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主 な 活 動
★
2012. 4. 2 更新
★気ままサロンは、9月から新体制での活動となりました。
大きくは、会長の交代・会報編集・作成者の交代・メール管理人の移行・また、新たに事務局の役割が
強化されました。会員の皆さんで力を合せ、スムーズな運営ができると信じます。
●
気ままサロン経緯と活動
気ままサロンは、1999年10月に誕生。
2004.10.1東京都より
特定非営利活動法人(NPO)と認証されていましたが、
2007.6月、
日常処理の煩わしさを回避するためにNPOを返上し、任意団体となりました。
身軽な「配偶者を失った人たちを支える会・気ままサロン」
略称「気ままサロン」
として、配偶者を失くした人たちの心に添った活動をしております。
活動の
強い支えとなっている会報
会報は、2001年4月に創刊号を出して以来、丸10年、配偶者を失くした人たち同士で力になり、
情報を補い合い、語り合って生きてきた会報です。
毎号
万感の思いで、心をぎっしり詰め込んで発刊しています。だ・か・ら
他の雑誌では見ることの出来ないありのままの心の姿を表現した会報になっているのです。
この会報を、あなたのお手元へお届けします。
★ホット・ホット情報
2011年10月5日
東京新聞12面生活欄
にグリーフケア3団体が紹介されています。
その一団体が、「気ままサロン」です。気ままサロンは、大切な愛する人を失った仲間同士で
気持を交換し、生きる情報と、元気を補いあう活動を12年続けてきました。その集大成として、
『夫婦死別の悲嘆から立ち上がる これから 一人でも独りでなく』をまとめました。
(詳細記事は、下段に)。評論家の方々や、先生の書かれたものではなく、
悲しみを抱く会員が書いた290編です。
帯の「あの人をこんなにも愛していたのか」の表現は、心の表出です。
東京新聞さんのお陰で、この本の価値を再認識し、活動を続け、配偶者を失った人たち
共に手を携え、生きてまいりましょう。
■
ホット情報
:2011年
10月15日号
(10月3日発売)
『週間現代』
(講談社発行)180-185p.
特集:いつかあなたも直面する「末期がん大研究」と題する特集は、気ままサロン
佐藤匡男前会長を中心に記事が纏められています。
死期を宣告された会長は、何を為そうと思ったのか、偽りのない心の動きを
赤裸々に語っている。
それは、一重に気ままサロンを開いた思いと、生きる情熱であり、
読むことによって、気ままサロンを一層理解できるでしょう。
●大切な情報
:2011年
9月8日朝日新聞朝刊「たま」13版・「むさしの」14版「東京版」に”
夫婦死別190編の独白”とタイトルを付け、配偶者を失くした人たちの思いを綴り、
これからをいきよう!”と単行書『配偶者の悲嘆から立ち上がる これから』と題して
出版したその経緯と事情を赤裸々に、わかりやすく記述されている。
高齢化社会になって、配偶者を亡くされた方は、多いでしょう。その方、淋しい思い
をしていられませんか、この本を読んでみてください。きっと何かを掴むことが出来る
でしょう。気ままサロンもあなたをお待ちしていますよ。
「ブック これから」 2011年7月20日発売
会報1-55号「総集編」、書名は、
「夫婦死別の悲嘆から立ち上がる これから 一人でもひとりでなく」
会の中では、「ブック これから」と呼びましょう。
心の有様を10年に亘り綴ってきた会報「これから」を
世に問い、東日本大震災で、配偶者を亡くした人たちにも
寄り添いたいと決意して単行本としました。B5版 230p.会員110名の筆、280篇収録
定価1050円、読んだ人の心に訴える書 042-438-6015でも受付。書店購入可。
●
これから情報:
7月19日朝日新聞30面 生活読書欄に本書のことが、
的確に紹介されています。愛する配偶者を亡くして、これからを生きる力を
見つけ出せること間違いなしです。そして、9月8日に本の分り易い解説を書いていただきました。
ぜひ、お手にとって読んでください。
あなたの人生がかわります。
★
ホット
ニュース
:2011. 1. 7付け、朝日新聞朝刊35面「孤族の国」第1部”男たち”紙面に
「死別の悲しみ分かちあう」
と題して、気ままサロン男性会員4名のインタビュー記事が掲載されました。
