ようこそ 気ままサロンへ
                    −  配偶者を亡くした人たちの会 
                               (2019. 04.06更新

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どうしようもない喪失感にこもるあなた、そこから抜け出して、語りませんか、これから楽しく暮らす夢を‥‥気ままサロンで!‥‥一人でも独りぼっちで生きないために!

バナー
‥‥一人残されて‥‥
 最愛の人を失った悲嘆、一人で暮らす先行きの不安、
話相手がない淋しさで、辛い日々のあなた、
独りぼっちでいないで、みんなが居るこっちへ来ませんか。


自分だけでない‥‥
 この会は、同じ境遇の人同士が
一人で生きるための情報と元気を補い合い
楽しく生きることを目指して
平成11年にスタートしました。

気心が通う人と‥‥
ここには、理解してくれる人がいます。
その上、一緒に観たり、食べたり、歩いたり、
会報「これから」に思いのたけを書き綴ったり、
安らぎと楽しみがいっぱいです。


気ままサロンは、1999年10月に、
悲しみの中で「一緒に生きていこうよ!」
という仲間が集まって生まれました。心の辛さを受容れ、
声をかけ合って生きていきましょう!

今、会には、220名を超える仲間がいます。


会では、何の義務もありません。
他人に迷惑をかけない限り「気まま」に、
それが会のポリシーです。
年会費は、3,000円(入会金1,000円)です。




悲しみ・辛さを生きるバネとして、
一歩前へ進もうね。
気ままサロンで、本当の幸せを掴もうね。

The past news:
2016.10.03,朝日新聞31面 Re ライフ
人生充実 タイトル「妻に先立たれたら」
想定外の老後どう生きる ”悲しみを癒す「会」も”として
気ままサロンのことが紹介されました。
配偶者を亡くす、こんな悲しみはありません。
それに直面したし、悲しみを癒し、これからを生きる
情報を補い合いながら「一人でも独りぼっちなく」
を精神に活動している気ままサロン

この記事で50名を超える会員がお仲間になりました。
どうぞ、
お近寄りくださいね。(Tel.042-424-6828)

情報:2015年8月20日、テレビ東京16:52〜「ニュースアンサー」
「配偶者の死から立ち直りのヒント」の中で、
気ままサロン活動の紹介がされました。
短時間ではありましたが、気ままサロン活動の真髄を
紹介してくださいました。大切な人とお別れしたあと、
気持を寄せあって、これからを生きる、ヒントになったと思います

 NEWNHKEテレ気ままサロン再々放送されました
8月8日(金)NHK Eテレ20:00 番組・団塊スタイル・テーマ「配偶者の死別と向き合う」の中で、気ままサロン活動の3本柱が紹介されました。それが、それが再々放送さたのです。
 2015年3月27日(金)20時からでした・・。
 1999年10月たった10人で初めたこの会が、16年活動してまいりました。同じ悲しみ・苦しみを体験した私たち、悲しみを抱きながらも、その悲しみを力に変えて、心を通わせ生きてまいりましょう。この放映でいただいた”ご縁”を大切に、大切にしてゆきますからね。問合せ待っています。

ニュース:気ままサロンのことが、
『終活読本 ソナエ』(産経新聞社発行季刊雑誌)創刊号
2013年夏号p.84-87に載りました。
御誌は、”いつか迎えるその時に備えての生き方”を捉えての
逐次刊行物なのです。
その創刊号に気ままサロンの有り様が紹介されています。

The Important News

主婦の友社発行月刊雑誌『ゆうゆう』2013年2月号に掲載
されています。
愛する大切な人を失くしてから気ままサロン事務局を担当した
者の真摯な生き方を、正直に語り、
愛する人の死を苦しみ・悲しみを受容れ、どう対峙して生きたか、

一人の女性の生き方を偽りなくと語っています。
読んでみてください。

それが、それが・・・2018年3月
『悲しみの処方箋』という単行書になって、主婦の友社から発刊
されたのです。
私たちは、どうやってこの悲しみを受入れ、
明日へ生きる力としたのでしょうか。
多くの例の中の一遍ですが、素直に事実を物語っています。
このホームページを見た人は、
原著『悲しみの処方箋』主婦の友社 平成30年3月発行となって
いますが、駆け足で本やさんへ行ってみてくださいね。
しっかり生きて行く、力になるでしょう。

・気ままサロンの心の叫びの
会報を読みたくなったら
入会希望
・が、生じたらご連絡
くださいね。お話しましょう!

