー】
日本テレビ(4ch)で放送していた。 当初は生放送だった。
幼稚園の年少の時にものすごく早起きをして、体操のコーナーに一度だけ参加した。
ビンちゃんこと、楠トシエさんに「今日は誰と来たの?」って聞かれたのを今でもしっかりと
覚えている。すっごく嬉しかった。楠トシエさんと石川進さんと毎日交替の出演だった。
ぬいぐるみのロバくんも、大好きだった。ちなみにロバくんの声は、愛川欽也さんがやってた。


【ロンパールーム】
私が見てた頃は、うつみみどり先生だった。
番組最後にみどり先生がスタジオに来ている子供達に絵本を読んで聞かせてくれる。
そして、「鏡よ。鏡よ。鏡さん。こまったちゃんとよいこちゃんを映してくださいな。」と
言っておともだちの名前を読み上げる。 よく母の手鏡を拝借しては、みどり先生のマネをしていたっけ。
ロンパールームグッズも親に買ってもらったなぁ〜♪
馬の頭・顔に棒がついてて、それにまたがって遊ぶ『ギャロップ』とか、
自分の体よりもボールの方が大きくてパンパンボールをはじいて遊ぶ『パンチボール』とか。


【ひょっこりひょうたん島】
NHK放送の人形劇。
波をチャプチャプチャプチャプ♪追い越してぇ〜♪
私は、サンデー先生が好きだった。声はビンちゃんこと、楠トシエさんだった。


【木馬座】
ぬいぐるみの人形劇。
人気があって木馬座の番組も放送されてた。
劇場にも、幾度か親に連れて行ってもらった記憶がある。
ケロヨン(かえる)とモグちゃん(もぐら)が、大好きだった。
ケロヨンの形のダッコちゃん人形を買ってもらって、腕につけて回転椅子に
座ってくるっ!と回って「ばっはっはぁ〜い!!」とTV番組のケロヨンのマネを
よくしていたっけ・・・・・。


【トッポジージョ】
人形劇。
イタリアのねずみがキャラクターだった。
声が独特で、「ぼく、トッポジージョ!」なんてマネをしていたっけ。
トッポジージョが男の子で、トッポジージョの彼女の名前がロージィ。
確か声はご夫婦で担当してたはず。
トッポジージョ役が山崎さんという方で、彼女役が奥さんの久里千春さんという方
だったはず。(^^;;;


【マグマ大使】
実写物。
幼かったから、詳細なストーリーはわからない。
断片的に憶えているのは、フォーリーブスの江木俊夫さんが子役で出演。
マグマ大使の息子の名がガムで、悪者の名がゴア。
たしかマグマ大使には奥さん(ガムの母)がいたと思うけど、名前は不明。


【ワンダースリー】
手塚治虫先生の作品。
W3(ワンダースリー)とは、銀河パトロール隊の3人のこと。
うさぎ・鳥・馬に姿を変えていた。うさぎに変身したブッコ少将・鳥のボッコ中尉・
馬のノッコ兵長。私は、うさぎのブッコ少将が好きだった。


【さるとびエッちゃん】
毎週月曜日午後7:00〜7:30の女の子向け漫画タイムのひとつ。
おかっぱ頭で、小さくってかわいい女の子のエッちゃん。
「えへっ!」と言うのが口癖だった。電柱の上を次から次へと飛んで行くのが特技。


【魔法使いサリー】
魔法の国からやって来たサリーちゃん。
小学校の友達によっちゃんこと、三つ編みヘアーのよしこちゃんとカチューシャを
頭につけていたすみれちゃん。よしこちゃんの弟が三つ子で、とんきち・ちんぺい・かんたと
いう名前だった。よしこちゃんのお父さんの職業はタクシーの運転手さんだった。
サリーちゃんは、自分が魔法使いということを隠して人間界で生活していた。
カブとポロンちゃんと三人で暮らしていた。
最終回近くの回で、ポロンちゃんが本当は人間の子供だったということでサリーちゃんが
実の両親のもとへ返す為にポロンちゃんの魔法を自分の魔法で阻止する場面があった。
ヘトヘトに疲れながらも、ポロンちゃんのことを思って必死にポロンちゃんの使う魔法を
阻止するサリーちゃんの姿に、幼少の私は感動して泣いた事を今でも憶えている。
そして、人間の子供に戻ったポロンちゃんは魔法が使えなくなったと同時にそれまでの魔法を
使っていた時の記憶は消されてしまった。私はこの回が一番印象に残っている。