伴侶を失くしたあとの心模様が、スペースの限られた紙面に的確に表現されています。
一読をおすすめします。
また、同紙1月30日に気ままサロンイベントの写真が掲載されています。
●
会報最新号から
会報「これから」58号発刊(2012.3.20)しました。
特集:佐藤匡男前会長惜別特集です。
配偶者を失くしたグリーフケアを実行し、その後のこれからの生き方を示唆した立派なリーダーでした。
会長を偲び、これからを強く生きることを約束した特集となりました。
57号(2011.12.11)発刊しました。
新会長の挨拶、前会長の思い、が特徴の会報。
愛する大切な配偶者をなくして、その切ない心持とこれからをどう生きて行こうかを問う、
珠玉の名編で全体を貫いている。
お馴染になった
アメリカ・テキサス在住の会員からの寄稿が特筆!涙する愛妻物語。
会報56号(2011.8.31)
余命を告知された会長の巻頭言「辛さのきづかい」からだの中から出た叫び、どなたも感動し、
生きるという事、死ぬということを考えさせられる
会報54号(2011.3.25)
特集「私が今、必要とするのは・・」
自分を見つめ、これから生きる道しるべとするものは・・
17人の会員が、素直に、
また、切々とご自分のお気持ちを書いてくださっています。
これを読むあなたご自身の思いを呼び戻すことになるでしょう。
●会報52号 特集「今の私に大切なのは」
今、自分に何が大切なのか。大切な人のこと、座右に置く言葉、互いに確め、
気がつくと、新しいあなたに変革できることでしょう、それが特集の意味。
●会報50号は、50号発刊記念号として特集「正夢にしたい私の夢」と題して
46名のお気持が掲載されています。
大切な人は、いなくなったけど、夢を抱いて強く生きて行こう、という心打つメッセージです。
・
・会報49号は、「最初の月命日が過ぎて」と題して、痛恨の心中をお書きくださっています。
気ままサロンの誰でもが通って来たみちですが、その愛の深さに、戦慄すら覚えます。
愛ってなんなのか、死ってどうして・・・心が痛みます。
ぜひ、読んで欲しい記事です。
☆会報47号では
2009.8.1と8.8 朝日新聞”人生デザイン”で気ままサロンのことが紹介された記事に
よって、入会された方々のために、明日へ踏出すきっかけやヒントをみつけて
いただきたいと、「明日へ踏出す会」を会を開催しました。
会に出る前と後との心の移り変わりを、34名が如実に書いてくださいました。
忘れられない特集 46号:「ここまで来た支え」
ーあの大切な人を亡くして、死ぬことばかりを考えていた人が、ここまで生きて来られた
支えは何だったのか、会員55名の方が、口では語ることの出来ない心の底を
書き綴っています。
他誌では、見られない真実、ぜひ、お読み下さい。
ほっと・ホット情報バック
”女性の生きがいと解放を語り合うあなたの雑誌”
『女性のひろば』
2009.12月号 100-103 ページに
「パートナーとの死別の悲しみのりこえる-気ままサロンでつながりあって」
と題して、気ままサロンのありのままの様子が、分り易く紹介されました。
超注目ニュース 3題
@2009.8.1、8.8
付朝日新聞生活欄”人生デザイン” ひとりでくらす・人間関係2に
「死別の悲しみを越えて・同じ境遇の仲間を支えに」と題した中の一例として
”気ままサロン”の活動が紹介されました。
また、翌週8日には、「気ままサロンが心の支えに」と題して、9年前に
奥様を亡くされた方が、気ままサロンによって、孤独感を解消し、心の支えに
なったと、入会以来の感想を分り易く述べられています。
両紙面を読むと、気ままサロンの有様が分っていただけるでしょう。
A2007.10.9 東京新聞紙上に「苦しみを支え合う:伴侶を失った人の会
「気ままサロン」と題して、愛する人の死別後の苦しみ、それ以降の生き方を分り易く
紹介されました。気ままサロンの偽らざる姿がよく分ります。
B2007.11.2 NHK首都圏ネット(18:10〜)で「死別後の悲しみにどう向き合うか」
に気ままサロンのことが映像によって、地道に活動している気ままサロン会員の姿が
ありのままに放映されました。
2011.9月現在、会員は300名を越えました。
気持の通い合ったお付き合いが出来ると確信しています。
そして、お互いを大切にし、生きてまいりましょう!