連絡/申し込み先・ 気ままサロン へ
どんなことでも電話してみてください。 
個人情報は、しっかり守っています。
/Fax: 0554-66-3247


会長アドレス takeda.shigeo@aroma.ocn.ne.jp

 
気ままサロン活動の 3本柱
★@ 会 報会員の気持を書き綴った会報「これから」は、年4号発刊
(1号40ページ前後)が、あなたの元へ届きます。

会報「これから」は、2001.4 創刊以来、最新86号(2018. 12)まで、発刊しています。
真実の記事は、他誌では見られなく心に沁みることでしょう。

会報77号は、フレッシュ増大号46ページ、悲しみを受容れて生きる
その気持ち、が分かり合えます。読んでみてくださいね。

特集1:「
愛するあなたへの手紙」心を打ちます。
特集2:「ある日の思い」素晴らしい書き込みです。
非嘆の中で巡り合ったお仲間の言葉。読むと生きる力になると信じます。

会報は、真実の叫びで成り立っています。


最新84号会報「これから」は、気持満載号、
会員の素直な心を表現した会報です。
悲しみの癒しと、これからを生きる力になりますよ。読んでね。


会報80号は、記念号。クリアファイル付きす。
会報70号は、特大号です。

会報66号 特別号(special issue)発刊(2013.11.28)

タイトル:こんな人がいた!
58歳の妻を亡くした60歳男性のそれからの生き方を
真面目に綴った本です。
美しい装丁です。51号(お分ちできます。)

2012.10.29 会報61号 特別号

「熱き心の追憶:一人でも独りでなくー佐藤匡男 気ままメールよりー」
気ままサロン創始者佐藤前会長いのちの終焉前2年間の気ままメールを
ありのままに編集しました。A4版 79ページ
ご自身の生き方と気ままサロンに対する熱き心を
受取ることができる貴重な冊子となりました。
(参考に「主な活動」欄をご覧ください。(お分ち可能)

2012. 9.12付けにて、華々しく会報「これから」60号発刊記念号を出しました。
会員の気持満載号です。
亡き人を思い、慕い、探し、同じ気持ちの友を求める・・
読むとじーんと気持が伝わり共感が湧いて来ます。

また、、会報「これから 総集編」を単行本としてまとめました。
書名『夫婦死別の悲嘆から立ち上がるこれから 一人でも独りでなく』
ネットで、この書名を入れると、当書の評価がされています。
2011年7月20日出版しました(「主な活動」ページに詳細記事があります)。
ぜひ、手に取って編集の心を見てください。

何と言ってもこの本ね。手持ちがなくなったの。増刷したいの!


★★A
イベント
心を変える・心と心を繋げるイベント:1999年以来、600回開催、延べ10.000名参加。
イベントによって仲間を知り、今の自分をちょっと「変える」きっかけになる
でしょう。
★★★B メール
淋しいとき、嬉しく感じたとき、メーリングリストで、心情や状況を交信し合って
います。メール会員160名、交信数 36,500通(2019.03月.現在)
毎日配信され、生きる勇気が湧いてきます。

忘れられないあの人・景色、再現したい幸福感を話合い、
自分の過去を未来へ繋げましょう。

 それが、気ままサロンです。

★悲しみって忘れられないのです。
だから、会員で心を交わし、ひとりぼっちにならないように運営しています。
悲しみのある人、みんな集まって、話しましょう。
再会の方も待っています。

★2016.8月 西東京市「ゆめコラボ」へ登録しました。
「ゆめコラボ」は、同じ想いの人たちと「あつまる」
 多様な人たちと「つながる」
様々なカタチで「ささえる」の三つの理念で運営されています。
かなしみから脱出し、これから「生きる」を考える気ままサロン
ゆめコラボと共同して活動をして行きます。


ホームページ:気ままサロン http://enjoy1.bb-east.ne.jp/~kimama-salon
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