【みなしごハッチ】
母親と離れ離れになってしまった蜜蜂のハッチが、母親を捜しながら冒険してゆくストーリー。
昆虫の世界のことが描かれていた。優しく正義感のあるハッチの行動に子供の私は、度々感動した。


【コメットさん】
コメットさんはベータ星の落第生。
ベータ星の学校の校長先生(校長先生はアニメーションだった)がコメットさんに
反省と修業をさせる目的で地球へと送ってしまう。コメットさんは、地球で住み込みの
お手伝いさんとして働きながら、時には魔法を使って身の回りで起こる問題を解決してゆく。
コメットさんはおっちょこちょいで、陽気で明るい性格のお手伝いさんだった。
初代コメットさん役は、九重祐三子さんが演じていた。
後に大場久美子さんもコメットさん役を演じたが、そちらを私は全然見ていなかったので
後のコメットさんの方の内容はわからない。
ペータンというベータ星からの使いがいつもコメットさんのそばにいた。
牛乳が大好きで、いつも哺乳びんをひもで首からぶら下げていた。
ペータンは小さなぬいぐるみの人形で可愛かった。
校長先生は毎回コメットさんの行動に対して、コメットさんの頬に墨でバツ印をつけたりして
評価をしていた。幼い私は、コメットさんの魔法のバトンがとっても羨ましかったなぁ!


【ジャイアント・ロボ】
実写物。
小学生の時、よく夏休みなどに繰り返し再放送をしていたっけ。
巨大ロボットのジャイアント・ロボ。そして、そのロボットを操縦する大作という名の少年。
彼は腕時計型の電子マイクを使って、ジャイアント・ロボに唯一指示することができる。
当時の私はこの腕時計型の電子マイクが欲しかったなぁ。。。(笑)
大作少年の指示で、悪に立ち向かってゆくジャイアント・ロボはスフィンクスの様な頭の形だった。
キメ技は、メガトンパンチ。両手の指先からロケット弾を発射する。
最終回、悪の首領である巨大化したギロチン帝王を抱えて宇宙へ飛び、自ら隕石に体当たりをして
ギロチン帝王を葬り、ロボも爆発して消えてしまう。悲しい結末だった。


【サインはV】
実写物。
実業団女子バレーボールチーム「立木大和」が舞台。
ヒロインは、岡田可愛さんが演じた朝丘ユミ。「稲妻おとし」というサーブが得意だった。
私は、故 范文雀さんが演じたジュン・サンダースが好きだった。
ジュン・サンダースは、初めはチームに馴染もうとはしなかった。
しかし、朝丘ユミの努力で心を開くジュン・サンダース。やがて朝丘ユミと「X攻撃」を編み出す。
小学校の友達と「サインはVごっこ」などとよくマネをして遊んでいたっけ。
ジュン・サンダースは骨肉腫で亡くなってしまう。TVを観ながら悲しくて泣いてしまった私。
最終回、ジュン・サンダースの遺影を胸に大会に出場した立木大和のメンバーは優勝を果たす。


【仮面ライダー】
実写物。
仮面ライダーは、世界征服を企む悪の秘密結社ショッカーが作り出した人造人間。
1号・本郷猛、2号・一文字隼人。
ショッカーによる脳改造手術の直前に助け出され、ショッカーと唯一戦うことが
できる正義の味方「仮面ライダー」が誕生した。
仮面ライダーといろいろな怪人との対決を当時の私は毎回TVの前で手に汗握って
仮面ライダーを応援しながら観ていたっけ。
「仮面ライダースナック」(おまけにカードがもらえる)も販売されていた。
男の子たちはカードをたくさん集めていた。(私は集めていなかった。お菓子は食べたことあるけど。)
「変身〜!」と変身ポーズを皆が真似していたなぁ!
特に男の子たちは「ライダーキック!」などと仮面ライダーごっこをしてよく遊んでいたっけ。