既刊「会報」あれこれ
会報45号(2009. 6.10発行)もご覧になってください。、
「特集・別れ、出会い」が掲載されています。
大切な人との別れ、心の通じ合う人との出会い、そしてまた別れがある、
人の儚いいのち・天命、それを問う会員の心が読んでいて涙を誘う。。
もう一度、あなたに逢いたい!
真摯な気持ちで編集しました!
●
会報43号・第44号 ”こころ”記事
「愛するあなたへの手紙」夫婦の情愛、ここがもう逢えない遠くであっても、
「会いたい」「話したい」この気持ち届くに違いない。
夫婦は、強い愛で結ばれたもの。あなたが、居なくなってから届けたい私の心!
会報41号
から
・
最新号 会報「これから」41号は、配偶者を亡くした悲しみ・辛さ背景を分析し、
明日へ踏出す処方箋を、体験を通して書いています。だから、身にしみ渡るのです。
・タイトル「絆」は、奥様を亡くされて10ヶ月の方が、切る事のない強い絆の中で、
「終に最後に携帯電話を停止、妻との絆でもあった総てのアドレス消す」(本文引用)
その辛さは、読む人に切々と伝わって涙します。
このホームページを見た方には、ぜひ、読んで欲しい一編です。
毎号好評な会員インタビューは、真面目に働く50代・60代の夫亡き後、妻亡き後、心の有様を、
インタビュアーが上手に聞きだし
感動のまとまりとなっています。
運命に打ち克って、前進しようとする素晴らしい物語です。
会報「これから」38号は、“気ままサロンの原点が分る”ということで
会報創刊号を再録しました。気ままサロン早分かりになることでしょう。
会報「これから」37号(2007.10.26発行)特筆4記事
・タイトル「死んだ後」その2:死んだら人はどうなるか。肉体は滅んでも霊は残るのだろうか?
・タイトル「水中花」:歌の「愛の水中花」に絡ませて、愛深い思いを綴る。
・タイトル「参禅で禅の心に触れる」:奥様への追慕とご自分の心の整理を禅の心とどう対峙できたのか、
切々と語る。
・タイトル「脳を喜ばせる」:意識して楽しむ隠れ業を深層から追求している。
●
会報「これから」35号から
▲
タイトル「詩、随筆の言葉から」:李白の詩・森 澄雄の著書の中から現在の心境を綴る逸品。
▲
タイトル「日常の雑感」から生きることを考える身近な思考
▲
奥様亡き後、韓国語をマスターし、スピーチコンテストに入賞、
その内容が昭和18年に起きた「ハルピン駅前での出来事」
日本人なら、誰もが共感できる渾身の文章です。読んで見て欲しい!
会報「これから」34号からー・・・
真に迫る話題作「弔葬」:妻と死別後14年間、ずっと手箱にしまってあった痛みのノートを
今、ここに葬るために、当時の生々しい心境を切々と訴える
ー・・・気ままサロンの根底に宿る
どうしようもない心根を赤裸々に告白し、読む人の心に迫力をもって響く
何としても読んでもらいていメッセージ
▲2002.12.1:讀賣新聞「家庭とくらし」欄に、気ままサロンの活動記事が
「パートナーを亡くした人に広がる、仲間づくりの輪」として掲載。
会の成り立ち・趣旨が紹介され、全国から沢山の反響がありました。
▲2003.4.1:共生型すまい全国ネットが出版した本『未来の長屋・住まいと暮らしの実例集』に
気ままサロン佐藤匡男・石井須美子がスタッフとして担当したグループリビングの
レポートが掲載されました。
▲
2004.2月:石井須美子副代表が、傾聴ボランティア「きずな」例会で、夫を亡くしてからボランティア活動を
始めるまでの、心の経過を話しました。
▲2004.3 西東京ボランティア・市民活動センター発行の『ぼらんてぃあ倶楽部』18号に掲載。
▲2005.11.1 同会報28号「NPO紹介」として気ままサロンの活動が掲載されています。
西東京ボランティア・市民活動センターへ「市民活動団体状況カード」を提出。
同センターのホームページ http://www/nishitokyo-vol.jp/
へリンクしています。
▲2004年4月22日(木)会員3人がNHKTV「ご近所の底力・テーマ“終の住みか”」に参加出演。
男性会員2名と・佐川範子さんの生き方や、
考え方が取り上げられ、私達の問題意識の有様が紹介されました。
▲2004. 12.23:気ままサロン会報「これから」第22号(A4版28ページ)発行。
「亡き人はいまどこに」ほか、悲しみを乗越え、これからの生き方を考えようとする珠玉の作品を満載。
会員の生きる真摯な姿が心を打つ文集です。
▲2005.4.28:会報「これから」第24号(A4版32ページ)発行
「あの時」と題した奥様が亡くなられた混迷のあの時から、再び強く今を生きる思いをつづる名品。
心理学でいう「適応」をわが身との関係で解き明かす気ままサロンでなくてはならない秀品など、
読み応え満載の本号。何としても読んでみてください!
★2004.8.28気ままサロン会報「これから」第20号「創刊記念特大号」30ページで発刊。
「3年を支えたもの・3年先を望んで」会員の赤裸々な心を告白!
他書では見られない悲しみを抱いた人達の心の叫びをまとめました。!
「住みか情報交換会」:配偶者の亡くなったことを受容れた後、あなたは、これからを
何処で、どのように、暮しますか。老いは、やがてやって来ます。
2005.5.30「在宅で老い、暮す知恵を皆で考えました。
ー・介護保険の受け方 ・一人暮らしの具体例 ・私の介護生活‥詳細は会報25号を見てください。
上記の続きは、
会報45号「お一人様の目指すもの」をお読みください。
・お金の考え方 ・介護保険の今の受け方 ・サービス ・終末のために
・悔いを残さないために・・・誰かが何かをしてくれる期待は持たない!真実の気持ちを記述
「告白は自慢話」だろうか?
▲朝日新聞掲載書評欄 石村博子著『喪を生き抜く』文中にある“告白は自慢話”
と表現した書評委員の言葉に引っかかった。
大切な人を失くした辛い告白者の心情は、果たして自慢話なのか。
書評委員との往復書簡を赤裸々に紹介し、世に問題を投掛けてた!
気ままサロン会報「これから」25号16-17ページを読んでご意見をお願いしたい!
「エンディングノートを書きましょう!」
大切な配偶者を失った私たち、今までの生きて来た道を振り返り、これからの生きることを
考える道標として、エンディングノートを書くことをお薦めします。
2005.7.22 気ままサロンのイベントとして、エンディングノートの書き方を学びました。
書けるところ書いていきましょう!そして、安心して老いが迎えられる支度を整えましょう!