【国松さまのお通りだい!】
ちばてつや先生原作のアニメ作品。
モノクロ版の「ハリスの旋風(かぜ)」の放送ののちにカラー版としてタイトルを変えて放送された。
主人公は石田国松。体は小さいが天下無敵の暴れん坊。剣道をやっていた。
しかし、”母ちゃん”とガールフレンドの”おちゃら”には唯一頭が上がらない。
国松を先輩と慕う”メガネ”もいたっけ・・・。ハリス学園が舞台。
♪どんがんどんがらがったぁ〜♪ どんがんどんがらがったぁ〜♪
国松さまのぉ〜♪ お通りだぁ〜い♪


【レインボーマン】
実写物。
主人公はヤマトタケシ。
インドの山奥で修行をして、7つの力を持つ超人・レインボーマンに変身できる力を身につける。
悪者・死ね死ね団を相手に戦う正義の味方。
呪文を唱えて、月・火・水・木・金・土・日と7種類の超人に変身することができる。
私は「木の超人」がなかでも好きだったなぁ。「はっぱちゃん」なんて勝手に愛称をつけてたっけ。
子供の頃、遊園地へ行った時に偶々開催されていた「レインボーマンショー」を観た記憶がある。
♪インドの山奥でぇ〜♪ 修行をしてぇ〜♪


【かわいい魔女ジニー】
幼い頃、「奥さまは魔女」と共にみていた。日本で放映された米コメディードラマ。
主人公はジニー。声は中村晃子さんだった。
幼少ながらも私は、ジニーが綺麗でかわいい女性に感じ大好きだったいう記憶がある。
壷に閉じ込められた魔女ジニー。 アラビアン・ナイト風の衣装を纏っている。
宇宙飛行士のトニーがその壷を拾い、壷の栓を開けたことがジニーとトニーの出会い。
ジニーはトニーのことを「トノ」と呼んでいた。
後で知って驚いたことなのだが、脚本を書いたのは有名になる前のシドニー・シェルダン(作家)。
もう一度、全篇みてみたいなぁ♪


【おくさまは18歳】
岡崎友紀さん主演のコメディードラマ。30分ドラマだった。
教師である哲也先生(石立鉄男さん)と結婚した高校生の高木飛鳥(岡崎友紀さん)、
ふたりを取り巻く人々が織り成す物語。同じ学校の教師と生徒だった為に結婚の事実は
秘密にしている。二人を取り巻く人物の中にたしか冨士真奈美さん、寺尾聰さんがいたと思う。
冨士真奈美さんは哲也先生を追いかける役で、寺尾聰さんは飛鳥に好意を寄せる役だったはず。
最終回、詳細は覚えていないが冨士真奈美さんの役と寺尾聰さんの役が結婚したという記憶・・・。


【なんたって18歳!】
岡崎友紀さん主演のコメディードラマ。30分ドラマだった。
主人公である青木まどか(岡崎友紀さん)が、父親の経営する観光会社の社長令嬢であることを
周囲には秘密にしてバスガイドとして働くという物語。「3か月先輩」は十勝花子さんが扮していた。
運転手役の本田卓丸(平泉成さん)。本田卓丸にお熱を上げているライバルのバスガイド役には
松坂慶子さんだった。残念ながら、役名が思い出せないが・・・・・。


【ゲゲゲの鬼太郎】
水木しげる先生の漫画。毎回、いろいろな妖怪が登場する。
下駄履きにチャンチャンコ姿の主人公である鬼太郎。
お椀のお風呂に入るのが好きな鬼太郎の父・目玉おやじ。
ねずみ男、ねこ娘、砂かけばばあ、etc・・・・・。
大人になって思い返すとちょっぴり社会風刺のきいたストーリーになっていたように思える。
♪ゲ・ゲ・ゲゲゲのゲ〜 皆で歌おう♪ ゲ・ゲ・ゲゲゲのゲ〜 ♪


【わんぱくフリッパー】
幼い頃、日本で放映されていた米ドラマ。
幼すぎて、詳細なストーリーは憶えていない。
イルカの”フリッパー”が活躍する。フリッパーと仲良しの男の子がいたと思う。
当時、お風呂の湯船で泳ぐイルカのおもちゃ(電池式)で遊んでいたっけ・・・。


【ママはライバル】
岡崎友紀さん主演のコメディードラマ。30分ドラマだった。
パイロットのパパとふたり暮らしの高校生の早乙女つばさ(岡崎友紀さん)の
クラスに転校してきたマリ(純アリスさん・現在は俳優の三浦浩一さんの奥様)
はパパの再婚相手だった。
結婚したことを学校には秘密で、マリは住み込みのお手伝いさんということに・・・。
パパとつばさ、マリの3人暮らしとなったが、パパの再婚を認めたくないつばさ。
毎回、つばさになにか問題がおこって、マリがいつも交換条件として、
自分のことを「ママ」と呼んだら助けてあげるとか言って、
イヤイヤながら「ママぁ〜」と呼んでいた岡崎友紀さんが記憶に残っている。


【小さな恋のものがたり】
みつはしちかこ先生の4コマ漫画が原作となったドラマ。
私は、みつはしちかこ先生のかわいい絵と素敵なPoemが大好きだった。
岡崎友紀さんと故 沖雅也さんの共演だった。
チッチとサリーのかわいい恋のおはなし。


【ラブラブライバル】
岡崎友紀さん主演のコメディードラマ。30分ドラマだった。
主人公である秋元しずか・愛称にぎやかちゃん(岡崎友紀さん)は旅行会社に勤めている。
おっちょこちょいなにぎやかちゃん。旅行会社社長役は、冨士真奈美さん。
御曹司のお坊ちゃま(自分の事を「ぼくちゃん」と言う)にみそめられてしまい、
いつも追いかけられているにぎやかちゃん。
でも、にぎやかちゃんには好きな人がいるのだった。
岡崎友紀さんお得意のラブコメディー作品。


【アテンションプリーズ】
紀 比呂子(キノ ヒロコ)さん主演のドラマ。30分ドラマだった。
主人公である美咲洋子が一人前のスチュワーデス(現・フライトアテンダント)に
成長してゆくまでを描いたストーリー。
東京へ上京する飛行機の中で、窓から雲海を見て感激するヒロイン。
私も毎回ドラマをみては、子供ながらスチュワーデスにとっても憧れていましたぁ!
♪陽に光り 開ける波を 今私は見る〜♪
♪アテンションプリーズ アテンションプリーズ〜♪
後の堀ちえみさん主演「スチュワーデス物語」の原点となったドラマだと思う。
紀 比呂子さんは、ベテラン女優・三条美紀さんの娘。
(三条美紀さんは、映画「犬神家の一族」(昭和51年東宝・角川作品)で
二女・犬神竹子役を演じられました。その他出演作品多数)


【スーパースリー】
海外のアニメ。
普段は人気ロックバンドの3人組だけど、
もうひとつの顔は正義の味方。悪者に立ち向かう。
コイルは、自分の体がバネになる。
フリーは、自分の体を液体化することができる。
マイトは、自分の分身を多数つくることができる。
♪ラリホーラリホーラリルレロ〜♪ラリホーラリホーラリルレロ〜♪
♪コイルは デブっちょ ぼよよんのよん〜♪
♪フリーは 気取って スイスイスイ〜♪
♪マイトの出番だ バラバラバラ〜♪
♪スーパースリーは諜報部員〜♪
私は、マイトがかっこよくて一番好きだったなぁ!

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