エンディングノートの後は、「身辺整理」です。
2006.7.12テーマトークで、身辺整理について2名の話題提供者で勉強しました。
@SLA柿本理事長 A石井須美子:オリジナルな「身辺整理マップ」を作成。
Aの特筆は、捨てる勇気を持つ、いざのために身辺引取り人(または、業者)を考えておくの
2点は貴重な考え方でした。詳細は、会報32号を参照願います。。
「気ままサロン」 4マップ
気ままサロンでは、分り易い4オリジナルマップを用意しています。
@在宅で「私らしい老いじたくマップ」
A「身辺整理マップ」
B「住み慣れた我が家で暮す」在宅マップ
C老いの処方箋マップ
気ままサロン あれこれ
気ままサロン!いよいよ地元へ登場!
西東京ボランティア・市民活動センター発行「ぼらんてぃあ倶楽部」
17年11月1日発行 第28号にNPO紹介として、気ままサロンの活動の概況が紹介されました。
「一人でも独りぼっちでなく」は、気ままサロンの目標です。
★関東各地にグループ誕生・活動紹介
ー会員は、お近くのグループへご参加を!ー
▼連絡は042-424-6828
●ニューグループ誕生「寄席を楽しむ会」
3月17日(土)新宿末広亭で楽しみました。笑って、語るニューグループ
▲千葉の会
今後の企画にご期待ください。
▲ニューグループ「レタスの会」
次回は6月です。
▲神奈川の会
次回は、どんな計画で登場するでしょうか、楽しみです。
▲楽しい街歩きの会
3月25(日)街歩きとお花見:花の名所の上野公園と近在の街歩きしました。
▲「たまの会」
●
4月14日(土)春の奥多摩路
:「ままごと屋」・玉堂美術館
桜を楽しみ、奥多摩をたどりましょう。
▲「ふれあいの会」
5月12日(土)新緑セラピー「横山道散策」!
万葉の古道よこやま道、里山歩き!
▲山と温泉の会
5月22日(火) 新緑の丹沢大山登山ーみんなで歩きましょう。
登山の後は、温泉を楽しみます。
イベントでは、知らなかった自分を発見し、明日へ生きる力強い足がかりとなるでしょう。
★気ままサロンに、「おしゃべり電話コーナー」
淋しいとき、辛いとき、人と話がしたくなったとき、電話してみてください。
お話をお聴きします(1回20分以内)。時間はご相談で決めましょう。
★パソコン・携帯による
メールグループ順調に活動!
日中お勤めの方や、遠方の方を含めて、いつでも気楽に話せる仲間のネットワーク、
メールグループが、スタートしています。
悲しみを吐き出し、今日の喜び・明日への希望を交信して、既に、7年、13,000通のメールが行き交っています。
あなたも参加しませんか。
メールが出来ない人には、気ままサロンパソコンサークルもあります。お申込ください。
気ままサロンは、配偶者を亡くしても強く生きようと真剣に考えている仲間たちです。
メールグループ申込:
電話でお問合せください。メールアドレスをご連絡します。
(迷惑メール防止なので、よろしくお願いいたします。)
つぶやき:
私は、気ままサロン誕生以来、会報「これから」を編集作成してきました。
皆さんが見たことも無い、会報「これから」0(ゼロ)号もあるんですよ。
思えば12年間 1-56号まで、私のライフワークとして精魂込めて作成に当って来ました。
読んでくださって有難う!私の心を抱いてくださって有難う!
どなたかに引き渡すのは、無念でしたが、世は諸行無常で仕方ありません。
後任者は、会員皆様に支持された立派な方ですので、私同様、会報「これから」が
会の大きな柱となって成長して行く事を願っています。
☆大切なこと:会報「これから」は、
大切な人を亡くした心模様、そしてこれからを生きる力を
補い合うことができるものと信じて発刊しています。
ぜひ会報をお手にとって見ることをお薦めします。
会報は、会員配付です。
申込は電話でお願いします。
★申込み・問い合わせ電話番号:042-424-6828(当分、午前中受付)
あなたがお声をかけてくださるのを、待っています。
あなた、独りぼっちにならないで!
あなたは、
番目の訪問者です。